教え子の小悪魔J◯3人娘に翻弄された夏

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5年ほど前の話になります。

僕は当時大学2年生でした。

夏休みに、とある学習塾の夏期講習のアルバイト講師をすることになりました。

元々は僕の知り合いで、サークルの先輩の仕事だったのですが、先輩から予定ができたから代わってくれと頼まれ渋々引き受けたものでした。

担当するのは小6・中1・中2の3クラス。

教科は算数・数学・理科。

講習は全部で10日間。

それまで勉強を教えた経験などなかった僕は、始まる前から不安で一杯でした。

幸い中1・中2は真面目で大人しい子が多く、何とか授業ができました。

大変だったのは小6クラスでした。

何とクラスの生徒全員(8人)が女子。

僕は田舎の出身なのですが、都会の小◯生は田舎の小◯生よりもずっと大人びて見えました。

富裕層が多い街だからというのもあってか、みんな服もオシャレで、8人全員が自分の携帯を持っていました。

新しい先生が珍しかったのか、みんな初日から絡んできました。

「ねえ、カノジョいんのー?」

「どこの大学?トーダイ?ケーオー?」

「どこに住んでるの?一人暮らし?」

・・・とまあ、授業中にも関わらずみんなハイテンションでやりたい放題。

その上、なだめてもなだめても収まらないのです。

面倒なクラスを当てられたな、と思いました。

そして講習2日目の授業中。

「先生ロ◯コンですかー?」

という唐突な質問が。

違うよ、と僕が否定する前に別の子達が

「先生やってるんだからロ◯コンに決まってるでしょ」

「えー、ロ◯コンなの!?ヤダー!!」

と勝手に騒ぎだす始末。

僕は否定したのですが聞き入れてもらえず、2日目にしてロ◯コン認定されてしまいました。

さて、8人の中でも特に危険な3人組がいました。

くるみ、萌香(もえか)、理央(りお)の3人です。(名前は仮名)

くるみはクラスのリーダー格。

身長145㎝くらいで、小柄な小動物系キャラ。

ツインテールで、顔は女優の芦田愛菜ちゃん似。

とにかくいつも元気一杯でノリが良く、テンションが高い。

授業中の私語の半分はコイツで、最初にロ◯コンの質問をしてきたのもコイツ。

でもふざけてる割に勉強はそこそこできる。

萌香はくるみの親友。

身長155㎝くらいで、いつも笑顔の癒し系キャラ。

ショートボブで、顔はHKTの朝長美桜さん似。

自分からはあまり喋らず、じっとしていればお嬢様っぽくも見える。

でも一度笑いのツボに入ると止まらなくなる困った面があり、ロ◯コンヤダーと大騒ぎしたのはコイツ。

成績はくるみと同じくらい。

理央もくるみの親友。

身長165cmくらいで、クラスで一番大人っぽいお姉さんキャラ。

黒髪ロングヘアで、顔は女優の成海璃子さん似。

高身長もあってどう見ても中◯生、下手したら高◯生にも見える。

毒舌な上に大人をからかうのが大好きなようで、先生やってるんだからロ◯コンと言ったのはコイツ。

成績は抜群で、学校でも1番とのこと。

容姿だけで言えば、3人とも上位の部類に入るのでしょう。

3人とも裕福な家の子のようで、子供ブランドのオシャレな服を着ていました。

僕から見ると、いかにも都会っ子という感じでした。

ただ外見は大人びて見えても、中身はやはり子供。

この3人の小悪魔が騒ぎ出すともう授業は制御不能になりました。

根は良い子達だというのは何となく分かったのですが、僕にとっては実に悩ましい存在でした。

そして今でも忘れもしない、講習7日目のこと。

午前の授業を終えた後、昼休み。

僕は職員室で昼飯を速攻で食べ終えて、次の授業の準備をしていました。

すると、遠くから僕を呼ぶ声が。

見ると、くるみ、萌香、理央の3人がニヤニヤしながら手招きしていました。

勉強の質問・・・でないのは明らかでしたが、とりあえず3人の方へ。

行ってみると、3人はとにかく来てと僕の手を引っ張るようにして2階へ。

使っていない空き教室の中に誘導してきました。

くるみ「座って座って!」

訳の分からぬ内に、椅子を差し出してきて座れと言ってきました。

3人が何か企んでいるような気はしましたが、とりあえず座りました。

椅子に座った僕の約1m前に、3人が並んで立っていました。

3人はニヤニヤしながら、何やら目配せし合っていました。

「どうしたの?」と僕が尋ねようとした、まさにその瞬間でした。

くるみ&萌香&理央「せーーーーのっ!!」

バサッ・・・!!

次の瞬間、僕の目に信じられない光景が飛び込んできました。

くるみはライトグリーンのスカートを。

萌香は水色のチェックワンピースのスカートを。

理央は黒のミニフレアスカートを。

それぞれ自分でたくし上げて、パンツを僕に見せてきたのです。

3人は僕にパンツを見せたままの姿勢でニヤニヤしていました。

衝撃的、という言葉では足りないほどの衝撃でした。

あっけにとられ、一瞬何が起こったのか理解できませんでした。

この時僕はとても間抜けな顔をしていただろうと思います。

しかし、同時に僕の視線は3人のパンツをしっかり捕らえていました。

くるみのは黒地に小さな星型がたくさんプリントされ、中央に小さなリボンが付いたパンツ。

萌香のは白地に薄ピンクの水玉ドット、くるみと同じく中央に小さなリボンが付いたパンツ。

理央のは白地で上部に水色の花柄レースがプリントされた、丈浅めのビキニタイプのパンツ。

くるみのは小悪魔系、萌香のは可愛い系、理央のはややセクシー系か。

僕は無意識の内に、3人のパンツを交互に見やっていました。

3人がスカートたくし上げてからおよそ5、6秒間、僕は何も言わずにそうしていました。

6秒くらい経って、はっと我に返って慌てて言いました。

「な、何やってる。やめろって」

3人は僕に言われてようやくスカートを降ろすと、勝ち誇ったように騒ぎ出しました。

くるみ「やっぱり先生ロ◯コンじゃん!」

萌香「パンツジロジロ見てた!」

理央「今も超慌ててるし。もう確定だね」

ハッキリ言いますが、僕はロ◯コンではないと思っています。

過去に付き合った女性は年上と同級生しかいませんし、AVもロリ物はあまり見ないのです。

確かに僕はこの時彼女たちの大胆すぎる行動に心底ドキドキし、興奮し、パンツもジロジロ見ていました。

でも、この状況では男なら誰でもドキドキし、興奮していたと思います。

できれば言い訳したいところでしたが、もはや彼女たちは聞く耳持たずでした。

約5秒も行為を止めずにじっと見ていたのですから、そう思われても仕方ありません。

こうして僕は、このJ◯3人組に弱みを握られることになってしまいました。

午後も動揺は全く収まらず、授業はボロボロでした。

板書を間違え、問題の解説を間違え、まあひどい有様でした。

そんな僕の様子を、例の3人はニヤニヤしながら見ていました。

自分より10歳も年下のJ◯に完全に手玉に取られていました。

くるみ「あれー、先生まだドキドキしてるのー?」

くるみが授業中に変なことを言ってきましたが、無視しました。

ヘタに反応すると先程の出来事が他の子にもバレると思ったからです。

ちなみにこの時僕は完全に勃起していて、それを抑えるのにも必死でした。

・・・帰宅後も昼間の光景が頭から離れませんでした。

当時僕には付き合っていた彼女もいたのですが、この日は彼女のことなど頭の中にはありませんでした。

悶々とした挙句我慢の限界に達し、僕は3人の昼間のパンツ姿を思い出しながら、オナニーしました。

くるみ、萌香、理央でそれぞれ1回ずつ。

いずれもかなりの大量射精でした。

翌日、講習8日目。

昼休みに、またしても例の3人娘が職員室の僕を呼んできました。

嫌な予感がしましたが、弱みを握られている以上行かざるを得ませんでした。

またしても空き教室に連れていかれました。

くるみ「ねえ先生、今日もパンツ見たい?」

見たい、と本能的に思いましたが、かろうじて踏みとどまりました。

「何言ってんの。もうするなよ」

何とかモラルを守りましたが、話はそれで終わりませんでした。

萌香「先生なら見せても良いのにな~」

理央「すごく見たそうな顔してるよ」

2人のこの言葉にもかなり心揺さぶられましたが、必死で耐えました。

くるみ「じゃあさ、誰のパンツが一番良かった?」

「な!?」

この子は一体何てことを聞くんだと思いました。

同時にかなり動揺しました。

「コラ、変なこと聞くな」

僕は少し声を荒げて言いました。

もちろん、こんな質問に答えるわけがありません。

理央「えー、でもすっごい見てたじゃん」

萌香「感想聞きたーい」

2人の言葉も無視しました。

これ以上、彼女たちに翻弄されるわけにはいかないと思いました。

くるみ「先生、ちょっと耳貸して!」

その時、くるみが僕に近寄って内緒話をしようとしてきました。

嫌な予感がしましたが、聞くだけ聞こうと耳を寄せました。

くるみ「もし感想教えてくれたら、・・・せてあげる」

僕は肝心なところが聞き取れず、聞き返しました。

くるみ「感想教えてくれたら、ブラ見せてあげる」

ささやくようなヒソヒソ声で、くるみは確かにそう言いました。

そのささやきはまたしても僕を動揺させ、混乱させ、そして興奮させました。

「な、なんだって!?」

J◯の甘い誘いの言葉に僕は大いに刺激され、パンツ以上に見てみたい欲望にかられました。

くるみは年齢相応の発育でしたが、萌香は発育が良さそうで胸もそこそこ膨らんでいましたし、理央に至っては高◯生でも通じるほどのスタイルでしたので、強くそそられました。

くるみ「先生ならブラ見せてもいいよね!?」

くるみの呼びかけに頷く2人。

好かれているのか、遊ばれているだけか・・・多分後者だったと思いますが。

くるみ「だからほら、感想教えて!」

萌香「感想、聞きたーい」

理央「正直に言えば見せてあげるよ」

3人が「は・や・く!」コールでせかしてきました。

僕にはもう、湧き上がる欲望に抗う力は残っていませんでした。

とうとう3人の小悪魔J◯の誘惑に屈し、陥落しました。

「り、理央の・・・かな」

僕は一番エロく見えた理央のパンツを選択しました。

僕の降伏宣言と共に、3人は凄い勢いではしゃぎ始めました。

「勝った!」「このエロ教師!」「ロ◯コン!」など、酷い言われようでした。

僕は顔を赤らめて、ただその罵声に耐えるしかありませんでした。

散々笑い終わった後。

くるみ「でも感想教えてくれたから約束は守るね。今日はもう休み時間ないから明日またここで!」

そう言って、その日は終わりました。

僕はもう完全に3人の玩具と化していました。

そして翌日、講習9日目。

昼休み、僕は昼飯を急いで食べ終えると、3人が呼びに来る前に例の空き教室へ向かいました。

まだ3人は来ておらず、1人で待っていました。

数分後、3人がやってきました。

くるみ「あー、もういる!」

萌香「早いね~」

理央「待ちきれなかったんでしょー」

僕はバツの悪い顔をするしかありませんでした。

理央の言う通りだったからです。

僕は先日と同じように椅子に腰かけ、すぐ目の前に3人が並びました。

萌香「あー、ちょっとドキドキしてきたかも」

この間あんなに大胆にパンツ見せといて今更それはないだろと思いましたが、口には出しませんでした。

僕はこの時既にかなりドキドキし、興奮していました。

くるみは黄緑色ドット柄の半袖シャツ。

萌香は明るいイエローの花柄半袖シャツ。

理央は袖フリルの付いたグレーの半袖シャツ。

3人は服の裾に手をかけ、持ち上げる体勢に。

僕は座ったまま、食い入るように3人を見つめていました。

くるみ「じゃあいくよ!」

くるみ・萌香・理央「せーーーーのっ!!」

サッ・・・

3人はそれぞれ少し異なるタイミングで服をたくし上げました。

丁度お医者さんに聴診器を当てられる時のような姿勢でした。

パンツの時同様、いやそれ以上の衝撃でした。

僕は興奮して呼吸を荒げ、目をギラギラさせながらその様子を見ていました。

くるみのは白地に小さな水玉ドット、ストラップが水色、右上にワンポイントリボンの付いたハーフトップブラ。

萌香のは白地にカップの上部に薄いピンクのラインが入り、ストラップもピンク、中央に大きなリボンが付いた4分の3カップブラ。

理央のは薄い水色地にカップの表面に星型のレースが施され、ストラップも水色、中央に小さなリボンが付いた4分の3カップブラ。

くるみと萌香のは可愛いブラ、理央のは発育の早い中◯生が付けてるよう少しなオシャレなブラに見えました。

・・・しかし、ブラのデザイン以上に僕の目を引いたものがありました。

くるみはわずかな膨らみしかありませんでしたが、萌香と理央にはしっかりと膨らみがありました。

萌香はうっすらと、理央についてははっきりと谷間が見えていました。

萌香も同級生の中ではかなり大きい方でしょうし、理央に関しては完全に同世代離れしていると思いました。

萌香はBカップ、理央はC~Dカップくらいあったのではないでしょうか。

とてもJ◯とは思えませんでした。

3人のバストを食い入るように見つめていると、興奮ボルテージは一気に危険水域まで高まりました。

許されるなら、今すぐ3人の前でペニスをさらけ出し、激しくしごきたいくらいでした。

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