教え子で憧れの小悪魔な巨乳高校生に、、

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これは僕が大学2年生の頃、塾の講師のアルバイトをしていた時の話です。

塾の講師といっても授業をするわけではなく、居残りの生徒の質問に答えてあげるという内容でした。

いつも自分に質問しにきて、それがおわるとばれないようにプライベートな話をする女の子がいました。

名前はまいです。

顔は松岡茉優を少しきつくしたような顔で、めちゃくちゃかわいく、身長は普通くらいで、なんといっても制服越しでもわかるくらいの巨乳でした。

スカートも短く、脚は細くてムチムチしていて全身がえろでできているような子でした。

まいはいつものように質問にくると勉強をそうそうに終わらせて自分の喋ろうとしてきます。

まい「先生、きたよー。」

「おう、もうおわったのか?」

まい「おわったよー、喋ろうよー」

「ちゃんと勉強したらな」

まい「したってばー」

そういいながらぱつぱつに張った胸を僕の目の前に突きつけながら喋りかけます

僕はだんだんその子の白くてムチムチな肌と、どんな服を着てても目立つおっぱいに惹かれ、夢中になっていきました。

ある日いつものように、出勤すると、その子は制服ではなく、少しピチピチのTシャツに、ショートパンツという格好でした。

いつもは制服でなんとか隠している胸がぱんぱんに張っていて、歩くたびに揺れそうな服を着ていました。

「今日は制服じゃないのか」

まい「一回帰って着替えてきた〜、さっきから見られすぎてやばい(笑)」

「そりゃあ見ちゃうだろそんな服、、」

まい「先生も気になるの〜?(笑)」

「気にならないわけないだろ、、」

まい「元気だね❤︎」

そのひとことにドキッとしました。

さらに

まい「てか今日下着のタグつけたまま、生活してた(笑)」

まい「さっきとったのこれ(笑)」

と言いながらブラの紙のタグを見せてきました。

そこにはG65と記されていて、不覚にもたってしまいました。

その日を境に、その子のことを思い出して、妄想でしこったり、snsのアカウントを交換して、水着の写真を見てしこったりと止まらなくなりました。

そんな毎日が続いて、1ヶ月たった頃、、

いつものように、まいの課題を手伝ったあと、おしゃべりをしていました。

しかし、いつもと違うのが、周りに生徒はいなく、机が10個ぐらい置ける部屋にまいと僕が2人きりということです。

まいもいつもよりスカートが短く、ボタンもゆるくて谷間がちらちらと見えます。

いつもおかずにしている人の谷間や脚で、興奮がとまりません。

さらにまいは

「先生ってJK好きでしょ(笑)」

「そ、そんなことないけど、、」

まい「電車とかで脚見てくるタイプ?(笑)」

「、、、」

まい「こういう感じ?」

そう言いながら

隣で脚を組んで短いスカートをヒラヒラさせてきます。

まい「先生うけるね(笑)誘惑したくなる(笑)」

まい「JKのおっぱいだよ〜(笑)」

下乳あたりを持って形をくっきりさせて、見せつけてきます。

谷間と透けてみえるブラをみて、どんどん興奮してきます。

僕はもう興奮のあまりたってしまい、隠そうと必死でした。

まいもえろい表情をしていて、我慢できなくなった僕は

「お願い!お金払うでもなんでもするから、おっぱい触らせて、、」

とお願いすると、少しびっくりした顔でこっちをみたあとに、笑いながら、

「そんなにたまってるの?(笑)」

といって、僕の股間に手を当てました。

まい「ねえ、たってるじゃん(笑)」

まい「こんだけで興奮するとおもってなかったごめんね、?❤︎」

まいが僕の右手を持って、そのままおっぱいに押し当てます。

服越しにもわかる弾力と大きさ、重量感に興奮しました。

まい「ずっと触りたかったの?」

「うん、、もう幸せ、、」

まい「先生なのにへんたいだね❤︎」

「、、、」

まい「絶対おかずにしてたでしょ!(笑)」

「ごめん、、あまりにもエロい体してるから、、」

まい「ねえ、もうこれおさまんない?」

僕の股間を手のひらでさすりながらいいます。

「ごめんもう、おさまらないから、トイレ行こうかな、、」

まい「だれも来ないからここでしちゃいなよ(笑)トイレのほうが人くるよ?」

さらにまいは

「先生がしてるとこみして❤︎」

と言ってきます。

なされるがままの僕はまいにズボンを脱がされ、しこり始めました。

まいはうっとりした顔でみています。

まい「いつもインスタの写真みてしてたの?」

「う、うん、、」

まい「あの水着のやつ?(笑)」

「、、そう、」

まい「もっとえろいのみる、、❤︎?」

というとスマホをとりだして、カメラロールから自分の水着の写真を僕にみせました。

僕はそれをみてしごいています。

まい「どう?あ、またおっきくなった❤︎」

まい「もっと触りたい?」

まいはついにワイシャツを脱いで、下着姿があらわになりました。

色白のボリューミーなおっぱいはどのグラビアアイドルよりもきれいでえろいおっぱいでした、

まい「生おかずだよ(笑)」

まいはしこっていた右手と左手をもっておっぱいを揉ませてくれます。

さらに、我慢汁をもてあそびながら、僕のちんこをしごきはじめました。

何百回とおかずにしたおっぱいを揉みながら、手コキされ、すぐにいってしまいそうになります。

「まい、、やばい、でちゃう」

まい「え!はや!興奮しすぎ(笑)」

まい「あと5分我慢したら、手か口かおっぱい選ばせてあげる❤︎」

その言葉にいきそうになりながらも迷わずおっぱいを選びました。

まい「じゃあ我慢できたらね❤︎」

まい「よーいすたーと!」

するとまいは、おっぱいを顔におしつけ、さらに激しくしごきました。

まい「Gカップのおっぱいだよ〜❤︎」

柔らかくて大きなおっぱいで顔を覆いかぶされます。

僕はなんとか5分我慢しました。

まい「絶対いっちゃうと思った(笑)」

まい「なんか悔し〜(笑)」

まい「挟んであげるから寝転がって❤︎」

まいが自分のブラを外して、綺麗なお碗型のおっぱいがあらわになりました。

まい「いくよ?❤︎」

まいの大きなおっぱいの僕のあかく膨れ上がったちんこをムニュムニュと挟みます。

僕は感じたことのない気持ちよさにいってしまいそうになります。

まい「憧れだったの?パイズリ(笑)」

「うん、すごいほんとに、、」

まい「つばたらしてあげる」

唾を谷間にたらして、おっぱいを交互にすりすりこすります。

大きなおっぱいにちんこが完全にうまって、柔らかい感覚が伝わります。

「あ、だめ、いっちゃいそ、、」

まい「JKのおっぱいでいっちゃうの?❤︎」

そう言われた瞬間、

ビュルルル〜と射精してしまいました。

最後までおっぱいで搾り取ってくれました。

まい「やばあ!あごまでとんだ〜」

まい「たくさんでたね、かわいい❤︎」

僕はきもちよさのあまり、ぼーっとしていると、まいはぼくにキスしてきました。

まい「気持ちよかった?❤︎」

「やばかった、、人生で1番だよ、、」

まい「今度は脚でする?❤︎」

その日をさかいに、塾の中で、何度も、まいの体の色んなところを使って抜いてもらいました。

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