これは夏休みの補習中に起きた出来事です。
我が校では成績不良者に対して補習を行うことになっているのですが、成績不良者というくらいですからまともな生徒はいません。
そんな中、詩乃という生徒がいました。
彼女も例に漏れず規則を守らず授業なんてまったく聞かない生徒でした。
この日も補習を終え、だるい、暑いなどと口々に文句を言いながら帰る生徒の中、詩乃だけが残っていました。
私「どうした?帰らないのか?」
私がそう言うと詩乃は教科書を叩きながらこう言いました。
詩乃「全然勉強わかんないから教えて」
意外な答えに驚きましたが教えてと言われたからにはこちらも教えます。
ですがやはり理由が気になり尋ねてみました。
詩乃「補習受けるのめんどくさいんだもん。夏休み明けにテストあるでしょ?あれの補習受けたくないから。」
至極真っ当な理由に驚きつつも私は感動し、丁寧に教えました。
当時エアコンが壊れていたため、教室は燃えるような暑さでした。
30分もすると詩乃はやる気をなくし、私に無駄話を振ってきました。
詩乃「先生って何を楽しみに生きてるの?」
この時私には小さな娘がいたので娘の成長と答えました。
詩乃「ふーん。奥さんは何歳?」
妻は私より5個上、当時私は32でしたので妻は37です。
詩乃「生徒に手出したいとか思ったりしないの?」
正直そんなこと思ったことはありません。
みんな自分の子供のように思っていましたし、生徒に限らず妻以外の女性を女として見たことはありませんでしたから。
しかし教室に2人きり、加えて詩乃は男の噂が絶えず、有り体に言えばヤリマンと陰で呼ばれており、少しムラムラした自分がいました。
詩乃「ねえ、テストの点数ちょっと誤魔化してよ。」
そんなことは出来るはずがありません。
はっきり断りましたが詩乃の言った一言に私の理性は簡単に揺らいでしまいました。
詩乃「誤魔化してくれたらすごいことしてあげるよ?」
ここで言葉に詰まったら詩乃の思う壺だと分かっていても言葉が出ませんでした。
小さめだが服の上からでもわかるほど張っている胸、スカートからすらっと伸びた足、誘うような目などさっきまでただの生徒だった詩乃が今は女にしか見えませんでした。
私「そんなことできるわけないだろう。」
それでも最後の理性を振り絞って断りました。
詩乃「先生余裕ないね。」
そう言ってニヤリと笑うと制服のボタンを1個ずつ外し始めました。
私「や、やめろ!」
私の口だけの制止を無視して外していき、最後のボタンを外すと何のためらいもなく脱いでしまいました。
大人になりきれていない細身の身体、白いブラジャーと彼女の幼さがよく似合っています。
私「ふ、服を着なさい。」
私の理性はとうに負けていて、詩乃もそのことを見抜いていました。
詩乃はゆっくり近づくと、私の股間に手を添えて背伸びして呟きました。
詩乃「先生、シよ?」
もう私は口ですら抵抗できませんでした。
詩乃にズボンの上からしごかれて快感と言いようのない焦燥に駆られるばかり。
詩乃「先生ガチガチだね。」
詩乃はすっとしゃがむとカチャカチャとベルトを外して手慣れた手つきでチンコを取り出しました。
私「ひ、人が来たらどうするんだ。」
もはや受け入れてしまった私は自分の身を守り始めました。
詩乃「来たらわかるように足音聞いておいてね。」
私の不安などよそにチンコをしごきます。
こうして直に触られると詩乃の指の細さがはっきりと伝わってきます。
もう私は汗だくでただ突っ立っているだけです。
詩乃「先生のおっきいね。さすが大人。」
詩乃は私のチンコをジロジロと見回しています。
よくみると胸元首元には汗粒がたくさんついていて、それらが手を動かす度に胸の谷間に吸い込まれていって、頭がどうにかなりそうなくらいイヤらしい光景でした。
詩乃「なんか出てきたよ。」
ガマン汁をピチャピチャと指で伸ばしながら遊んでいたかと思うと、急にパクッと指をくわえました。
詩乃「先生のはかなりしょっぱいんだね。」
一体何人の男を相手にしてきたのでしょうか。
詩乃「じゃあそろそろっと」
そう言って詩乃は口を大きく開けてくわえようとしました。
私は快感に備えて目をつぶりました。
しかしなかなかくわえられる感触が来ません。
どうしたのかと思い、目を開けると詩乃がニヤニヤとこっちを見ていました。
詩乃「なめてほしい?」
きっとここが引き返す最後のチャンスだったのでしょう。
しかし私は簡単に頷いてしまいました。
詩乃はそんな私を見て笑いながらパンツを脱ぐと机に手を付き、こちらに尻を突き出し(立ちバックの体勢)ました。
詩乃「なめて」
私はしゃがみこんで詩乃のお尻を広げます。
恐らく未使用であろうアナルと対照的に少しビラのはみ出たマンコが見えました。
5個上の妻と初めてしたとき妻はすでに30代。
初めて見る若いマンコにゆっくりと舌を這わせて味わいました。
詩乃「んっ、先生ェ、そんなにねっとり舐めるんだね」
股に顔をうずめている私には見えませんが、きっとイヤらしいメスの顔をしていたでしょう。
詩乃の声にだんだんと艶が出てきて私も犬のように舐め回します。
詩乃「あっ、んっ、もっと、もっと中の方までぇ」
舌をすぼめて少しでも奥にと穴にねじ込みます。
気づくと鼻の目の前にアナルが。
本能のままに詩乃の身体を味わおうと鼻をアナルにくっつけて狂ったように匂いを嗅ぎました。
詩乃「ああっ、はあっ、先生っ、もういいよっ」
そう言われてもしばらく止まらなかった私は詩乃にパンパンと頭を叩かれてようやく気づきました。
穴から抜いた舌には詩乃の愛液がたくさんついていて、口内が一気に生臭くなります。
ですが、それも互いに汗だくの状況では興奮する要素にしかなりません。
詩乃「先生舐めるの上手なんだね。初めて舐められてイキそうになっちゃった。」
詩乃は息を切らしながら私に近づき再びチンコを握りしめます。
今度は私だけでなく詩乃も興奮していて、自然とお互いの顔を近づけてキスをしました。
始めに軽く唇を合わせた後は互いに舌で口内を犯し合いました。
サイズ的に詩乃の舌のが短いはずなのに、私の舌を押しのけて口内に入ってきます。
キスに夢中になっていると詩乃が手を動かし始め、同時に私の手をマンコまで引っ張りました。
意図を察した私は今度は指で詩乃のマンコを犯します。
指を曲げて刺激したり早く出し入れしたりと私なりのテクニックで攻めました。
キスも更に激しくなりお互い絶頂が近いのか身体が震え始めます。
ああ、もう限界だと思いラストスパートに入ろうとした瞬間でした。
詩乃「ああんっ!!!」
急に詩乃が膝から崩れ落ちました。どうやら先にイッてしまったようです。
詩乃はふぅふぅと息を整えていますが私は絶頂を逃したせいで波が引いてしまいました。
詩乃「先生上手だね。もっと早く誘えばよかった。」
そんなことはいいから早くイかせてくれと思っていると、詩乃も感じ取ったのかチンコを握りました。
詩乃「そんな目しなくてもイかせてあげるよ。」
ふふっと笑って一気にチンコをくわえました。
口内の感触に絶頂の波が再び押し寄せてきます。
ジュポジュポと詩乃が口でしごく度に波が大きくなっていきました。
そろそろ射精しそうだというところで詩乃に声をかけます。
私「口に出してもいいか」
もはや教師の言葉ではありません。
詩乃は私の言葉に指で丸を作りました。
それを見て射精を開始します。
詩乃「んんっ!」
思ったより早かったのか、詩乃のくぐもった声を出すのをよそにドクッドクッと詩乃の口内に精子を吐き出していきます。
そして射精を終えると、詩乃がチューっと先っちょから最後の一滴を吸い出して口を離すと、精子が不味いのか顔をしかめました。
慌ててティッシュがないか探しますが、射精後でズボンも半脱ぎなのでうまく動けません。
あたふたしていると詩乃がトントンと足を叩きました。
思わず詩乃を見ると、こちらの目をじっと見つめてわざとらしくゴックンと音を立てて口内の精子を飲み込みました。
詩乃「精子ってなんでこんなに不味いんだろうね」
そう言って詩乃はまた顔をしかめました。
私に飲精の癖はありません。
というのも射精した後は喪失感が酷く、飲もうが吐き出そうがどうでもいいからです。
ですが、この時は詩乃が自分の吐き出した精子を飲み込むのを見て異様に興奮しました。
そして普段なら一発で萎えるチンコが未だにギンギンでした。
詩乃「先生、入れて」
若い子は二発目なんて当たり前なのでしょうか。
詩乃は特に驚きもせず、再びお尻を突き出します。
妻とするときも子作りの時以外はゴムをつける私ですが、この時はゴムのことなんて微塵も気にせず目の前のマンコにチンコをあてがいました。
詩乃が自分で広げて待ってくれていたので小さくで穴はすぐ見つかりました。
先っぽを押し付けるとにゅるんと飲み込まれ、根元まで一気に入りました。
詩乃「ああっ、おっきぃ」
詩乃は机に顔を押し付けて快感に耐えているようです。
それが嬉しくてもっと感じてもらおうと腰を振り始めました。
詩乃「あっ!まってっ!ゆっくりっ!」
悲鳴にも似た訴えに思わず腰を止めます。
詩乃「はあ、はあ、感じ過ぎてやばいから、最初はゆっくり動いて」
息も絶え絶えに、小さな身体はブルブルと震えています。
そんな詩乃を愛おしく思いながらパン、パンとゆっくりと動きます。
ゆっくりなせいか詩乃のビラや膣壁がチンコにまとわりつく感触がはっきりと伝わります。
詩乃「んっ、はぁっ、奥きもちいぃ」
その言葉を聞いて私はグッと奥に差し込みました。
詩乃「はうっ!先生、これやば…」
グリグリと行き止まりらしき膣壁に押し付けます。
ついでに手を胸まで伸ばしてブラをずらし、乳首を弄ります。
詩乃「んんっ、あっ、はっ、んんっ」
ブラが邪魔になってきた私は勢いよく引きちぎって投げ捨てました。
露わになった詩乃の形の良い小ぶりな胸を鷲掴みにします。
詩乃「先生、激しく動いてもいいよ」
その言葉をスイッチに狂ったように腰を動かします。
後ろから胸を鷲掴みにして抱きつくように密着し腰だけを動かしていると、征服感のようなものが生まれそれが更に自分を狂わせました。
詩乃「ああっ!もっと胸強く!先生っ!あんっ!」
言われた通り、胸を引きちぎらんばかりの力で握りつぶします。
ピストン運動によるパンパンという音に汗の音も混ざって実に卑猥な音が教室に響き渡ります。
詩乃「いいっ!すごいっ!きもちいいっ!」
詩乃は何度か身体を震わせて絶頂しているようでした。
そして私も射精が近づきます。
外に出そうか中に出そうかなどという迷いはなく、詩乃を妊娠させるつもりでいました。
私は獣のようにはぁはぁと呼吸を乱しながら詩乃の子宮めがけて突き上げます。
詩乃「ああんっ!んんっ!あああっ!」
そしてついにその時がきました。
ラストスパートで限界まで激しく腰を振ります。
詩乃「あっ!かっ!んっ!」
詩乃はもう吐き出すようにしか喘げません。
そして詩乃の一番深いところに突き刺し射精しました。
ビュルビュルッという射精を詩乃にギュッと抱きつきながら感じます。
詩乃「先生、中に…」
どうやら詩乃は中に出されるつもりはなかったようだ。
だが射精中にそんなことを気にする余裕もなく、最後の一滴まで詩乃の子宮に送り込む。
手の中にある胸の柔らかい感触や詩乃の体温、汗の冷たさなど射精以外の感触が戻ってくると同時にチンコを引き抜いた。
私という支えを失った詩乃は尻を突き出したまま、床に土下座のような形で倒れ込んだ。
はぁはぁと息を乱している詩乃のマンコからは私の精子が垂れている。
量からして大半は奥にいってしまったようだ。
垂れた精子は床に落ちたり太ももをつたってハイソックスに染み込んだりと詩乃と私のセックスの証拠を残していく。
詩乃「先生、妊娠したらどうするつもり?」
ようやく喋れるようになった詩乃が机に座り、自分の股から垂れる精子を見ながらそう言った。
私「す、すまん。今日は危険日なのか?」
大人として本当に最低な対応だろう。
詩乃「知らないよ。するときはいつもゴムつけるから気にしたことないもん。」
先程までの快楽の絶頂のような気分から一転地獄に叩き落とされた気分だ。
もし詩乃が妊娠すれば職どころか家族も失う。
詩乃「まぁいいよ。そろそろ生理だし多分妊娠しないから。」
それならとホッとした私だが感覚が麻痺して自分のしたことの重大さに気づけなかった。
詩乃「中出しまでさせてあげたんだからテストお願いね。」
そういえばそんなことを言っていた。
もう仕方がない。補習の対象にならない程度に誤魔化そう。
詩乃「先生のセックス気持ちよかったからまたしようね。断ったらバラすから。」
ここでようやく私は詩乃の奴隷に成り下がったことに気づいた。もう戻れない。
詩乃「あーあ。私このブラ気に入ってたのに。それに中にシャツ着てないから裸の上からYシャツ着ることになるんだけど。」
ブツブツ言いながらYシャツを着たが確かに乳首がはっきりと浮いている。
詩乃「先生、後で一緒にブラ買ってくれるよね?」
もう断ることはできなかった。
詩乃「やったー!じゃあまたね!したくなったら誘うから!先生から誘ってくれてもいいからねー!」
そう言って勢い良く去ろうとした詩乃を引き止めた。
私「まて!その胸どうするつもりだ!」
詩乃「別に丸見えなわけじゃないし?自転車乗ってれば平気だからこのまま帰る。先生みたいな変態に見られたら大変かもね。」
最後にニヤッと笑って走り去っていった。
私今後の不安と先の行為を思い出しまた出来るかもしれないという期待の両方を抱きながら後始末をしてこの日を終えた。