教え子の小悪魔みたいな誘惑。それを逆手にとっての調教。

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当時、私は高校の臨時講師をやってた。勤務先の高校は偏差値がそんなに高くない学校で、ヤンチャな生徒も多くいた。

自分は年齢が20代前半という事もあり、女子生徒から多少は人気があった。当時は学校の近くのアパートに一人暮らしをしていて、近かったが車で学校に通っていた。

そんな中、普通に学校生活を送っている時に女子生徒がオレの携帯番号を聞きに来た。3年のミオである。

ミオは年上の彼氏がいるみたいで、ギャルっぽい容姿。女優の酒井若菜に似ていて可愛かった。明るくてノリが良い子。背は小柄だが、足は細くスタイルは良さそうだ。

ある日、学校が早く終わる日(テスト期間だったかな?)があって自分も早くアパートに帰る事になった。そしたら、ミオから電話が来てオレのアパートに遊びに行きたいと。

他の生徒から見られないように気を付けながらアパートに遊びに来たみたいだ。

テレビを見ながら、他愛もない会話で盛り上がっていた。

ミオは外見同様と言っては失礼だが、これまで結構な人数と付き合っていた。付き合った人数と経験人数が違うのは予想通りだが(笑)付き合った人数は今の彼氏で8人目、経験人数は10人とあった。ミオから彼女の人数とかオレの経験人数とか聞かれたが、本当の人数は言わないで、嘘を教えた。

オレもそれなりに遊んでいた(笑)

本当の経験人数は20人を超えていたが、5人って事にしていた(笑)ミオからは少し上から目線で色々と言われたが、まー、いーか。と話を聞いていた。

そんな会話をしていた時に、オレはトイレに行った。トイレから戻るとミオが部屋の中を物色していた。そしたら、運悪くベッドの近くの小物入れからコンドームを見つけてしまった。オレなりに隠していたがバレてしまった。

「ねー、先生、このゴムは誰と使うために買ったの?」

と、ミオはニヤニヤしながら聞いてくる。

「何があっても良いようにだ!だって、ゴム無しでやったらヤバいからね??(笑)」

当時は彼女もいないのに強がりを言って話した(笑)

「じゃ、あたしで試してみる?」

「あたしが色々と教えてあげよっか?」

って、いきなり言われた。

手を握られてベッドに連れていかれた。ミオは制服のままだったからスカートが捲れてパンティーが丸見えだ。

「ヤバイ!!」

内心、かなり焦った。

「彼氏いるからキスとかフェラは無しだよ!」

って、ミオは小悪魔みたいに誘ってくる。

オレは悪の心に負けた。

教員という立場だが、生徒に手を出してしまう。

ってか、キスとかフェラはダメでもセックスはありなのか?と思ったが(笑)

ぶっちゃけると、こうなったらミオよりもオレの方が経験が多いからミオを調教してやろうかと考えてしまった(笑)

ミオからキスは無しと言われたから、まずは耳や首筋を舐めてみた。ミオの反応を試す。ミオは少しずつ喘ぎ始めた。

さっそくYシャツのボタンを外し、ブラジャーが見えた。

ブラジャー越しにおっぱいを揉んだ。おっぱいは小さめだった。

「ウチ、おっぱいはあんまり感じないの。」

なんてミオが言ってきた。

逆に感じさせるまで揉んだり舐めてやろうと思った。

ブラジャー越しにおっぱいを揉みまくった。

そして、ブラジャーのホックを外しておっぱいを出し、乳首をめっちゃ舐めた。そして、乳首を摘まんだりしてイジりまくった。

さっきよりミオの喘ぎ声が漏れ始める。やっぱりおっぱい感じるんじゃん。と、思いながら舐め続けた。

「先生、触りすぎだし、舐めすぎ。ダメだってば。」

なんて言ってきた。おそらく今までのミオの相手はおっぱいをそんなに責めてなかったのか?挿入するで良かっただけか?って思っていた。

そこから、スカートは残してパンティーを脱がし、マンコを舐めまくった。

既にミオのマンコは濡れていた。女子高生特有の臭いもしたが、それが堪らなかった。

そして、指を入れた。

中指。そして、薬指。2本でガンガンにイジった!

ミオの喘ぎ声が大きくなる。

流石に潮は吹かなかったが、ガッツリやってやった。

そして、マンコに指を入れながら同時にクリトリスをイジってやった。

ミオが

「あっ!」

反応する。

「先生、気持ちよすぎ。ってか、先生、エッチ上手いね??」

「ミオがエロいからじゃない??色々と教えてくれるんでしょ??」

そこからゴムを付けて入れた。

かなり突きまくった。

ミオは、最初は少し演技っぽい感じで喘いでいた。それでも時間が経てば本気で感じ始めた。

「先生、ウチ、あまりイッた事なくて。」

「先生、ヤバい。イクかも。」

オレはイカせたかったから正常位からバックに体勢を変えた。

バックでガンガン突いた。

女子高生のお尻に当たってパンパンと音をたてるのがエロすぎた。

ミオはなんだか我慢している様子だった。

オレはミオの腕を掴みよりガンガン突きまくった。

そしたら、ミオは絶叫!

「ダメ!!ダメー!!変になる!!イク!!イクー!!」

ミオはイッたみたいだった。

突くのを止めたらミオは果てたようにベッドに横たわった。

「オレ、まだイッてないよ??」

「えー。ウチ、もう無理ー!!」

正常位でまた突きまくった。

「先生、早くイッて…。」

ミオは限界だったみたいだ。

「ミオ、イクよ!」

「もうイッて!」

ゴムの中に出した。

そしたら、キスは無しと言っていたがいきなりミオからキスしてきた。しかも、舌を自分から出してきた。

「先生のエッチが気持ちいいから。今までで一番かも。」

「彼氏といるより楽しかった。また遊びたい!」

「いいよ!そういえば、ミオからフェラされてなかったね!キスはされたけど(笑)」

「じゃ、もう1回する??でも、ウチの体力持たなそう!先生、激しすぎるから。」

「じゃ、またしちゃう??」

「いいよ!先生ならアリ!」

と、次のセックスの約束をさせた。

教え子をちょっと調教した感じになった。自分も色々と経験していたが、スリリングな経験だった。ミオも誰にも話してないからバレてないと思う。

ミオとはこれ以降、買っていたコンドームが空になるまでセックスしまくります(笑)

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