愛海との初めてのセックス後、お互い何事もなかったように先生と生徒として塾で接してた。俺は愛海の制服姿見て、犯しまくった時の事思い出して勃起してたが。
お店にも通ってて愛海を指名して、エロいパフォ見ながら射精しまくってた。
マジックミラーだけど、近づけて見ると向こうから何となく顔わかるようで、あえて俺とわからせてパフォさせた。
部屋に置いてあるホワイトボードに「愛海とセックスした時思い出しながらしこってるよ」とか書いて見せたりもした。愛海は恥ずかしそうにしてたが、それがより興奮した。
一ヶ月ぐらい経つと、あの時の興奮が忘れられず、またSNSで会いたいと送った。
愛海は「彼氏に悪いからダメ」とか言ってきたが、そもそもこんな店で男にエロい姿見せてオナさせてるとか、天外でオッサンのちんぽしゃぶってお金もらってる事を攻めたり、天外で色んな人と会うより安全だよとか色々言って説得すると、絶対に彼氏には内緒ということで再度会うことに。
ホテルに入ると制服に着替えさせて、フェラさせた。
やっぱり愛海のフェラは気持ち良かった。裏筋とか先っぽをの舐め方がエロいし、よだれいっぱい出してしゃぶるから、じゅぽじゅぽと音がいやらしい。
「彼氏のちんぽよりおっきい?」と聞くと恥ずかしそうに「おっきい…」って答えた事に興奮が抑え切れず、強引にイラマした。
涙目になりながらも喉奥に突っ込まれる俺のちんぽをくわえ込んでた。
よだれまみれになった胸で挟ませたが、パイズリは初めてとの事でぎこちなかった。
パンツ脱がすと、既にヌレヌレ状態だったんで舐めて綺麗にしてやると「きもちっ」と自然に反応してた。
じっくり指と舌で気持ち良くすると「あ、ダメ、もうダメ、きもちっ」と段々いい声で鳴き出した。
「お店でエロい姿して男にしこらせて、愛海は変態だよな」「彼氏以外の男にまんこ弄らせて喘いでエロい子だな」とか言葉攻めすると「違います、そんなんじゃないです」と言いながら身体びくつかせてた。
そこからは電マでしつこく攻めた。
「もう無理です、ほんと無理、ぃや、ぃや…」と鳴きだしたんで、やめてほしいならちんぽ挿れてくださいってお願いしなさいと言うと、しばらく抵抗したものの結局、
「ちんぽ挿れてくださいお願いします!」と懇願。
俺「誰のちんぽ?」
愛海「俺先生のちんぽです」
俺「彼氏のじゃなくていいの?」
愛海「いいです!」
俺「でももっとエッチな感じでお願いしないとやめれないよ」
愛海「なんて言えばいいかわかんないです、お願い、もう無理」
俺「彼氏のよりおっきい俺先生のちんぽを愛海のいやらしいまんこに挿れてくださいとか」
愛海「無理、言えない」
俺「じゃあ俺もやめない」
愛海「お願いします、ほんとやめて」
とかでしばらく虐めた結果、愛海の口から
「こーちゃんのおちんぽよりおっきい俺先生のおちんぽを愛海のいやらしいまんこに挿れて、いっぱい気持ち良くしてください」
って言わせた。
愛海もかなり気持ち良くなってたのかそこからは俺が要求するセリフをためらいなく言うようになってた。
騎乗位も最初の時はこっちが突き上げる感じのみだったが、愛海から腰振って喘いでた。
「こーちゃん以外のおちんぽで気持ち良くなってゴメンね」
「俺先生のおちんぽ大好き」
とか興奮した。
最後はベロチューしながら正常位だったが、愛海から舌絡めてきたし、俺のよだれも普通に飲んでた。
その時から中逝きもしてたと思う。
例の如く途中からゴム外しての生。
逝きそうになったところで「俺先生のおちんぽみるく顔にぶっかけてください」を連呼させて、愛海の顔にぶっかけ。
しっかりお掃除フェラさせると直ぐに回復したんでそのまま2回戦。
確かその日は4回犯した。
その日のセックスで愛海も気持ちよさに目覚めたぽく、以降も会う約束して別れた。