中学の頃のとある日の昼休み、俺は教室で自分の机の椅子に座ってボーっとしていた。
そして同じ教室には、明るく元気で顔も可愛いA子がロッカーで何か探し物をしていた。
すると、その後ろからA子と仲の良いお調子者のS子がA子に近づき、次の瞬間、A子のスカートを思いっきり捲り上げたのである。
A子のスカートは背中が見えるくらい捲り上がり、ピチピチの赤いパンツがA子のプリプリしたお尻に食い込んでいた。
スカートめくりが成功し、大爆笑しているS子に対し、A子はすごく焦っていて、顔が真っ赤になりながら、近くにいた俺に必死に「見てないよね?!」と聞いてきた。
「う、うん」と言いつつも、俺のあそこはビンビンで、その場を立ち去り、トイレに行き、A子のパンツとプリケツを想像し、抜いた。
その日、家に帰った後も一発抜いた。
それ以降、A子を見るたびにA子のプリプリとした大きいお尻が思い浮かび、勃起してしまう。
その後知った話だが、その時のことをS子に聞いたら、A子はよく見せパンを履いてくるのを忘れ、しょっちゅうS子のスカートめくりの標的にされているそうだ。
6年経った今でもたまに思い出してオカズにしたりしている。