私はt県にあるとある私立大学で教授をしている。
そんな私が1番楽しみにしているのが、期末の成績評価だ。
私は1年前期に必修科目を持っている。
この科目は、学科の基礎的な授業であるため、1年の前期しか履修することができない。(正確には、この授業の単位がないと上位科目が履修出来ないため、必然的に留年が決まる。)
私はこの科目を利用して、女子大生を単位で脅している。
レポート100%の評価で60点以上が合格。
あえてレポートにしているのはお察しの通り。点数をいじりやすいからだ。
肝心のレポートはというと、毎回の授業でA43枚以上という、鬼畜なレポートだ。
ハードルを上げておくことで、簡単に単位を取らせないようにしている。
1年前期からこのレポート内容は、一年生にとっては鬼畜だろう。
多くの生徒が6月以降、手を抜き始める。
大学生活に慣れた頃に、隙が生まれるのだ。
そこが狙い目。
受講者は毎年250人ほど。1発合格は約100人。残りは追試験となる。追試は口頭試問。ここで男子はほぼ全員合格させる。女子は授業中に目をつけていた10人ほどを追試不合格とする。
ターゲットにする女子は、基本的には大人しく、友達が少なそうな子を選びます。
そこら辺のリスク管理はやってます。
不合格となった学生は、必修かつ落としたら留年のため、必ずメールで連絡してくる。
「成績のことで、お話があります」
と丁寧にメールする子もいれば、
「なんで私の単位が無いんですか?おかしいです!」
とあからさまに不満なメールを送ってくるバカもいる。
ちなみに私は3つの部屋を自由に使える。
実験室、準備室、倉庫
入り口は実験室に1つのみ。準備室、倉庫は外からの入り口はない。倉庫にいくためには、実験室から中に入り、私がいる準備室を通り、倉庫に行かなければならない。
ここからは現在4年生の、1年のときの例を見ていきたい。
この年、私が追試も不合格にしたのは7名。
この内、ガチで不合格なのは1人だけ。他は全員、余裕で合格点に達していた。
しかし、色々と難癖をつけて無理矢理不合格にしている。
和田愛もその1人。
彼女は普通に採点したら75点くらいのレポートだった。しかし、無理矢理53点に仕立て上げた。
彼女はメールもかなり丁寧に送ってきた。
相当いい子なんだろう。
顔もめちゃくちゃ可愛いのだが、人見知りで、友達は多くない。
ターゲットとしては満点だ。
研究室に呼び出した時間よりも15分以上早く来て、実験室の前で待っていた。
気づいていたがあえて時間まで待たせた。
時間になり愛が準備室に入ってきた。
表情はマスクでよくわからなかったが、緊張と不安を感じているのがわかる。
「レポートだが、あまりにも内容が悪かった。字数が足りていない回のレポートもあった。」
後半は事実だ。大半の学生は数回、字数が足りていない。
「口頭試問も全くできていない。もう一回、授業を受け直した方がいい」
非情な宣告をする。
すると、
「あ、あの、、なんとかなりませんか?」
「大学のルールだからねしょうがないよ」
「許して下さい!課題でもなんでもやりますので!」
涙目で訴えてきた。
それもそうだろう。1年から留年など出来るはずがない。
「頼み事ならそれ相応のやり方があるだろう。」
「私の勉強不足でした。しっかり反省します。ですから、もう一度チャンスを下さい。」
と、席を立ちお辞儀をしてきた。
「誠意が足りないね。土下座しなさい。」
彼女はなんのためらいもなく、従った。
私は床にある頭を靴で踏んで
「そんな甘い謝罪は通らないよ」
と鬼畜な行動をとる。
謝罪の言葉をまた言い始める。
しかし、私は何も言わない。
すると、内容はほぼ変わらないが、言葉を変えた謝罪を繰り返す。
3回謝罪の言葉を言わせた後、足をどけて、ついに私は
「土下座ってのは、裸でやるんだよ」
と言った。
すると困惑しつつも、彼女は分かりましたと言った。
基本的に、ここでは8割拒否する。
出来ませんや、他ならやります、など。
ただ、ごく稀に真面目すぎてこのようなことが起きてしまう。やはり、多少の手抜きに負い目を感じているのか。
愛は自分がレポートを手抜きしてしまったことをガチで反省しているようだった。
上辺だけの謝罪は分かりやすいが、彼女は本気で反省しているようだった。
私は愛の言葉に若干驚いた。しかし、この子は素質があると思った。
「服はそこのカゴに入れて」
彼女は躊躇しながらもシャツとズボンを顔を真っ赤にしながら脱いだ。
この子はある意味度胸がある。ただの世間知らずかもしれないが、、
「ん?どうした?」
彼女はなかなか下着を脱げずにいた。
当たり前だろう。ここで全裸に躊躇なく脱げる女はいない。
「単位はなしかなぁ」
「待ってください!ぬ、脱ぎますから」
「ならはよしろ」
彼女は意を決してブラジャーのホックを外した。そして毎度お馴染み手ブラで隠した。
またそこで止まる。
「単位はないかな」
脅し文句を言うと、覚悟を決めた表情をして下半身のパンツを脱いだ。
左手で乳首、右手で股間を隠しながら床に膝をつけ、ついに全裸で土下座をした。
「土下座するとき手はどうするんだ?」
彼女は観念し、手を床につけた。
「そのまま土下座しておけ」
私は全裸の女を横目に、愛が脱いだ服を倉庫の中に入れた。
「隣の部屋に新聞紙をひいた。その上に全裸土下座してろ。入り口の方に背を向けてやれ」
私はそれだけ伝え、実験室に向かった。
簡単な仕事を済ませて、準備室に戻る。
既にそこには愛の姿はない。
パソコンを開いて、隣の倉庫の監視カメラを見る。
愛は指示通りの姿でいた。
私はしばらく放置することにした。
時々、顔をあげたり、入り口を見たりするが、指示を守り続けていた。
30分ほどたち、私は倉庫へ向かった。
愛は一瞬顔を上げたが、すぐに下げた。
私は、倉庫の奥から鞭を取り出し、
「四つん這いになれ」
と命じた。
剥き出しになったケツ
「1から30で好きな数字を言え」
「25です」
「今からお前のケツに25回鞭を入れる。我慢しろ」
私は全力で愛尻に鞭を入れた。
愛は一回ごとに悲鳴を上げた。
真っ赤なケツを容赦なく叩く。25回叩き終わると所々紫に変色していた。
「立て」
「その場でシコれ」
「シコれって何ですか?」
こいつほんまに知らないんか?
「オナニーだよ。イクまで扱け」
「そ、そんなことできません!」
「単位欲しくないんだな?」
「い、いや、、お、オナニーは出来ません!」
「イくまで服没収だ。イったら呼びなさい。監視カメラでチェックしてるからな。ちゃんとやれよ」
「全裸で帰宅することになるぞ」
私は服を持って準備室に戻った。
愛はしばらくその場で号泣していた。
オナニーしなければ全裸帰宅
しばらくすると、意を決したのか股間を弄り始めた。
新聞紙に腰掛け、股を開きながら意外と派手にオナニーをしていた。
人の前だと女は恥じらい、行動を起こせない。しかし、誰もいないと案外やるのが女だ。
カメラにもしっかりと痴態を記録する。
後々、有効活用させてもらう。
彼女は卒業までの3年半、しっかりと調教させてもらう。