教え子に告白されてエッチをした

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私は高校の教師をしています。これは、私が教師になったばかりの頃の体験です。

私の新任の時の赴任先は全校生徒約200人の小規模な高校でした。M子は私が赴任した時は2年生でした。

多くの女子生徒の1人で授業を担当していました。ただ、よく質問に来る生徒という印象しかありませんでした。

M子が3年生になり、就職試験の前に私はM子の友人からM子が私に話があるから校舎の裏に来て欲しいと伝言を受け取りました。放課後、約束の場所に行くとM子が待っていました。M子から「先生のことが好きです。」と告白されました。私が赴任した高校では、私の前任者もそうですが、生徒と結婚する教師が多く、若い新任教師は女子高校生にとっては、異性として興味津々だったのです。

私は、これはM子と犯れるのではないかと一瞬思いましたが、生徒と教師の関係です。M子が卒業するまで待つことにしました。それまでに、M子は私の教員住宅に来て掃除をしてくれたり、料理を作ってくれたりしていました。

私はM子に手を出す事なく、しかし相手は女子高校生です。性欲が沸かないわけはありません。M子がトイレで用を足す時に聞き耳を立てて、M子の放尿姿を想像してオナニーで我慢していました。

そして、ついにM子は卒業してH県のスーパーマーケットに就職しましたが、入社までの間に住宅に遊びに来ていました。

ある日の昼前、M子が住宅にやって来ました。私は起きたばかりでまだパジャマ姿でしたが今日こそ、待ちわびた日、M子と犯れると確信しました。

パジャマのままMと話しながらチンコは期待してビンビンに勃起していましました。

私は会話を今までとは違い胸のサイズ、初潮の時期など、これまでにM子にしたことのない性的な話題にもっていきました。M子はちょっと驚きながらも質問に答えてくれました。そこで私はM子を抱きしめてキスをしました。M子の口に舌を入れたディープキスです。M子は身を任せ私は胸をもみ、手は下半身の秘所へ。

さすがに、手を払いのけられて、抵抗されました。そこでM子の手を掴み、パジャマのズボンの中へ導いて、勃起したチンコを握らせました。ズボンとパンツを脱ぎチンコをM子の目の前にさらしました。そして、「俺はチンコをお前に見せたからお前のアソコを触らせろ」と言うとM子は覚悟を決めたようでした。

ブラジャーをはずすと豊満な乳房が現れ、次はショーツに手をかけて、指を中に滑り込ませると、陰毛の奥はグチョグチョに濡れていました、愛液にまみれた指をM子の目の前に差し出すと恥ずかしげにうつむきました。私はM子の前で指を舐めて、しょっぱくて美味しいと言いました。

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