これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。
登場人物は、全て仮称である。
とある中学校に勤務する私は、「山田」35歳独身、担当は数学の教師である。
そもそも、教師を目指した理由はひとつ、性的対象と触れ合えるからである。
なにを隠そう私は、ロリコンである。
それも、JC専門である。2学年を任されたこの歳、とある生徒と仲を深める事になった。
名前は、「矢野まりな」可愛い女の子だ、成績はそこそこで部活は吹奏楽部に入っていた。
以前話した通り、私は、「まりな」とsexをした。
そのあとも、関係は続いた。「まりな」もまんざらではなさそうだった笑笑
変態教師の私は、学校で、hな事をやりたくなった。
とはいえ、学校はかなりのリスクが付きものなので、本格的な行為は控えることにした。
とある日、「まりな」に学校で身体を触りたいと話しを持ちかけた。お互いに秘密を抱えているので、「まりな」も渋りながらも、OKしてくれた。
かなり、マニアックな趣味をもつ私は、「まりな」の排卵日に合わせて、陰部を拝みたいと考えた。
LINEで伝えると「まりな」は、恥ずかしいと、言ったが、生理予測アプリから排卵日を予想した。
運良く土曜日で、学校には人気が少ない。
とはいえ、まだ、中学2生の「まりな」は、生理不順もありえると考え、行為当時の朝に排卵日検査薬を使わせた。
当時の朝、「まりな」からLINEがきた。
「本当にやるの?軽くだよね?」
「やるよ!どうだった?」
検査はバッチリ、3本線。笑笑
それだけで、興奮した。
「まりな」は、午前中は部活があるため、部活が終わってから、人けのない、別棟のトイレに呼び出した。
別棟には、渡り廊下を使わないと入れず、内側から鍵をかけると邪魔者は来ない。
そして、12:30「まりな」が集合場所に来た。
「大丈夫だった?誰にもバレてない?」
「大丈夫だと思う!友達には先生に用事があるから、職員室に寄ると言ったー」
「そうか、、、」
「ここのトイレだれも来ない?」
「流石に、土曜日は誰も来ないよw」
別棟の渡り廊下を閉めて、一番奥にある女子トイレに向かった。
この棟は、新しく改築したため、トイレも新しく、バリアフリーに対応?という感じで広く、なっていた。
個室に入り、ドアを閉めた。
「じゃあ始めるよ笑笑」
制服の上から「まりな」の身体を触った
そして、スカートの中へてを伸ばした。
「スカート上げて」
「まりな」は、恥ずかしそうに、スカートを上げた。
「今日は、紺色のパンツか♡」
そのまま、パンツの上から触った。
パンツの上からでも、わかる濡れ具合だった。
「んー/////」
声を押し殺しながら、反応していた。
すぐに、パンツを脱がせた。
パンツをゆーっくり下ろすと、クロッチとまんこの間に糸を引いていた。
「あー////.」
「まりな、糸引いてるぞ笑なにかな?これは」
「恥ずかしいよ///」
「じゃあ、そこ座って」
洋式便座に座らせた。
「ほら、自分で、足抱えて、みせて」
「まりな」は恥ずかしそうに、足を抱えた。
「相変わらず、キレイだなぁ♡」
「いやぁ//////」
「学校で、こんなhな姿みられて恥ずかしいなぁ?」
「先生が、まりなの思春期おまんこじーっくり見てあげるからね♡」
もう、濡れがすごかった。
「くちょくちょくちょ」
「あっ////」
「気持ちいいの?」
「こんなに、hなお汁出して♡」
「いやぁ//////」
「くちょくちょくちょ」
「今日は、おちんぽはお預けだけど」
「まりなの排卵日おまんこを奥までほじくってあげるからね♡」
指を奥まで、入れた。
「くちょくちょくちょ」
「ほら、まりな、今どこほじくられてるのかなぁ?♡」
「あっ、あん♡おまんこ」
「可愛いなぁ♡」
変態な私は、JCのポルチオを触りたくてたまらなかった。
さらに、奥まで指を入れた。
奥に、ぷっくりしたところを見つけた。
「ああぁ!!////」
少し、大きな声で感じた。
「わかるかぃ?」
「ここ、子宮の入り口だよ♡」
「ぐりぐりぐり」
「いやぁーあーあ//////」
「気持ちいい?♡」
「まりな、最高だょ♡」
「いやぁーあーあ//////」
「まりなの、排卵日まんこの子宮、ほじくるよ♡」
「くちょくちょくちょ」
「ああぁ!!////」
そのまま、私は、自分のちんこを咥えさせて、
精子を口内射精した。
それから、しばらくして、バレないように、「まりな」を帰らせた。
やりすぎたかと、心配したが、
夜のLINEでも、「まりな」は問題なさそうだった。
関係は、つづく、、、、