教え子とバッタリ会った日の夜

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オレは高校の教員なのだが、結構女生徒にモテた時期があった。H高校に赴任して当時2年生を担当したときのこと、K子もオレのファンの一人で、よく話に来たりバレンタインにはチョコをくれたりした。K子が卒業するとき、オレはK子の学年を担当していなかったのだが、K子は卒業式の後にオレに会いに来てくれた。その時はそれで終わりだった。

4年後、知人の見舞いでH高校のある市の病院に行ったところ、廊下でK子とバッタリ会った。K子はその病院の事務職として働いていたのだ。仕事中なので、廊下の少し奥まったところにあるソファで待っててと言われ、待つこと数十分、K子がやってきた。女優の仙道敦子に似ていてスラっと細身のK子は高校時代と変わらず人目を引く美人だった。

その日の夜に食事でも行こうと誘うと、K子は即座にOKした。なんでも、聞いて欲しいことがあるとのことだった。

夕方になり、オレは愛車でその病院までK子を迎えに行き、車で30分ほどのところにある小さな山のドライブウェイ近くのレストランで食事した。K子の話と言うのは、彼氏が沖縄に遊びに行って現地で知り合った女と浮気していたことで、別れようか悩んでいるとのことだった。

「旅行で他の女を抱いた後に帰ってきて私を抱くなんて、最低だと思いません?」

なぜ彼氏の浮気が発覚したかはよく覚えていないが、こういうときの女は落としやすい。

「ひどいな。こんなに綺麗な彼女がいるのにな」

「そうでしょ?だから、もう別れようと思ってるんです。」

そんな話の後、車でドライブウェイを走って夜景を見て帰途に着くことにした。途中、ラブホテルがある手前で、

「ごめん、トイレに行きたいから入るよ」

「え??ここ、ホテルですよ、先生、何言ってるんですか?」

「ホントにおしっこ、ずっと我慢しててん。何もしないし…」

K子の返事を聞かずにホテルに入った。トイレに行きたかったのは本当だった。

K子は黙って車から降り、ホテルの部屋に入った。

オレはトイレを済ませて「あ〜、すっきりした」と言ってK子を見ると、K子は黙ってベッドに座っていた。オレはK子の隣に座り、黙って彼女を抱き寄せた。

「先生、何もしないって言ったやん…!」

K子はオレを引き離そうとしたが、全く力は入っていなかった。

そのままオレはK子をベッドに押し倒した。K子が本気で抵抗しているのではなく、抵抗しているフリだとすぐにわかったからだ。K子の唇にオレの唇を重ねると、K子は素直にキスに応じてきた。「いける…」そう思って舌を挿し入れると、抵抗しているフリをしながらK子も絡めてきた。胸を揉む始めると、少し抵抗が強くなった。

「…んん…ぅぐ…先生、何もしないって…言った…やん…」

細身のK子は胸もスラッとしていた。抵抗が強まったのは胸にコンプレックスがあるからだろう。唇を塞いだまま、K子のパンティを降ろしにかかった。

「いや、だめ、先生、結婚してるやん…」

ダメと言いながらK子は腰を少し浮かせてパンティを脱がせやすくしてくれた。

K子のパンティを剥ぎ取って、オレは自分のズボンとパンツを一気に脱いで、ペニスをK子の割れ目に当てがった。

「いやぁ、ダメ、先生、やめて…」

言葉とは裏腹に、K子のあそこはビショ濡れだった。

「イヤって…もうビシャビシャやん…欲しかったんやろ?これ…」

「ち、違う…そんなことありません…ダメぇ…」

「彼氏も沖縄で他の女とヤリまくったんだし、K子もオレと楽しも…」

口ではイヤとかダメとか言いながら、オレのモノを受け入れるべくK子は脚を左右にしっかり開いてきた。

「入れるよ…」

「ダメ、先生!ダメ…あああ!だ…めっ…」

オレはK子にゆっくりと挿入した。挿入の時、K子は腰をつき返して深くまでオレのモノを受け入れていた。お高い感じの外見からは想像できない反応に、さらにオレは興奮した。

「だめっ…あ!だ…めっ…えぇ…」

そのまま黙ってしばらくK子を攻めてた後、オレは着衣SEXがあまり好きではないので、下で喘いでいるK子のオマンコからモノを抜いた。

「裸で楽しも。ゴムもつけるし」

K子は黙って裸になり、オレはゴムをつけてまた挿入した。K子はもう抵抗しているフリをしなかった。

「K子のこと、高校の時から可愛いって思ってたよ」

「先生、やらし…高校との時から私を狙ってたん?」

「ま、そういうことやな…。K子もオレのこと、まんざらでもなかったやろ?」

「それはそうだけど…でも、こんな…関係に…なる…なんて…あぁ!」

さらに激しくK子を突く。入れたまま抱っこちゃんスタイルになり、さらに言葉でK子を攻める。K子はキスの時から目を閉じず、合体してからもじっと見つめ返してくるので余計にオレは興奮する。

「今日、再会して食事の約束した時から、こうなるって思ってたやろ?」

「…あぁ…!…うぅ…、そんなん…思って…なかったし…」

「じゃあ、どこでこうなるかもって思ったん?」

「ホテルが…見えたとき…ああ、かな…」

「K子もオレに抱かれたかったから黙ってホテルに入ったんやろ?」

「…えぇ…?…あぁ…!…ぅぅぐ…彼氏、浮気したし…先生のこと、好きやったし…」

また押し倒して正常で強く突き立てる。

「どう?先生のチンチン、おいしい?」

K子のオマンコから、ピチャピチャという音と、お互いの腰がぶつかりあってパンパンという音が部屋中に響く。

「うん、先生のオチンチン、すごくおいしい…」

「彼氏よりデカくておいしい?」

「…彼氏の方が…長い…先生の方が太いけど…」

「じゃ、彼氏の長いチンチンとオレの太いチンチン、どっちが気持ち良い?」

「ぅああっ…先生、先生の方が…いい!…いい…!」

彼氏の方が長いとK子に言われてオレの負けん気に火がつく。

「長いチンチンだったら、きっとこんな風に奥まで当たりまくってるんやろな」

腰を少し起こして上から下へと突き立てるようにグラインドする。

「あー!あ、あ、あ、あ…奥まで…きてる…先生のが…奥まで…!!!」

彼氏から完全にK子を支配すべく、この後、対位を変え攻め立てた。K子は思ったより男性経験が少ないが、浮気した彼氏にはかなり鍛えられていたようでお互いしっかり楽しんだ。

30分以上挿入したままだったので、K子はオレの持続力に驚いていた。その間、K子が何回逝ったかはわからなかった。この日は、2回戦に突入することなくK子を家に返すこととなった。

この後、K子とは何回か肌を合わせることとなり、K子は浮気彼氏とは別れることになった。

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