教授の性処理も妻の仕事

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子どもを保育園に預けて、家に帰ってから、念入りにメイクをします。濃いアイシャドウ、バッチリアイライン、真っ赤な口紅、つけまつげ。

服装は、透け透けの黒パンストに、パンティ見えそうなミニスカ、ニットセーターです。

何でこんな服装かって?

教授はギャルが好きで、私にもギャルの格好をしてほしいらしいのです。そして、これから教授の性処理のために、大学の教官室に行きます。

駅までの道のりもそうでしたが、電車に乗ると、男のいやらしい視線を露骨に感じます。まず透け透けパンストに包まれたいやらしい脚を見て、ニットセーターの胸、そしてバッチリメイクした顔。

階段を使うとパンチラになってしまうので、駅ではエレベーターを使いますが、何だかエレベーターも混雑してる気がします。

前からも後ろからも男のいやらしい視線が刺さり、私のアソコも濡れ濡れです。声をかけてくる男を無視し、教官室につきました。

『またいやらしい服装だな。男を誘う。ナンパされてきたのか?』

『あなたの言うとおりにしてきたわ。男にいやらしい目で見られっぱなし。パンチラしそうで冷や冷やしたわ。もう。』

『そんなこといって、濡れてるんじゃないのか?』

教授の手がアソコをまさぐります。

『アン、そこはダメ。びしょびしょなの。早くちょうだい。』

『淫乱女だな。ぶち込んでやろう。』

教授の肉棒もパンパンです。

立ったまま、正面から挿入してきました。

『あぁん。すごい。大きくて太い。奥まで来てぇ』

私の真っ赤な口紅で彩られた唇を奪いながら、教授のピストンが始まります。

パンパン、グチュグチュ、ズリュズリュ。

教官室のドアに私の背中が押しつけられたまま、教授が突き入れてくるので、ドアが、ガタガタ音を立ててしまいます。

『あなた、音が。移動しましょうよ。気づかれてしまうわ。』

『聞かせてやってるんだよ。モテないかわいそうな教授たちに。』

そういうと、教授はピストンの速度を速め、突き幅をさらに大きくします。

『アァン、アーン。ダメ、しびれちゃう。激しすぎるわ。アッ、アッ、アーーー。』

『おっ、おっ、いいぞ。いやらしい女だ。

俺のピストンに感じて、半開きの口からヨダレ垂らしてるじゃないか。ああ、ちんぽが蕩けそうだ。』

『来てっ、奥で出して。』

『よし、もう一人作るか。次は女の子にするか。イクぞ、孕めよっ。おぉあ、もうダメだ。我慢できないッ。出るっ、出るっ』

パンパンパンパンパンパン、パーンっ。

ビュー、ビュー、ビュルビュル、ピュッピュッ。

『アーン、すごい出てる。あったかいあなたの精液が。奥でたくさん出して、赤ちゃん孕ませて。もう一人作りましょ。しばらく抜かないでね。』

私の奥底で教授の精が放たれています。

私の膣全体が子種を逃すまいと、収縮し続けているのが分かります。

ドアの外でも、『うっ、出るッ』と声がしました。誰かが私達のセックスを盗み聞きして、シコってしたのかも。激しくし過ぎちゃったかも。

『ああ、気持ち良かった。お前とのセックスはやめられないな。カラダの相性が良すぎるな。セックスレスなんて考えられないよ。』

『私も良かったわ。毎日抱いて欲しいわ。これからも可愛がってね。』

チュッ、チュッ、ングング、ネチョネチョ。

ディープキスをしながら、激しかったセックスの余韻に浸ります。

私の股からは、教授の温かい精液が垂れて、床にシミを作っています。

後日談ですが、この時のセックスで、6人目が出来ました。しばらく子作りは、教官室でおこなわれそうです。

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