教習所で芋臭い女子大生をナンパした話

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最初に俺のスペックから地方住みの大学四年生169センチ60キロ。車持ち。

じゃあ、本題に。

早めに準備してた事もあって大学四年の4月に内定貰った。浮かれてたら企業から業務でMT車を運転するので内定式までに限定解除をお願いしますと言われた。

限定解除ができる自動車学校を探して申し込み。入校式と視力検査を終えて帰るかーっと思っていたら待合所に芋臭い女を発見。俺は芋臭い女が大好きなので話しかけることにした。

「どこまで進んだ?そろそろ本面??」

「あっ、まだ仮免です」

女は見た目通りの芋女だった。声が上擦っていて服装が田舎っぽくて垢抜けてない感じ。

返事は一言だけど反応は良かったし誘うかと思って今何してたの?って聞いたら送迎バスを待ってますと言うので俺車で来てるから送るよって言ったら申し訳ないです。と言ってきた。押せば何とかなるタイプだと直感したから女の名前を聞いて受付係にあの子、送迎バスキャンセルだそうですって伝えた。女は驚いた顔をしてた。

女の所に戻ってよしっ!家に帰ろう!と強引に車まで連れ出した。さりげなく芋女と手を繋いだ。

駐車場に着いて助手席でいいよと言うと笑いながらじゃあ、よろしくお願いします。と言ってきた。

車に乗って住所を聞いてナビに入力。

運転しながら何歳なの?とか大学はどこ?とか色々質問した。彼女は今年高校を卒業して看護専門学校に進学をしたらしい。つまり18歳である。

運転中に結構仲良くなれたので今帰るのは時間が早いからショッピングモールで遊んでいこうと言うと私、化粧水を買いたかったんです。と言ってきたのでモールに向かった。

洋服見たりゲーセン行ったり本屋でオススメの本紹介をした。帰り際にモールに入ってるドラッグストアに寄った。彼女が化粧水を探している間にコンドーム売り場に行きゴムを購入した。ラブホテルに置かれているコンドームはゴムの匂いが強くて苦手だからだ。

車に戻って楽しかった?と聞くと楽しかった!また遊びたい!と言うので寄りたい場所があるんだけどいい?と聞いたらいいよと言われたのでお気に入りのラブホテルに向かった。

左折してラブホテルに入った途端、女の顔が見る見るうちに赤くなった。顔赤いよ。と伝えたらもっと顔が赤くなった。駐車して声を掛ける前に女の方から車を降りた。

両者無言のままエントランスに。

フロントでパネルを見ながらどこがいい?俺は綺麗なところがいいなって言うと彼女は赤面しながら一番綺麗な部屋のパネルを指で指した。

部屋に着いて緊張してる?と聞くと恥ずかしいと小声で言うので俺は緊張してる。心音聞いてと言って抱き締めた。立ったまま5分位ハグしてまだ恥ずかしい?と聞くと少し和らいだってはにかみ笑い。

二人でベッドに座ってテレビを見てたら彼女は居ないの?と聞いてきた。質問には答えずに彼氏はいないの?と聞くと居ません。と恥ずかしそうに言ってきた。寂しくない?イチャイチャしたくない?って言うと赤い顔しながらしたいです。と言ってきた。いちゃいちゃしようかと言って抱き寄せてキスをした。

キスは拒まれなかった。されるがままという感じだったので触れるだけのソフトキスを何分間も続けた。目がとろんとして来たので服を脱がせにかかった。

夏ということもあり彼女はシャツに生地が薄いズボンという格好をしていた。まずシャツを脱がせた。ブラジャーが可愛いかったのでブラジャー可愛いなと頭を撫でながら伝えた。ブラを外した。乳首は綺麗なサーモンピンクで既に立っていた。彼女は林檎のような顔色をしていた。優しく乳首周辺を触ったり首筋を触ったり乳首を触った。

小さい声でンッと言うのでこっちも気持ちよくなれた。

次は下を脱がせにかかった。ズボンを下ろすとパンツが登場。因みにブラとパンツは色が違っていた。

パンツには既にシミが広がっていてとても興奮した。脱がそうとすると彼女が手でパンツを押さえにきたが力は殆ど入ってなくて形だけの抵抗って感じでそれも興奮した。手を退けて敢えてゆ〜っくりと下ろしてあげた。毛がびっしり生えていて酸っぱい匂いがした。毛をしょりしょりと触ってあげると恥ずかしさがピークに達したのか両手で顔を押さえて顔を隠していた。

まんこ周辺は愛液でヌルヌルとしていたので入れるよと伝えて指を入れた。初めは一本しか入れなかったが余裕で二本入るなと思いしれっと二本入れた。二本入れると嬌声が大きくなった。ゆっくりと手マンしていると彼女から出る雰囲気がエロくなったので我慢出来なくなってゴムをつけた。

挿入るよと伝えると小さくウンと言うので挿入。ちんこが膣に馴染むまで彼女の目を見つめてあげた。顔を隠そうとするので手を押さえてジーッと見つめた。恥ずかしがる顔がとても可愛いかった。

暫くすると馴染んで来たのでピストン開始。奥をトントンと小刻みに突かれるのが弱いようで突く度に嬌声が聞こえて膣が締まってきた。これが名器かと思うほど締まりがよく搾り取ってくる感じがした。その気持ちよさに直ぐに射精。ゴムを結びゴミ箱に入れた。彼女がぐったりしていたので頭を撫でてあげた。

その後体力が戻った彼女をお姫様抱っこしてお風呂に入った。洗い合いっこしてフェラをしてもらった。

ベッドに戻り2人で見つめあっていると彼女の方からもう一回してほしいと言われ二回戦に突入。一回出したこともあり今度は長続きした。

二回戦終了後に裸のまま2人で毛布を被り眠った。

目が覚めると彼女はお風呂に入っていた。お風呂に乱入するとだめーっと笑いながら言うので乳首責めとソフトキスをした。キスをしながらまんこの中を触るとヌメヌメしていたので手マンを開始。

弱い所を重点的に刺激していると彼女の膝がガクガクしてきた。しよっかと言うと小さく頷いたので体を拭いてあげてベッドに移動。朝から気持ちのいい射精が出来た。

その後2人で横になっていると彼女にして欲しいと言われたのでいいよと伝えた。

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