僕は以前教師として働いていた。正直こんな人間が教師になることはかなり危険だと思うが(笑)
働き始めた頃は仕事に必死だったが、徐々に慣れてくると僕の変態心が騒ぎだした。
「今どきのJCってどんなパンツ穿いてるんだろう?やっぱりハーパンとかで隠すのかな?」
そんなことがずっと頭の中をよぎった。
今回は僕が初めて担任したクラスの1人をターゲットにした話をする。
名前は、「咲来」(仮名)
咲来は授業を受けなかったりで、手のかかる生徒であった。
しかし咲来は、僕へ好意を抱いていたことはなんとなく感じ取っていた。
そして僕しか知らない咲来の姿が一つあった。
それは咲来のパンツを見たこと。
1学期、咲来が廊下に座り込んだ時に脚を開き黒パンツが見えた。
おそらく重ねだったと思う。
数日後、英語の先生が廊下で筆箱を落とした。散乱したペンを咲来は拾ってくれた。
廊下に座り込みながら拾ってくれた。
そして立ち上がるときに咲来の足が開きパンツが見えた。黄色パンツだった!
9月、咲来は授業中教室から出てきた。そして教室の前に座った。
その時の座り方が手でお尻を添えて慎重に座った。こういう場合結構生パンツの時が多い。
もちろん僕は咲来のスカートの中を注目した。そして足を少し開いた時に白パンツが見えた。クロッチまではっきり見えるパンツ!
僕は咲来のパンツを見るたびにトイレに駆け込みオナニーをした。
僕は咲来への思いがエスカレートしついに悪戯を決行した。
2月某日の放課後、咲来と隣のクラスのHが残っていた。
すると葉月が教室内で踊りだしたのだ。スカートは開いたが、Hは体操服のズボンを穿いていたのでお構いなしに踊っていた。
そしてHが「咲来ちゃんも回ってよ!」と言った。
しかし咲来踊ることを断った。
僕は「咲来は今日生パンツだから断ったんだなあ~」と思った。
でも、「やっぱり咲来のパンツ見たいよなあ」と考えてもいた。
すると突然、咲来とHが言い合いをはじめた。
「咲来踊ってよ!」
「嫌だ!」
「なんで?嫌な理由教えてよ!」
「言いたくないよ!」
言い合いは続き、僕はHを呼んだ。
「そんなに踊ってほしいなら、後ろから咲来のスカートを捲ってみな!」
Hは僕の言う通りに後ろから咲来のスカートを捲った。
咲来のスカートから黒パンツが丸見えだった。
「キャーッ!!!ちょっ何するの?」
咲来はびっくりした顔でHを睨みつけた。
Hは怖くなり、教室から逃げて帰ってしまった。
教室には僕と咲来の2人きりになった。
「咲来、大丈夫か?びっくりしたよなあ?」
「ほんとにびっくりした!いきなりスカート捲りとか最低・・・」
しばらくの沈黙の後、咲来がこう尋ねた。
「先生、私のパンツ見てしまったよね?」
僕は素直に、「うん!見てしまったよ。」と答えた。
「やっぱりね・・・恥ずかしい姿見せちゃった・・・」
「いや、先生も見てしまったから悪いよ。ごめんなさい・・・」
この時僕が言った「ごめんなさい」がどういう意味か想像できますか?
咲来のパンツを見てしまった罪悪感ではなく、
「もっと咲来のパンツが見たくなった!だから今度は先生にスカート捲りさせてください!」という意味だった。
僕の気持ちは抑えられなくなり、謝りながら咲来の背後に近づき、一気にスカートを捲った。
「ギャー――!!!何っ?先生まで!?」
「咲来、この黒パンツの下にもう一枚パンツ穿いてるんだろ?先生に見せて!」
「やめて!!!先生の変態!!!誰か助けてー!!!」
必死に抵抗する咲来を振り切り、僕は咲来の黒パンツを脱がした。そして咲来を床に押し倒し、スカートも脱がし、足を広げると、黒パンツの下に穿いていた白パンツが露わになった。
「先生は前から咲来のパンツを見ていたんだ!パンチラガードもせずに生パンツばっかり穿くからいつも興奮してた。」
恐怖で泣きじゃくる咲来を横目に僕はズボンとパンツを脱いで、咲来の目の前でチンコをしごいた。
「えっ!?何するの!?やめて!」
「先生、咲来のパンツでイキたい!先生にパンツたくさん見せて!」
僕の手を動かすスピードは上がり、「やばいっ!!出そう!あーあっー、あーあーあっ!」
僕の精子は勢いよく飛び、咲来の制服にかかった!
咲来は恐怖で、今回のことを周りの先生や、親に言うことができなかったそうだ。
それを利点に僕はさらに咲来への悪戯を働くことになる。