「美希先生も祐子先生もぐっすり眠って、起きる気配もないなぁ」
「この薬は、どの位の時間効いているか分かるか?」
「例のキャバ嬢のカクテルに同じ量を盛った時には、12時間は目覚めなかったな」
「まだ教育実習生のくせに生意気な二人に、俺達の仕業と気づかれずに上手く薬を飲ませたのは良かったぜ」
「目を覚まして意識が戻ったら驚くでしょうね。そして死にたくなるぐらいの恥地獄が待っているから」
「美希先生のマンションで二人仲良く夏休みの旅行プランを立てていたはずなのに、急に意識が飛んで目を覚ましたら、何処だか分からない海岸の砂浜に全裸で寝ているんですからね」
「眠った二人を運ぶのに、祐子先生が美希先生のマンションまで乗って来ていたVOLVOがバンタイプだったから、二人を荷台に寝かせたまま運べて楽だったよな。卒業前にとっていた運転免許が役に立ったぜ」
「結局、美希先生が独り暮らしをしているマンションの合鍵を上手く作れたのが勝負を決めましたね」
「実習中に誰もいない職員室にバッグ置いていくなんて、油断大敵だな(笑)。合鍵屋で直ぐに造ってくれるの知らないのかなぁ」
「真夜中にこの海岸に運んで来て、星空の下で青姦気分を楽しみながら、二人に二発ずつ中出しして、本当に気持良かったぜ」
「えぇ、俺なんか祐子先生には二発連続でいけましたよ。彼女は吉岡里帆似で本当に好みですから。美希先生には未だ一発ですけど。二人とも上〇大英文のバリバリ現役女子大生だと思うと、もう何発かいけそうです」
「おや?知らないのか。単に現役女子大生というだけでは無いんだぞ。美希先生は大学2年の時に、ミスソフ〇アコンテストで準ミスに選ばれたって、クラス委員の由香里が教えてくれたぜ」
「えぇっ、本当ですか!でもそうですよね。彼女は本田翼そっくりじゃないですか!じゃあ、美希先生にもう何発か追加しておかなきゃ」
「そろそろ東の空が白みかけてきてるから、チョットは急げよ。おいおい!乳房と乳首ばかりを何で弄ってるんだ?動画を撮るのも交代だからな。忘れるなよ」
「この二人の乳首に悪戯しちゃっていいですか?例のアダルトグッズ店の親父が特にお勧めの米国製の最新SMグッズだというので、買ってきちゃったんです・・・・が」
「別に構わないけど・・・・弄ってやると、寝てても乳首って勃起するもんだなぁ」
「いいですか見ていてくださいねぇ~~。勃起した乳首の根元にこのステンレスのリングを嵌め込んで・・・・、そして、リングの継ぎ目のネジを、この付属の特殊工具で締めこんでやれば・・・・もう、この特殊工具無しでは絶対にこの乳首リングは外せない。商品名はNippleHellRingと書いてあるぜ」
「へぇ~。確かに目が覚めたら二人とも地獄かもな。乳首の根元が完全につぶれてるぜ。どんな具合か感想を訊いてみるのも面白そうだなぁ」
――続く