教習車での恥ずかしい体験

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教習所に通うLJKです。

今日は学校が午前中で終わって、教習所にそのまま向かったので制服で向かいました。

運転が意外と難しくとても下手ではあったのですが、親や友達からオートマ限定よりも、将来仕事で使うかもしれないからマニュアルにしといた方がいいよ!

との事もありマニュアル講習で多少ダブりながらも、何とか路上教習まで進む事が出来て教習車で一般道へと出る事になりました。

今日の教官は私のちょっと苦手な秋元康みたいなおじさんの人でした。

私の通っている教習所は特別田舎の地域ではないのですが

一般的な住宅街を抜けると田んぼ道もあり、特別狭い道ではないのですが

田んぼ道は対向車とかが少ないので車が来なければ走りやすいのですが、車が来ると中央線が無いので少し緊張します。

いざ走っているとやはり対向車が来てしまい対向車が少し速かったので

道路の端まで寄って一旦止まってゆっくり横切ろうとしたのですが、エンストしちゃいました。

教官は

「あー。焦らなくていいよ。ゆっくりね」

と声をかけてくれて私は

「はい!」

とゆっくりとエンジンをかけて発進しようとしたのですがダブりたくないという精神からか

ちょっと焦ってしまい半クラッチ?が悪かったのか

車がグオングオンとなってしまいハンドル操作も焦って、反対側の運転席側の田んぼに少し脱輪してしまいました。

教官は一回車から出て車体の位置等を確認をして

「乗ったままでいいちょっとドア開けて見てくれる?」

と声をかけられ、私は運転席に乗ったままドアを開けました。

教官はドアの横でしゃがんだ状態で

「ほら、前輪が少し落ちてるだけだから、少しバックすれば大丈夫だよ」

と指摘してくれ

私は開いたドアの窓あたりに顔を出そうとしたのですが

シートベルトをしたままだったので、ちょっとその位置まで顔を出すのはちょっと遠かったので

右足も出して何とか確認しました。

ですが、その時私の制服のスカートは短めで、今日は水色の生パンだった事を忘れていて

普通に開脚状態になっていたので教官にはスカートの中が丸見えになってしまっていたっぽく

「あっ!」

と思った時には教官はプイっと気まずそうに目を反らしました。

教官は車に乗り込み

「さぁ。バックしてみよ」

と声をかけられたのですが、パンツ見られたのと、脱輪したのでパニック状態で半クラすら上手くいかず中々抜け出せず、結局教官に運転を変わってもらい出してもらいました。

教官は少し車を走らせ車を端に寄せ、また運転を交代する時に

「あー。このままだと今日は判子あげられないよー。」

といいました。

私はもうダブりたくなかったので

「何とかなりませんか?」

と少し半べそ気味に聞いてみると

「別に卒検じゃないし、あげても大丈夫は大丈夫なんだけど、二人だけの秘密にしなきゃね」

と言ってきました。

私は意味がわからず

「じゃ大丈夫なんですか?」

と聞くと

「本当は不合格だからさ。さっきチラっとパンツ見えちゃったけど、もう少しだけ見せてよ」

と、やっぱり見られていました。

私はこれ以上ダブるのがどうしても嫌で

「本当にパンツだけでいいですか?」

と聞くと

「いいよ。少しスカートをめくってみてよ」

と言われ、まぁパンツならいいかと

少し制服のスカートをたくしあげました。

運転席でチェックのスカートをあげると淡い水色のパンツが見えてきます。

何だか自分でスカートをめくってパンツを見せるのってこんなに恥ずかしいんだと思いました。

「あー。やっぱりスタイルいいねぇ。自分でたくしあげて恥ずかしそうにするのって、やっぱそそるよね。もう少し上まであげてよ」

とスカートをおへそのあたりまでめくってきました。

「あー。かわいいよ。もうちょっと脚を広げてよ」

と膝のあたりを掴み、脚を広げてきました。

私は秋元のような中年のおっさんに制服のままパンツを見られているのが恥ずかしく

「もういいですか?」

と脚を閉じようとすると、太もものあたりを撫ではじめました。更に嫌らしい口ぶりで

「次から俺を指名してくれれば、卒業まで絶対にダフらせないよ」

と耳元で呟いてきました。私は

「どこまでする気ですか?」

と聞くと、教官は撫で回していた太ももから上へ上へと来てパンツの上からクリのあたりを触りはじめました。

「そんなのわかってるだろ!」

とクリを触りだすと少し濡れはじめてきたようでパンツに丸く染みが出来て来ていたと思います。

「こんな場所じゃ人に見られるし、教習所にいいますよ!」

と私は返しました。

教官は気にせず攻撃を止めずに

「ここは車がほとんど通らないし、窓曇ってるから外からは何にも見えないよ」

と返してきて、そういえばさっき車を止めた位置は田んぼ道でも一本脇道で車の通りはほとんどなく、窓ガラスも

社内の熱気からか外が殆ど見えないくらい曇っています。

教官は助手席で自分のズボンとパンツをおろし

「仕方ないから口でしてくれよ」

とビロンとチンコを出し、私の頭を教官のチンチンの前に持っていき咥えさせました。

私はフェラはした事が無かったのですが、頭を抑えられていたので仕方なく咥えて、ぎこちない感じでやってみました。

「あー。そうそう。いい感じだよ。出ちゃいそうだよ」

と言いながら教官の手はYシャツをガバッと下からめくりあげ、背中のブラのホックを外し、おっぱいを直に揉みはじめました。

私はフェラを続けていたのですが、教官は

「あーたまらん」

とパンツのスクラッチ部分をめくだし

「毛も薄いしパイパンみたいだ。最高だよ」

と直接クリを舐めだしました。

車内にクチュクチュっと音が響き渡ります。

「あっ…。待って…。こんな事して会社に…」

やっぱりパッと見おとなし目で小柄な私は気が弱そうに見えるのかもしれないです。

もうクリの回りと膣のあたりは私の愛液と教官の唾液でベトベトです。

教官は助手席から私の運転席に移りこみ、シートを倒しました。

「必ず卒業させるからさ」

と言葉を残しパンツを脱がさずに

この狭い運転席の中、ゆっくりとペニスを生で入れてきました。

私は少し涙が出てしまいましたが、そんなのお構い無しに入れてきます。

ニュル…

ニュル…

教官は

「あー。狭いし気持ちいい。本当に最高だ」

と腰をゆっくりと動かしながらYシャツのボタンを外しました。

さっきホックは外されていたので、ズレた水色のブラの脇にはもう乳首がたっているCカップのおっぱいが見えています。

「形も綺麗だね。理想のおっぱいだよ」

とゆっくり腰を振りながら乳首を舐め回します。

私は気持ち悪いから、早く終われと必死に耐えました。

教官は時間を気にしだして

「もうそろそろ戻らないとまずいよね」

と腰を激しく振り出し、ディープキスをしようとしてきました。

私はキスだけはどうしても嫌だったので、舌は絡めないように口は閉じたままでした。

そのうちに教官は私を左手で抱き抱えるようにし、右手でおっぱいを揉みながら

「出る…出る…」

とフィニッシュを向かえたようで制服のスカートに出されてしまいました。

「ごめん。急いでるし出す所無いから」

と言われましたが、中に出されるよりはマシかと諦めました。

途中から感じるというよりは失望感の方が強かったのですが、濡れるのですね。

急いで服を直し、帰りは教官が運転をして教習所に戻りました。

教官は降りる時に

「判子は押しといたよ。次は指名しなよ」

と言われましたが、ベトベトに精子の付いたスカートが気になりダッシュでトイレに駆け込みました。

絶対に指名はしないと思うけど、また当たった時が怖いです。

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