ブラジャーをはずすと豊満な乳房が現れ、次はショーツに手をかけて、指を中に滑り込ませると、陰毛の奥はグチョグチョに濡れていました、愛液にまみれた指をM子の目の前に差し出すと恥ずかしげにうつむきました。私はM子の前で指を舐めて、しょっぱくて美味しいと言いました。
M子は正真正銘の処女で、その日の服装は高校の制服の紺色のセーラー服でした。スカートの中のヌメリを伴った黒い繁みに私の興奮は絶頂に、M子を布団に押し倒して指を繁みに差し入れてクリトリスを擦りまくりました。M子は「あっ、あっ」と声をあげ、口は半開き、目は虚ろで視点が定まらない状態です。
私はさらにM子の股を開かせて顔を埋めてクリトリスを舌先で舐めました。M子の膣口からは愛液が溢れ出て淫靡な香りが私の鼻先に漂います。
もう、我慢ができずに私は、勃起してビンビンにはち切れそうなチンコをM子の膣口にあてがうと、一気に奥に挿入しました。
愛液でヌルヌルになったM子の膣の中は暖かく、ピストン運動をするとクチュクチュといやらしい音をたてながら奥の子宮口に亀頭の先があたるのがわかります。
私も若く、女性経験が多いわけではないのであまりの気持ちの良さに我慢できずに、M子の中に大量の精液を放出しました。でも、直に回復してチンコが屹立します。M子が妊娠するかもなんて考えずに、本能のおもむくままに獣と化していました。
M子が帰る際も階段下で下半身をまさぐると、また直ぐにビショビショに濡れています。また、スカートに頭を入れて、M子のクリトリスを舐めて階段に手を付かせて立ちバックで挿入です。
チンコはスルリと入ります。M子の肛門が目の前に見えて、指先で撫でると、M子が別の快感であえぎ声を出し、私も直ぐに果てました。周囲に気付かれないように注意しながら週に2回プレイを楽しみました。
M子は就職した後も、自分の休みの前日に電話をかけてきて、私が車で最寄りの駅に迎えに行ってやりました。M子が車に乗ると直ぐに、人目につかないところまで走り、車を停めてその場でシートを倒し車の中でキスから互いに下半身をまさぐりあいました。
M子にとって私が最初の男であり、エロ小説に出てくるプレイを色々楽しみました。フェラチオから口内発射して精液を飲ませたり、ラブホで放尿させて浴びるなど変態まがいのプレイも仕込みました。
放尿させた後、私が舌でアソコをきれいにしてやると、濡れて垂れているのが見えて、M子を抱き抱え勃起したチンコを挿入し突き上げて上下に揺すると最高の快感です。当時はビデオカメラもなく、写真も、フィルムを現像に出すと公序良俗に反する物は没収されてしまうため、スマホでハメ撮りができる今をうらやましく思います。