教習車での恥ずかしい体験2

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前回からの続きになりますが、あれからしばらくは秋元似の教官に当たる事は無かったのですが、高速教習の時にまた当たってしまいました。

今回は高速教習という事で、学校を休んで平日昼間にした事もあり、私服で上は可愛い感じのブラウスに膝丈くらいのスカートでした。

私と教官と多分同年代くらいの男の子の3人で高速教習に行く事になり、3時間くらいかかる教習でしたが、男の子の一緒に載っている事もあり、ちょっと安心していました。

男の子は三浦春馬っぽい感じで、ちょっとイケメンでした。

教習車に乗る時に男の子がペコっと

「お願いします」

とお辞儀してきたので、私も笑顔で会釈しましたが、教官と目が合った時に私と気づいたみたいで、ニヤっと笑って車に乗り込みました。

高速までは私が運転していく事になり、教官が助手席で男の子が後ろの席になりました。

私の教習所からは圏央道が20分程度走れば高速の入り口があり、教官とその子は多少親しいみたいで軽く雑談をしていました。

雑談をしているうちに教官は

「春馬は彼女いるのか~?」

春馬君

「いないっすよ~」

みたいな話になって

「じゃ最近はご無沙汰なんか~?」

みたいな話をしていました。

「実は童貞です笑。誰かいい子いないっすかね~」

なんて流れで話してたら教官が

「マジか!ななちゃんなんてどうだ?」

「可愛いっすよねー」

「いやいや、そんな事無いですよ笑」

なんて言っていると教官が

「この子意外と感度いいんだよ。」

なんて怪しい話が始まり

「何で教官が知ってるんですか?笑」

なんてどんどん雲行きが怪しくなってきて私は

「止めて下さい!」

って思わず言ってしまいました。

そしたら教官は顔を見ながら

「お前誰にも言うなよ。実はななちゃんとは前回の教習の時に判子を押す変わりにエッチしたんだよ。」

「おっぱいの形もいいし、あそこの締まりも最高だぞ」

って言ってしまいました。

車内は一瞬氷ついたかのような空気になりましたが、春馬君が動揺気味に

「マジっすか…?」

「おうよ。なぁ…ななちゃん」

なんて言いながら運転している私の太ももに手をのせてきました。私は

「言わないで下さい。」

と言い、手を払おうとしましたが教官は太ももを撫でまわしてきます。

春馬君は後ろの席で黙ったままでした。

すると高速の入り口まで到着し

「ETCは差してあるから、そのまま八王子方面にゆっくり入っちゃって」

と言い、そのまま高速に入り走る事になりました。

高速を走っていると教官はスカートの中にゆっくりと手を入れだし、そっと太ももを撫でまわしながら、スカートを徐々にめくっていきます。

今回が初めてだったら恐らく大きな声を出して、拒否していたと思います。

一度本当にエッチしてしまっている罪悪感からか、完全拒否は出来ませんでした。

私は運転しているので、防御をする余裕が無く

「ちょっと危ないから止めて下さい!」

としか言えません。

教官はお構い無しに太ももを撫でまわしながらスカートをまくり上げていき、とうとうピンクのヒラヒラっとしたパンティが露になって来てしまいました。

「おー。これだよ、これ。春馬も見てみろよ!」

と教官が言うと

「マジすか!メチャエロいっすね」

と後ろの席から顔を延ばしてマジマジと私のパンティを見てきます。

春馬君は私の顔と私のパンティを舐め回すように見ながら

「最高っす」

と鼻息を荒くして唾を呑み込んでいます。

私も春馬君にまで見られている緊張感と羞恥心から少しジワっときてしまい、ハンドル操作も怪しくなって来た事もあり

「そこのバス停のエリアに入って止めて」

と教官から指示が出てバス路側帯?みたいなエリアで車を止めました。

「本当に止めて下さいね!」

と私は言ったのですが、全く聞く耳を持たず。

「もう引けないのはわかるだろ!」

「春馬!お前運転しろ。ななは後ろな」

と入れ替わるよう指示が来たのですが、入れ替わるとやはり教官は後ろの席にきました。

「春馬!俺が後ろにいるって事はわかるな。教官ブレーキとか使えないからとにかく慎重に安全運転な!」

と車を走り出させました。

「高速は2人共ある程度運転したらいいから!」

と教官は私の左側に座っていたのですが問答無用に抱きついてきて、左膝あたりを掴みながら、ゆっくりと力ずくで脚を拡げてきました。

「ちょっと待って…」

またもやスカートがめくられていき、太ももを撫でまわしながらピンクのパンティが見えてきます。

「あぁ…。やっぱりななちゃんは最高だよ」

「春馬にも見せてあげなよ」

と言いながら指は内ももをゆっくりと伝って、パンティの上からソフトな感じでお尻やおまんこを撫でまわしています。

よくみると春馬君はバックミラーでチラチラと私を見てるので、パンティ丸見えで股を開いている状態が見えています。

私はとても恥ずかしくて

「いや…。見ないで…。」

と声が出てしまいましたが、教官がクリのあたりを触るか触らないかくらいのソフトな感じで刺激してくると、やはり愛液がジワっと滲み出てきて、教官はパンティの上から指をを入れてきて、直接クリをつまんだり膣内に指を入れたりしてきました。

「ん…。」

「マジ、やべぇな…。」

私のおまんこはもうすでに愛液でベチョベチョに溢れかえっていたのですが、教官は私のブラウスのボタンもゆっくりと外し始めました。

ゆっくりと見えてくるヒラヒラの付いた私のピンクのブラジャー。

「ななちゃんの下着姿って本当に可愛いよね」

露になったブラの上からおっぱいを触り始めたのですが、今回はフロントホックだったのであっさりと外され、経験の少ないピンクの乳首が顔を出してきます。

春馬君がスマホをいじり出したので

「ダメ!絶対に撮るのだけはダメ!」

と拒みました。教官が

「お前…せっかくのチャンス絶対に止めろよな…」

「しかも運転中は流石にアウトだ」

とお叱りをし、教官はピンクの乳首を舌で軽く転がしながら左手でおっぱいを優しく揉み、右手はびしょ濡れになった膣に指をゆっくりと出し入れしていきます。

「あっ…ああ…。」

私の羞恥心は最高潮ですが、ふと気付くと、春馬君がバックミラーで見ているのは勿論なのですが、高速道路なのでたまに隣の車線には車が走っています。

普通車はよほど同じスピードで並んで走られない限りは大丈夫っぽいですが、しばらく走ると観光バスが横をゆっくりと追い越ししていきました。

どうもバスツアーか何かのバスだったらしく、窓側で外を眺めていた人に気付かれてしまいました。

ちょうどおっぱい丸出しで、手マンをされている所をバスはゆっくりと追い越しするので、限りなく全裸の姿をバッチリと見られてしまい

何人かのお客と目と目が合ってしまい、バスの中ではザワついていたように見えました。

もうクチュクチュっと車内に恥ずかしい音が聞こえるくらいに、私は感じてしまい頂点に達しそうでしたが教官が

「ここじゃ入れにくいからまたどっか止まれ」

と言いました。

「はいよ、サービスエリアでもいいですか?」

と聞いてきましたが

「流石にそれは看板背負ってるんだから見られ過ぎだろ。無きゃ高速降りろ」

となりましたが、また広目の路肩のような場所があり、そこに止めて落ち着きました。

「駄目だ。もう我慢出来ない。とにかく入れるぞ。」

と、後ろの狭い席で急いでズボンとパンツをおろし、バックの体勢からパンティは脱がさず、クロッチ部分をずらして入れてきました。

「あう…!」

本線は少し離れていますが、窓の外に向かって両膝をつき、おっぱいを突き出しているような感じになります。

高速なので、ほぼ一瞬で車は通過してしまうので恐らく誰も見ていないと思いますが、ひょっとしたら見られているかもという露出感が恥ずかしさからか、気持ち良さを倍増させます。

「俺も触っていいっすか?」

と春馬君がいいました。

「シート倒して舐めてもらえ」

と教官が言うので春馬君は運転席のシートを倒し、ズボンをおろしました。

少しフラットになったシートにギンギンに大きくなった肉棒を春馬君がしごきながら、私の口に近づけてきます。

私は全てを受け入れていました。

教官にバックで突かれながら、春馬君のものを頬張り、ゆっくりゆっくりとバナナを出し入れするように吸いついています。

「あぁ…。気持ちいいよ…マジ最高…」

春馬君はフェラチオされながら私の背中やおっぱいを撫で、揉みはじめました。

教官は相変わらずゆっくりとピストンに集中し、私のクリトリスやお尻やももをまさぐっています。

3Pという経験は勿論無かったので、二人がかりで全身を攻撃されるのはもはや限界で

「イク…。イク~」

と声が出てしまうと教官も

「ななのマンコに全集中だー!」

と訳のわからない事を言いながら、ピストン運動を超絶速めて私の中にドクドクっと精子をぶち込んできました。

「はぁはぁ…」

「ん…」

私と教官は二人ともほぼ同時にイってしまい、春馬君のフェラどころでは無くなってしまったのですが、春馬君はまだ納得していないようで

「教官ばっかしズリーっすよー」

「交代してくださいよー」

とおねだりが来たので

「じゃ俺が運転するから後ろでヤってろ」

と、教官は慌てて服装をただし、時計を見ながら春馬君と入れ替わって運転を始めました。

春馬君は後ろの席に来るなり

「ななちゃんのマンコもっと見たかったけど仕方ない」

と軽く私の小さめなおっぱいを触り、乳首を舐め回した後、ぎこちない感じで私を騎乗位のような形で下から挿入し、私は助手席のシートに抱きつくような体勢で、ゆっくりゆっくりと突きながら、おっぱいの感触を楽しんでいるようでした。

私はもう全てを受け入れていました。

「そろそろ高速降りるぞ!」

「絶対にシート汚すなよ!」

と教官から言われ

「この体位で中に出せば大丈夫っす」

と、この体位で最後までイクのは時間がかかるみたいで、高速降りてからも、しばらくの間はまったりとピストンされていました。

「あー。最高に気持ちいい」

「ん…。あっ…」

と私も声は出してみたものの。私はというと一度イった後も、ジワジワとは感じたのですが、教官よりも春馬君の方がイケメンだけどアレが小さかったみたいだし、突かれている時に乳首の触り方とかが、雑な感じでテンションが徐々に下がってしまって

若干演技が入ってしまった感じで、どちらかというと我にかえってしまって、一般道でブラウスは羽織っているとはいっても、じっくり見られたらおっぱい丸出しで見えてしまうだろうし

まるでAVのように車で走りながらバックから突かれているのが妙に恥ずかしく感じてきて、早く終わらないかなと思うようになってしまいました。

なるべく車の少ない道を選び、信号待ちではなるべく真横に車が止まらないように教官が調整してくれていたみたいです。

教習所につく前に春馬君も果てたみたいで無事に終わりましたが、教習が終わった後に春馬君にLINEの交換を迫られましたが、猛ダッシュでトイレに駆け込みたかったし、断ってしまいました笑

今思えば、おっさんだけど教官の方が上手いのかなと思いました。

教官だけでなく、生徒にも行ってしまったので変な噂が拡がらないように祈ります。

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