今回も僕のターゲット、「咲来」への悪戯を書きたいと思います。
咲来のスカートを捲って無理矢理オナニーをしてから5か月後、夏の水泳の授業の季節となった。
7月某日、この日咲来のクラスは2限目に水泳の授業があった。
咲来は着替えるのが面倒くさいと思ったのか、家で水着を着て、その上に制服を着て登校していた。
その姿を見て僕は、「今咲来はパンツもブラも付けてないんだろうな~」と思った。
こうなれば僕は咲来の下着がある場所が気になってムラムラした。考えるだけでチンコはビンビンに勃起。
幸運なことに、この日の1限目は理科室で授業だった。教室には誰もいないのである。
僕は教室に入り、咲来の水泳バッグを取り出し、中身をあさった。そして包んだバスタオルの中から白パンツと重ね穿き用の黒パンツとスポーツブラが出てきた。
僕はパンツとブラを持ち出しすぐトイレに駆け込んで、この下着を咲来が身に着けていることを想像しながらチンコをしごいた。
盗んだ下着は僕がそのまま保管し、2限目の水泳の授業が始まった。
水泳の授業後、当然咲来は下着がないことに気付く。僕はこのまま下着泥棒の事件にでも発展しないか心配だったがそれも無用だった。
咲来は僕に、「下着を家に忘れてきたからお母さんに持ってきてほしいと電話してほしい。」と言いにきた。
僕は下着が到着するまで咲来を別室で待機させておいた。しかしその別室にも僕はあらかじめカメラを仕掛けておいたのである。
そして咲来の母親が下着を届けてくれた。僕はまず咲来の新しいパンツとスポーツブラをトイレに持ちこみオナニーした。今まで見たことのないピンクのパンツだった。
パンツに少し精子を付けておいて、咲来に渡した。
「ありがとう先生」
「ここで着替えて授業に行きな!」
咲来が授業に戻った後、僕は別室に仕掛けたカメラを回収し咲来の着替えシーンを見ながら再びオナニーをした。
放課後、咲来と僕は教室で2人きりになった。
すると咲来は今日の水泳の授業でのハプニングのことを話し出した。
「先生、今日は色々ありがとう。とても恥ずかしかったけどなんとか助かった・・・」
「いえいえ、次からは下着忘れないようにしないと。」
「変な考えかもしれないけど、まさか誰かが私の下着盗んだとかないよね?」
「それはないでしょ!どうやって盗るかが問題だし。でも咲来のこと好きな変態の人ならやるかもね(笑)」
僕は冗談で話したが、咲来が突然僕に聞き出した。
「先生が盗んでないよね?」
「まさか・・・そんなことはしないよ!」
「でも私のことは好きだよね?」
僕はごまかそうとしたが、咲来に正直な気持ちを伝えるために正面から抱きしめた。
「先生、咲来のこと好きなんだ!咲来とよく話すようになってから可愛くていい子だと思ってた。」
「私も先生と話すの楽しい。好きだよ!」
そして僕は咲来を抱きしめながら手はスカートの中に伸び、スカートを捲ろうとしたが咲来に止められた。
「ダメ!先生から変態行為したらクビになるでしょ?」
咲来にまともな事を言われたので、僕の手は止まった。
そして咲来は、
「そんなに私のパンツ見たいの?じゃあ1つだけお願いしてもいい?」
「なにかな?」
「私のパンツを見ながらここでオナニーして!」
咲来の驚きのお願いに困惑したが、僕は許した。
咲来は自らスカートを捲り、ピンクのパンツを見せたり、体育座りをしながらパンツを見せてくれた。
僕のチンコはビンビンに勃起し、手を高速に動かしながらチンコをしごいた。
「あー、あー、気持ちいよ!咲来のパンツこんな間近で見れるなんて幸せ・・・ハァハァッ・・・」
「先生、出る時教えてね!」
「あっ!咲来やばい!出そう・・・」
僕の精子が飛び出る瞬間、咲来は自ら顔をチンコに近づけてきた。
そして僕は咲来の顔に精子をぶっかけた。
「先生の精子、顔で受けちゃった・・・」
「咲来、自分からかかりにいくなんてエロすぎ(笑)」
こうして僕と咲来は放課後にエッチな事をする関係に発展した。本番まですることはできなかったが、僕のオナニーの最高のオカズになった。
咲来も家でオナニーするようになり、時には学校で僕の目の前でオナニーをさせたこともあった。
この年で僕は異動することになり、咲来とも疎遠になってしまった。
しかし僕が水泳バッグから盗んだパンツとスポーツブラは未だ持ったままなので、今でも咲来の下着でオナニーをしている。
※実体験かフィクションかはご想像にお任せします。