その日の教師プレイはまだまだ続き、彼女も次第にその気になってきたようで、「中◯生の男子にこうやって、お前のオッパイとマンコ見せたら、みんなオカズにしまくるぞ」と言いながら、マングリ返しにしながらクンニをしました。
「見られるところ想像すると興奮する?」と聞くと「ヤダァ」と言いつつも喘ぎ声は大きくなります。「興奮するんだ」と言うと「ちょっとね」と彼女は白状しました。
「じゃあ見せてあげる設定でやってみようよ」と恥ずかしがる彼女にスマホを向けて、オッパイを揉みながら指でマンコを広げている姿を撮りまくりました。
学校では真面目な教育実習生が、こんなにいやらしい格好で中◯生や男性教師を誘っているところを想像すると、もう我慢ができなくなり、ギンギンに勃起したチンコで激しく突きました。
彼女も興奮しているせいで、いつもより濡れ方が激しく、ジュポジュポと音を立てています。「みんなに見られるとこ想像して、そんなに気持ちいいの?」「こうやってヤラれるとこも見て欲しいんだろ?」とドM体質の彼女を言葉で苛めました。
頷きながら「もっと激しくして」と言う彼女に「ちゃんと答えたらしてやるから。ホントはいろんな男に見られたいんだろ?」
「うん、見られたい」
「どんなところ見られたいんだ?」
「こうやってエッチなことしてるところ見られたいの」
「じゃあ、先生と生徒にも見られたいんだろ?」
「いや、恥ずかしい」
言葉責めに弱い彼女は、こういったやり取りの間に何度かイキながらも、私のチンコを締め付けます。私も気持ち良すぎてイキそうになりながら言葉責めを続けました。
「見られたいですって言ってみろ」
「見られたいです」
「誰に何を見られたい?」
「先生や生徒達にエッチなところ見られたいです」
「オッパイとマンコも見て欲しいって言ってみろ」
「先生や生徒達に私のオッパイとマンコも見て欲しいです」
ドMの彼女に火が付いたところで激しくピストン運動をしながら、
「見られるだけじゃ我慢できないだろ?オッパイとマンコ舐められたり、みんなのチンコ入れて欲しいか?」
「あっ、もうダメまたイっちゃう、一緒にイッて」
「ちゃんと言えたら一緒にイッてやるよ」
と言いましたが、彼女はまたもや先にイッてしまいした。
身体をこわばらせながら小刻みに震えている彼女のマンコが強烈に締め付けてきます。
締め付けが少し緩んだところで再びゆっくりと動かしていくと
「もうダメ、おかしくなっちゃう」
明らかに今までのセックスの時とは違う彼女の反応に興奮しながら
「そんなに気持ちいい?」
「気持ちいい。お願い一緒にイッて」
「じゃあさっきの続きが言えたらな」
「先生と生徒のみんなに、私のオッパイやマンコを舐めてもらいたいです」
「それだけじゃないだろ?」
「私のマンコにみんなのオチンチンを入れて欲しいです」
無理矢理言わせたにもかかわらず、彼女が他の男からの愛撫やチンコを喜んで受け入れる姿を想像して激しい嫉妬と興奮を覚えました。
「お前のいやらしいマンコにたっぷり出してやるからな」
「ダメ、外に出して!」
「じゃあ、口に出してやるから、みんなの精子飲ませてってお願いしろよ」
「私の口に出して、みんなの精子飲ませて」
自分が教師だったとして、同じ学校にこんなエロい新人が入ってきたり、中◯生の頃にこんなエロい先生がいたら最高だなって思いながら、発射寸前のチンコを抜き、彼女の口の中に突っ込むとドクッドクッと脈をうちながら弾けました。
鼻から荒い息を漏らしながら必死でそれを受け止めて飲み干していく彼女がすごくエロかったです。
まだビクビクしているチンコにねっとりと舌を絡めて掃除をする彼女を見ながら、撮った写真や動画を使った、ドMな彼女にぴったりのエロい遊びを思いついてしまいました。