愛海と数回ホテルだったが次第に俺の家ですることが多くなった。
夏休みは週末3で会ったこともあった。
彼氏とのデートが午後からの時は、午前中に家に呼び犯した後に行かせたりすることもあった。彼氏は他の男のちんぽしゃぶったお口にキスしてるのかと思うと優越感もあった。
逆に彼氏とのデート終えてから犯してやる事もあったが、その時は決まってどっちのちんぽがいいか聞いた。
愛海は決まって「俺先生のおちんぽのが断然気持ちいい」と言った。
彼氏の事はものすごく好きみたいだが、ちんぽとなると別という愛海の思考はやや理解できないが、それほど彼氏のセックスは良くないんだろう。
俺は愛海を好きなだけ犯せるんでどっちでもいいんだけど笑
その日は、塾で遅くまで残り俺が最後だった。
無性に愛海を犯したくなったんで、電話して呼び付けた。
教室で制服に着替えさせた後、机の上に座らせてオナニーさせた。ちなみにその机は彼氏がよく座る席。
愛海はのあそこは、既に濡れてた。
指を入れて弄らせると静かな教室にくちゅくちゅと音が響いてた。
それから俺が椅子に座りフェラさせた。座ってるのが彼氏でなく俺で、彼氏のとは違うちんぽをおいしそうにしゃぶってる様子に興奮した。
そのまま机に手をつかせお尻を突き出させ、十分ギンギンになったちんぽを前戯なしでバックから突き挿れると、「あーーーーっ」と喘ぎながら身体を反り返した。
ゴムなんか持ってないので生で。
激しく突きまくるとパンパン音が響き渡ってた。
Eカップのおっぱい揺らしながら「俺先生のおちんぽ気持ちいです」「もっといっぱいお願いします」などと言いながら完全に雌化した愛海が喘ぎまくってた。
「もうダメ、…ダメ、いっちゃう」と声を挙げながら全身をびくつかせて逝った。
机から崩れ落ちるように床にへばる愛海を抱き起こし、椅子に座って座位で犯した。
愛海のあそこから俺のちんぽを伝って、愛液が垂れるのがわかるぐらいだった。
「愛海のいやらしい液がで彼氏の席が汚れてるぞ」と言うと我に返ったようになり「いや、言わないで」と懇願してきた。
ベロチューしながら突き上げるとあそこがぐいぐい締まるのが分かった。
その非日常的な状況とあまりの気持ち良さにそのまま生に放出した。
愛海は「え?中で出しちゃったの?」と驚いていたが、出した後も勃起が収まらなかったのでそのまま突き上げ続けた。
「ダメ、ダメ、精子入っちゃう!」と嫌がる愛海を床に押し倒し正常位で犯した。
「また中で出すぞ」と言うと「ほんとダメだってー」と言われたがお構いなしに連続中だし。めちゃくちゃ気持ち良かった。
愛海は少し放心状態で、あそこから精子が垂れて出てきてるのがエロかった。
彼氏の席が愛海のいやらしい液で濡れてたんで、そのままにして帰ろうと提案。
「ダメだよ、こんなに汚れてるから絶対ばれちゃうよ」というからばれないし、例えなんか汚れてるのばれても、俺と愛海がセックスしたなんて思わないよと説得し、そのまま放置して帰宅した。