教習所で出会った地味巨乳の中国人に精子を注ぎ込んだ

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私の若かりし頃のナンパ体験談も3作目になりました。

今さらですが・・・私がナンパする相手はメガネっ娘・すっぴん美女・ぽっちゃりして豊満な胸とお尻の持ち主……と、いったところでしょうか。いわゆる(地味系)が好みです。

今回は中国人の女の子との出会いをお話ししたいと思います。

(当時は片言の日本語でしたが、文章を読みやすくする為、会話は通常の日本語で表記します。片言をイメージしていただければ幸いです。)

女子大生との情事から約3ヶ月がたったが、あの感触が忘れられず、ムラムラが抑えられない日々が続いていた。

そんな中、通っていた自動車学校も順調に進み、いよいよ卒業検定?に当たる路上試験の日が訪れた。

これさえ突破すれば教習所ともオサラバだ。

路上試験は俺を含め、3人が同じ車で行うことになった。

手順としては、教習所から教官が運転、一般道路の規定の地点まで行き、そこから生徒が運転し、教習所内コースを運転。また次の生徒が教習所内コースを運転し、一般道路の規定地点まで……みたいな形で、一般道路と教習所内コースを平等に運転し、判定する流れだった。

そして、路上試験で一緒になったのが、大学生の男と中国人の女の子だった。

黒髪で髪は後ろで纏め、肩ぐらいまでの長さ。すっぴんで顔にはニキビ跡があり、ふっくらとした体型で、お世話にも美人とは言えなかったが、赤いニットを着て、胸の膨らみが強調されていたのが印象的だった。

まずは試験コースの説明の為、教官が運転し、俺達3人は後部座席に座ることになった。3人なので、若干窮屈だったが、隣が中国人の女の子となり、俺は興奮した。

俺と目を合わせると女の子は「ニコッ」と笑顔を見せた。素敵だ。

助手席にある教官の資料を覗き見すると、女の子は20才で、留学生のようだ。名前も書いてあったが、忘れてしまった。

横を見ると、女の子の横乳がド迫力で目に入る。そんな俺を見て、女の子は「ニコッ」っと素敵な笑顔を見せた。胸に目が行ったのに気付いたのだろうか。

教習車がスタートした。教官がコースの説明をする。みんな真剣に聞いているが、俺は横の女の子に意識が集中していた。

俺は着ていたコートを脱ぎ、手元を隠しながら左手を女の子の右手に重ねてみた。

女の子は抵抗せず、

「ニコッ」

素敵な笑顔で俺の手を受け入れた。興奮した俺は右手を握りしめた。

そのままコートで手元を隠しつつ、女の子の腰に手を回してみた。お腹のお肉がなかなかのボリュームだった。だが、このムチムチ感が俺を更に興奮させた。

女の子は相変わらず笑顔だが、少し困ったように俺の手の位置を確認していた。

流石にやり過ぎたと思った俺は、自分の手を女の子の左手に戻した。

女の子も安心したように一息ついた。

その後、路上試験は滞りなく終わり、3人とも合格した。ちなみに路上試験の最中も、お互いの顔をミラーで確認し、その度に女の子は「ニコッ」っと屈託の無い笑顔を見せてくれた。

試験終了後、俺は女の子に話しかけた。

「合格、おめでとう!」

「あ、ありがとうございます。」

「ねぇ、今日は何で来たの?」

「自転車で来ました。」

「じゃあ、一緒に帰ろうよ!」

「は、はい。いいですよ。」

俺達は自転車置場まで歩いて行った。

自転車置場は教習所から少し離れており、建物の死角になっている。

俺は誰もいないことを確認すると、彼女の手を握りしめた。

「ギュッ」

「えっ、あの・・・」

「車の中で手を握ってから、ずっと気になってたんだ。」

「あ、はい。あの・・・びっくりしましたた。」

女の子は笑顔を見せ、抵抗しない。次の瞬間、俺は女の子の正面に回り、右手で女の子の頭を、左手を腰に回し、思い切り抱き締めた。

「ギュッ」

「えっ!ちょっと・・・」

女の子は困惑の表情を浮かべた。

「あ、あの・・・」

「好きなんだ、少しだけこのままで」

「えっ・・・そんな・・・いきなり言われても・・・」

豊満な胸が俺の身体に押し付けられ、興奮度は早くも最高潮だ。腰回りの肉付きも温かくたまらない。背中を撫で回すと、女の子も思わず声を上げる。

「うっ、あぁ!あんっ!」

ヤバい、ヤりたい。俺の股間は我慢汁が溢れだしている。そこで俺は場所を移動することにした。

「ねぇ、俺に付いて来てよ。もっとお話ししたい。」

「はぁっ、はぁっ。あ、はい・・・」

女の子は頬を赤く染め、若干目が潤んでいた。恥ずかしさと怖さがあったのだろうか。だが、誘いを断らないあたり、俺に無関心では無さそうだ。

俺は自転車を走らせ、以前ナンパした女子大生を連れ込んだ公園の高台にある休憩スペースを目指した。

そして公園に到着した。外はお昼過ぎから曇り空で、今にも雨が降りそうな空模様だった。

俺は彼女の手を引き、高台に連れ込んだ。

「ここなら誰もこないよ。」

「あ、あの、今から何を・・・」

「さっきの続き!」

俺は彼女の返事を待たずに抱き締めた。背中と腰を激しく撫で回し、頬をくっ付け、彼女の温もりを全身で体感した。

「あっ、ちょっと、やぁぁっ。」

「離してください。」

彼女が抵抗するが、力は弱々しい。次第に彼女の目が潤み、困惑の表情で俺を見つめた。

「あ、あの・・・」

「大丈夫、安心して。」

一度身体を離し、頭を撫でてあげた。

「一目見て好きになったんだ、我慢できないよ。」

「で、でも・・・こんないきなり・・・」

「今日1日だけ、いい?気持ち良くしてあげるよ。」

「えっ・・・でも・・・。」

返答を待たずに俺は彼女を強く抱き締め、尻に手を回した。

「あっ!」

肉付きの良い尻だ。ジーパン越しだが柔らかく、パンティーラインも発見。俺は両手で彼女の尻を揉みしだいた。

「うっ、うぁぁっ、やぁん!」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ!」

彼女の口からは快楽に溺れる喘ぎ声が漏れ、ニキビ跡が残る地味な顔が赤く染まって行く。鼻息は荒くなり、目がますます潤んできた。

「あ、あの・・・やっぱりこれ以上は・・・」

彼女が拒んできたが、俺は止まらない。彼女を強く抱き締め、股間を彼女のお腹付近に押し付けるように、腰を動かした。

「やぁっ・・・誰かに見られちゃいます。」

恥ずかしそうに顔を背ける彼女が愛おしい。俺は彼女の顎を左手で持ち上げ、唇を奪った。

「チュッ♡チュッ♡チュッ♡」

「んっっ、んっ!」

「あぁっ、ダメですぅ!」

「いやぁぁぁ!」

彼女は必死の抵抗で俺から身体を引き離した。彼女の目からは涙が溢れ、鼻水も垂れていた。

「・・・ごめん。」

「・・・」

「嫌だった?」

「・・・嫌では無いです。でも、ムリヤリされるのが怖くて・・・」

「ごめん、優しくするから、もう一度キスしていいかな?」

「・・・はい。」

俺は彼女を優しく引き寄せ、キスを交わした。軽いキスから、唇を絡ませるねちっこいキスに移行すると、彼女もそれに答え、唇を絡ませてきた。

「チュッ、チュッ♡」

「んっっ、チュッ、チュッ♡」

「はぁぁっ、はぁっ」

彼女は時より唇を離し、熱い吐息を俺の胸に吐き出した。興奮してきたのだろう。

相手は中国人で、言葉は思うようには伝わらない。しかし、求愛行動は万国共通なのだろう。お互いの本能が一致すれば言葉が分からなくても繋ぎ合える。今、彼女の雌としての性がまさに解き放たれている。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、・・・ドキドキしてきました。」

俺はその言葉を聞いて、ますます求愛行動を激しくした。キスは舌を絡ませ、唾液を吸い上げた。口を離すと糸を引いて、彼女の胸元にポトリと落ちた。

次の瞬間、豊満な胸元に俺の右手を重ね、撫で回した。

「ムニュ、ムニュ、ムニュ」

や、柔らかい!まるで水風船のような巨乳は俺の右手を吸い込むように形を変えて行く。そして、以前ナンパした女子大生よりも格段に大きいおっぱいだ。

「あぁっ!やぁん!あん!」

彼女はたまらず顔を上げ、静かな公園にいやらしい喘ぎ声が響き渡る。

その時、空から雨が降ってきた。かなりの勢いだ。これは好都合。多少の声なら雨音に紛れるだろう。俺は大胆に彼女の身体を味わった。

赤いニットセーターの上から胸を揉みしたく。時には強く・時には下から持ち上げるように撫で回すなど、緩急をつけて愛撫してあげた。

彼女の顔は高揚し、口元からは喘ぎ声が漏れ出す。

「チュッ♡チュッ♡はぁっ、あぁっ!いやぁん!チュッ♡」

胸を揉みしだきながら、乳首を探しあて、服の上から乳首を摘まむと

「ああぁぁぁん!!♡」

甲高い声が雨音に紛れ、公園に響く。ふと顔を覗きこむと、涙が溢れている。ニキビ跡の残る地味な顔だが、頬がピンク色に高揚しているので妙な色気がある。

その瞬間、俺の股間は我慢汁が溢れ出した。何かが弾けたように彼女のニットセーターを脱がし、ブラジャー姿にして、ベンチに押し倒した。白に花柄の清楚なブラジャーだ。

「!!・・・ちょっと!だめですぅ!」

彼女は胸元を抑えたが、豊満なバストは隠しきれてない。俺は馬乗りになり、腕をどけ、ブラジャーを捲り上げた。

「キャッ!」

Fカップはあろう見事なおっぱいだ。茶色の乳輪に赤茶色の乳首。乳首は完全に勃起していた。地味な顔してなんてイヤらしい身体なんだ。

俺は左乳首に吸い付き、右胸を揉みしだいた。

「あぁっ、ああぁぁぁん!!いやぁん!はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁん!」

彼女は快楽の世界に突入したようだ。周りを気にせず、乱れまくっている。彼女の乳首はどんどん固くなっていく。胸は俺に激しく揉みしだかれ、赤くなっていた。

俺は彼女の股に膝を押し込んだ。そして、ズボンの上から股間をまさぐった。

「あぁん!あぁん!あはぁっ!ヤバい!あっ、あっ、あっ、あん!あん!あん!」

彼女の股は熱く、敏感だった。割れ目を上下に触ったり、クリトリス付近を強く押したりと、持てる知識を最大限活用した。

その時、彼女の様子が変わった。身体がガクガク震え、これ迄に無い喘ぎ声を出した。

「あっ、あっ、あっ、あん!あぁん!ああぁぁぁん!!いやぁぁぁ!」

これはイク寸前か?そう確信した俺はズボンに手を入れ、陰毛を掻き分けながら彼女のオ○ンコを直接愛撫した。

スゴい・・・ずぶ濡れだ。しかも指2本がスルりと入り、奥まで届きそうだ。

俺は指を出し入れした。

「ピチャ!ピチャ!ピチャ!」

彼女の愛液が溢れ出す。彼女は涙をポロポロ流しながら快楽によがっている。

「あぁぁぁぁ!いやぁぁぁ!あぁん!あぁん!あぁん!あぁん!あっ!あぁぁぁぁん!」

その瞬間、彼女は身体を跳ね、崩れ落ちた。オ○ンコからは愛液が溢れだし、パンツはグショグショだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁ・・・」

彼女は呼吸を整えると涙を拭いた。

「ハァ、ハァ、ハァ、凄かった・・・」

「イッちゃったんだね、可愛いよ♡」

「ハァ、ハァ、は、はい・・・」

さあ、最後の仕上げだ、俺は彼女のズボンとパンツを全部脱がし、下半身を丸出しにした。陰毛は濃いめだった。手入れされていない無造作な股間だが、それが良い。

「ハァ・・・ハァ・・・」

彼女はもう無抵抗だ。俺は彼女を立たると、ベンチに前屈みにさせ、立ちバックの体勢にした。ムチムチで色白の桃尻がイヤらしい。彼女のアソコからはエッチな汁が溢れ出し、太ももまでこぼれ落ちている。

「入れるよ。」

「あっ、ちょっと・・・あ・・・あぁん!」

愛撫のおかげか、すんなり挿入出来た。記念すべき俺の初体験だ。ギュッと締め付けられず感触が俺の股間を襲う。

もう我慢できない。俺は無我夢中で腰を振った。いきなり激しくされたことで彼女も驚いたが、身体は正直だ。俺の攻めにより、再び快楽の世界に溺れていた。

「あっ!・・・あっ!・・・あん!はぁっ、はぁっ、はぁん!はぁぁん!」

「ズチャン!ズチャン!ズチャン!」

「はぁっ!はぁっ!はぁっ!んふっ!あっ!あっ!あっ!」

彼女の股は大洪水だ。俺が突く度にイヤらしい音を立てている。気持ち良すぎる!

しかし、情けないことに3分くらいで息子に限界が訪れた。俺はこのまま中で発射しようと試みた。

「ハァ!ハァ!ハァ!ハァ!」

「あぁん!あぁん!あぁん!あぁん!」

腰を思い切り掴み、力の限り突いた。彼女もボルテージがピークに達した。

「いやぁ!やっ!やっ!やぁぁ!気持ちいい!気持ちいい!はぁん!はぁん!はぁん!はぁん!はぁん!はぁぁん!」

「中に出すよ!全部受け止めて!」

「えっ!!やっ!やぁん!外に出・・・あっ!あっ!あぁん!あぁぁぁぁ!ああぁぁぁん!!いやぁぁぁ!」

「ビュルルルル!ドクッ!ドクッ!ドクッ!」

「はぁっ!はぁん!はぁっ!はぁん!やぁん!うぁぁああぁぁん!」

俺は彼女の中に大量の精子を放出した。アソコからトロ~っと流れ出してきた。

彼女は息も絶え絶えでベンチに顔を埋めている。

しばらく時間が経過すると、彼女は服を着て、身なりを整えた。アソコには精子が入ったままだが、そのままパンツを穿いていた。

「今日は最高だったよ。」

「は、はい・・・凄かったです。」

気が付くと、外は雨が止んでいた。最後に強く抱き締め、背中と腰を撫で回しながら、俺は彼女のボディラインを名残惜しむように味わった。

結局、彼女とはこの日だけの関係になり、

ヤり捨てっぽくなってしまったが、彼女もどこか満足気な表情だった。

初体験が野外セックスとは我ながら大胆だったが、このセックスは人生でもトップ3に入る思い出だ。

思い出すだけで股間がギンギンになる、若かりし頃の思い出話しでした。

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