教師目指していた大学2年の巨乳美少女のヴァージンを中出しで奪った話

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大してエロくない話です。

田舎に住んでいた頃、休日の遊びといえばせいぜい郊外に建ち始めた大型ショッピングセンターに行く事くらいでした。それなりに女の子とも付き合っていたんですけど、それでも何か物足りなくてね。

それで暇をみてはネットでサイト上だけの友人を探し始めたんです。たまに話す程度の友人。男女どちらでもよかったよ。

するとすぐに見つかってね。都会に住むハタチの女子大生でした。

その子の画像見ると、眼鏡かけていたけどソコソコ可愛かったですね。名前は唯(ゆい)ちゃん。

唯ちゃんは教師を目指している大学2年でした。両親共教師だそうで、彼女も真面目な子でしたね。

可愛いから別にこんなサイトで友達探さなくても彼氏の一人二人すぐに出来るでしょ?と聞いたら彼女、ものすごい人見知りだそうで。大学でも何度か男子に声かけられたけど怖かったと言っていました。

そんな人見知りの唯ちゃんでしたが、サイト上で俺とどんどん仲良くなってね。彼女の方からアドレス交換を求めてきました。正直、アドレス交換はあまり気乗りしませんでしたね。周りに女の子いたし、自分勝手だけど、暇な時に軽く話せるだけの関係で良かったから。

それでも彼女がどうしても交換したいと言うので、イジらしくなり応じました。

初めて電話した時、唯ちゃん本当に人見知りだったらしく、めちゃくちゃ緊張してるのが分かりました。それが新鮮に感じてね。この子何か面白くていいなと思いました。

何度も電話するうちに唯ちゃんの緊張もなくなり、むしろ彼女の方から色々身の上話を俺に語りまくってきました。

そして唯ちゃんが、夏休みに俺と会いたいと言ってきたんです。

俺も一度会ってみたいなと思ってたので、連休取ってこっちから電車で片道3時間以上かけて彼女の住む街に行きました。

実際会って驚きました。唯ちゃん、画像で見たより遥かに可愛かったんです。しかも俺が大好きな巨乳で。

あれだけ電話でたくさん話してきた唯ちゃんでしたが、俺を目の前にすると、めちゃくちゃ緊張してました。それが尚可愛くてね。

カフェで彼女の緊張をほぐしてあげて、たくさんお喋りしましたよ。

後はお決まりのデートコースでしたね。ゲームセンター行ってUFOキャッチャーしてプリクラ撮って。それからボウリング。唯ちゃんボウリング初めてだったらしく、スコアは壊滅的でした(笑)。

ボウリングの次はカラオケ。俺音楽やってたんでそれなりに歌えたの。そこまで上手くないんですけど唯ちゃんウットリして聴いてくれてね。その場の雰囲気に流されたんでしょうね、俺の事好きだと言ったんです。

気がつくと彼女と部屋の中でキスしていました。唯ちゃん曰くファーストキス。カメラで店員さんに見られてたかな(笑)。

唯ちゃんが「今日、純さんとお泊まりしたい…」と言ってきました。あれだけ人見知りだったのに(笑)。ビジネスホテルに2泊予約入れていたので、次の日唯ちゃんがよければ温泉にでも行って泊まろうかと聞くと、お金の事心配していましたね。

俺も社会人だしボーナス使って唯ちゃんの為に部屋風呂付きの温泉旅館を予約しました。彼女、感激していましたよ。

申し訳なかったのは、唯ちゃんが両親と同居していて、女友達の家に泊まりに行くと嘘をつかせてしまった事です。これほどの嘘をつくのは人生初めてだったらしいので…。

2日目はカーレンタルして彼女の住む都会から離れ、高原にドライブに出掛けました。ランチは高原のレストラン。

温泉旅館で早めのチェックイン。仲居さんに数千円慣れないチップを渡して、すぐに交替で室内温泉風呂に入りました。

魚中心の豪華な夕食を部屋でとってから、一緒に大浴場に行きました。小一時間ほどしてから合流して部屋に戻りました。

部屋に戻ると、性行為がしやすいように布団が敷かれていました。唯ちゃん、また緊張していましたね。そんな彼女でしたが浴衣姿に巨乳眼鏡が色っぽくてね。

唯ちゃんの緊張をほぐそうとお喋りしてたんですけど、胸の谷間がチラチラ見えてもう我慢できませんでした。

彼女の身体を抱き寄せるとすぐに唇を奪い、浴衣の上から巨乳を揉みしだき中に手を入れました。

「(脱がして)いい?」聞くと唯ちゃんは緊張しながらも俺に笑顔を見せ頷いてくれました。

浴衣を脱がすと白いブラに包まれた大きなバストが姿を見せました。ブラごと数回バストを揉んでからすぐにホックに手をかけ外しました。そしてとうとう未来の女教師さんの綺麗な薄桃色の乳首を拝むことが出来ました。

「唯ちゃん、めっちゃ綺麗だよ」と言ってその薄桃色を左右交互に吸ってあげました。

「ああっ…ああ…純さん…んん…」

唯の甘い声にたまらなくなり、彼女の白いパンティの中に手を入れました。薄いアンダーヘアの下に皮を被った小さなクリトリス…。

「あっ…あっ…あっ…」

割れ目に二本指を這わせ、中に入れると少し痛がられました。どう見ても唯は処女でした。

俺はパンティを脱がし、彼女の処女マンコに舌を這わせました。少し鼻についた処女ジュース。指についた果汁100%を唯にも舐めさせました。

俺の固くなったモノを唯に見せました。初めて男のモノをまともに見たそうです。両手でさすらせたりしてた後に「フェラしてみる?」と聞きました。強要しませんでしたが、彼女はそっと俺の先っぽを口に含みました。

口で奉仕してくれた唯の髪を優しく撫でながら「ありがとな」と声をかけると嬉しかったのか、彼女の口の動きが速くなりました。

本番はほぼ正常位でしたね。ゆっくりと膜を開き、優しく優しく突きました。

大きなバストを揉んで、時折キスを交え綺麗な薄桃色に口をつけながら、唯の足を抱えたりして処女マンコを味わいました。

「唯先生、気持ちいい?」意地悪く聞くと「純さん…好きぃ」と。可愛かったです。

悲鳴のような声や甘く切ない声を上げていた唯。綺麗な乳房は俺の唾液で濡れ光り、バストは数ヵ所俺の噛んだ跡で赤くなっていました。

そのたわわがゆさゆさ揺れているのを見ながら俺も限界を迎えました。

「唯先生、出そう…どこがいい?」

「…このまま…中に…」

驚きました。俺は処女相手でも生でするけど、初めての子に中で出した事なんか今までなかったから。

「中でいいの?」

「いいよ…純さん大好き!」

唯に好きと言われて、理性を保てるわけがありませんでした。

「唯っ!出すよっ!!」

俺は処女だった唯の中に精液を何度も放出した…

ぽぉ~っとしていた唯を起こし、彼女の中から俺の性欲の塊が血と混ざって出てきたのを一緒に見ました。

「唯、君の身体最高だったよ」

唯は照れながら俺にキスしてきました。

結局朝まで唯を抱きました。温泉風呂でも一回。彼女の綺麗な乳房をもう何度味わったことか。唯も最後に抱かれた頃にはすごくエッチな喘ぎ声を出していたよ(笑)。

温泉旅館を出て、別れの時がやってきました。唯は大泣き。俺の住む田舎に一緒に行きたいと言ってきたよ。

俺は彼女の頭を撫で「教師になるのが夢なんだろ?またいつか会いに来るから夢叶えてね」と言いました。

そして唯と別れました。

唯は俺に抱かれたのが忘れられず、何度も自分で慰めていたらしい。何度も俺に電話をかけてきて、「また純さんに抱かれたい」と言ってきましたよ。そんな時は甘い言葉を囁いて、彼女の自慰していた声を聞いてあげていました。

唯は努力の末、一発で教員採用試験に合格しました。そして今は小学校の先生をしています。忙しくてまだ彼氏が出来た事がないらしいね。

唯先生の身体を知ってるのは、まだ俺だけです。

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