これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。登場人物は、全て仮称である。
とある中学校に勤務する私は、数学の教師である。
そもそも、教師を目指した理由はひとつ、性的対象と触れ合えるからである。
なにを隠そう私は、ロリコンである。
それも、JC専門である。
前回の下着漁りの話しが意外にも人気だったので、引き続き、生徒の下着を漁った時の話だ。
2学年を任されたある年、クラスに1人可愛い子がいた、名前はさやか、
身長は、学年でも1〜3番目くらいに低く、かなり小柄な女の子だった。
6月のある日、私はさやかのパンツが拝みたかった。
方法は一つだけ。
プール授業があるこの季節、更衣室に忍び込むことだ。
うちの学校の女子更衣室は、体育館の横にあり、ちょうど死角で職員室や他の教室からは見えない。
とある、土日を使って、事前にバレないように更衣室の合鍵は作った。
当日、うちのクラスのプールの授業は、4時間目だ、授業が始まり、10分が経過して、更衣室に向かった。
今回も、リスクを避けたいので、制限時間は恐らく15分程度だろう。
更衣室に入り中から鍵を閉めた。
狙いは、さやかのみだ、他の欲望は捨てて、さやかの荷物を探した。
うちの学校では、制服に名札を付けていたので、すぐにわかった。
まずは、制服の匂いを嗅いだ。
女子特有の匂いと、汗の匂いが混じり、興奮を掻き立てた。
制服の下に、中身が見えない厚手のビニール袋があり、それだと確信した。
「さやか、どんなおパンツ履いてるのかな♡」
中身を開けた。
色は、紺色のスヌーピーの柄がの可愛いパンツだった。
「先生がさやかのあそこに当たる部分見てあげるからね〜♡」
クロッチを露出した。なんと、大当たり!
クロッチには、オリモノがベッとり♡
一瞬で、興奮が抑えられない。
「さやか♡あんな小さな身体で、、、」
「大事なおぱんつ、こんなに汚すなんて♡」
匂いを嗅いだ。
甘酸っぱい、匂いだ。
「これが、さやかが10分前まで履いていた、パンツ♡」
中学生とは本当に、えろい生きものである。
「外見はまだまだ未熟なのに、
思春期の身体は、嘘つかないのな♡」
「そうだよな、もう中2だもんな、とっくに生理も初まって、もうsexできる身体だな♡」
「こんなに、おまんこからHなお汁だして、ママに叱られないように、先生が綺麗にしてあげるからな♡」
さやかの、クロッチを舐めた。
「先生、さやかの思春期おマンコの匂い嗅いでいっちゃうからな♡」
持参した、ティッシュに出した。
急いで戻して、更衣室を後にした、
ちなみに、イメージ画像もノ◯フィク◯ョンである。