大学生の頃、中学受験専門の塾でアルバイトをしていました。
質問対応や、苦手分野を個別にサポートするのが仕事でした。
アシスタント的な役割でしたが、上位校を目指す優秀な子が多く気が抜けない仕事でした。
その時の教え子の一人が、晴菜ちゃん(仮名)でした。
「センセー、ココおしえて~!!」
当時JS6、身長は150㎝くらいの小柄で、広瀬すず似の可愛い女の子。
いつも明るく人懐っこく、天真爛漫という形容がピッタリの性格でした。
若々しくて透き通るような肌に、キレイな黒髪。
裕福な家庭のようで、いつもブランドのオシャレな服を着ていました。
愛くるしい見た目に反して学力は非常に高く、模試でも毎回偏差値65以上は取っていました。
算数だけがやや苦手で、よく質問に来ていました。
「うん、この問題のポイントはね・・・」
晴菜ちゃんは隣に座るといつもバニラ系の甘い香りがしました。
使っているシャンプーやボディーソープのせいかもしれませんが、この甘い香りは僕を心地良くさせました。
「・・・って感じ。できそう?」
「うん、ありがと。やってみる」
僕は問題を解いている晴菜ちゃんを眺めているのが好きでした。
晴菜ちゃんの真剣な表情も良いのですが、それだけではありませんでした。
(あと、もう少し・・・)
座って問題を解く晴菜ちゃんの斜め前に立ち、少し顔を近づけて上からのぞき込むようにすると・・・。
(みえたっ・・・!!)
服装によっては、晴菜ちゃんの服の胸元の隙間から、膨らみかけの胸やブラジャーの一部が拝めることがありました。
晴菜ちゃんは小柄でしたが、バストの方の発育は同世代平均よりも上に見えました。
(今晩のオカズ、決定・・・)
晴菜ちゃんの胸チラやブラチラの様子を脳内に刻み付け、家に帰った後でその光景を思い出して抜くのは当時の楽しみの一つでした。
「晴菜ちゃん!晴菜ちゃん!あああっ!!晴菜ちゃん、イクっ!!あああああーーー!!」
ビュルル!!ビュルル!!ドピュルル!!ビュルル!!ドビュルル!!
「はぁはぁ・・・晴菜ちゃん・・・」
まだランドセルをしょっている可愛い教え子を性の対象として妄想するのは背徳的でしたが、それが刺激剤となりました。
そして、夏のある日のことでした。
その日は特に暑い日で、晴菜ちゃんはピンクの半袖プリントシャツにショートデニムパンツというラフな格好でした。
ショートデニムパンツからしなやかに伸びる太ももも魅力的でしたが、それ以上に僕が気になったのはピンクの半袖プリントシャツでした。
サイズが大きめなのか、首回りがゆったりとしていて、胸元の隙間が広くなっていました。
(これは、いいオカズがゲットできそうだ・・・)
そんなことを思いながら、いつものように指導中、斜め前に立って上からのぞき込みました。
もう少しで見える、というところまで接近した時でした。
「センセーってさあ・・・」
問題を解いていた晴菜ちゃんがサッと体を引いて、笑顔のまま少し軽蔑するような視線を送ってきました。
時々晴菜ちゃんが見せる表情で、可愛くもあり、何かたくらんでいるような大人っぽい表情で、少しドキッとしました。
「いつも晴菜の胸、見てるよね。今も見ようとしてたでしょ」
晴菜ちゃんの言葉に心臓がドクンと高鳴りました。
「え、ち、違うよ。ど、どうしたの急に?」
反射的に否定しましたが、動揺しているのはバレバレでした。
「だって動きが不自然だもん!分かるんだよ~」
晴菜ちゃんの言葉に血の気がサーっと引きました。
晴菜ちゃんは笑っていましたが、僕はしどろもどろでした。
「え、いや、し、してないよ・・・」
「センセー顔真っ赤だよ~かわいい♡」
この時の僕の反応を見れば、誰もが図星だと思ったことでしょう。
僕自身でも嘘だと丸わかりの反応でした。
「見てたよね?」
晴菜ちゃんが、顔を近づけて諭すように問いかけてきました。
まるで大人が子供の悪戯を白状させる時のようでした。
真っすぐ見つめてくる晴菜ちゃんに、僕はもう逃げられないと観念しました。
「ゴメン・・・。ちょっと気になっちゃって」
「やっぱり。正直でよろしい♡」
ニコニコする晴菜ちゃんと目を合わせられず、僕はうつむいて黙っていました。
穴があったら入りたい・・・まさにそういう心境でした。
「本当にゴメン。もうしないから・・・」
「ふふ、別に怒ってないよ。センセーいつも優しいし、教えるのも上手だし!それにセンセーも男子だもんね。女子のカラダに興味持つの普通だよ♡」
僕にとって幸いだったのは、晴菜ちゃんがしっかりした優しい子であったことでした。
晴菜ちゃんの許しの言葉を聞いて、僕は少しホッとしました。
しかし、ホッとしたのもつかの間でした。
「センセー、ちょっと見ててね♡」
そう言うと、晴菜ちゃんが僕に近寄ってきました。
何を見ててなのか分かりませんでしたが、とりあえず晴菜ちゃんを見ていると・・・。
「・・・!!」
思わず息を飲むほど衝撃的な光景でした。
晴菜ちゃんがピンクのシャツの首回りを自分で下に引っ張り、胸元をチラ見せしてきたのです。
白地にカップ上部にレース、中央にピンクのワンポイントリボンが着いた可愛いブラジャー。
そして、ブラジャーに包まれたバストはうっすらと縦のラインを作っていました。
僕は目の前の光景が夢か現実か分からず、呆然としながら見つめていました。
「はい、オシマ~イ♡元気になった?」
時間にして、およそ3秒間。
ふと我に返って何が起こったのか認識すると、ムラムラが止まらなくなってきました。
(晴菜ちゃんのブラジャーとおっぱい見た!はっきり見た!しかも晴菜ちゃんが自分で!晴菜ちゃんのおっぱい!JSのおっぱい!)
心の中でどんどん欲望が膨らみ、一瞬で信じられないほどの勃起状態になりました。
すぐにでも抜きたい、という衝動が下半身から伝わってきました。
悶々とする僕に、小悪魔は脳を溶かすような甘い言葉を囁いてきました。
「これからも勉強教えてくれたら、時々見せてあげるよ♡もちろんナイショだよ♡」
・・・その日の夜は、夕食さえ忘れて無我夢中でオナニーしました。
「ああ!!晴菜ちゃん!晴菜ちゃん!晴菜ちゃん!う、ああっーーー!!晴菜ッ!!イクッ、出るッ!!あああああっーーー!!」
ビュルッ!!ビュルル!!ドピュルルッ!!ビュルル!!ドビュルル!!
昼間の晴菜ちゃんの胸チラとブラチラを鮮明に思い描きながら、何度も何度も射精しました。
不思議と晴菜ちゃんのバニラのような甘い香りを感じたのを覚えています。
その日は、明け方までで合計5回抜きました。
(バイト、頑張るぞ・・・)
度重なる射精で精魂尽き果てて、朦朧とした意識の中で僕は決意を固めました。
邪な動機ではありましたが、当時まだ童貞で彼女もいなかった僕には最高のモチベーションでした。
その日を境に、僕と晴菜ちゃんはより親密になりました。
「センセー、今日も算数の問題もってきたよ~!」
「うん、じゃあ今日もできるまでやろう」
僕は晴菜ちゃんの学習進度を完全に把握して、完璧に予習していました。
つまづきそうな問題をあらかじめ予想し、説明する準備もしていました。
「これなんだけど・・・」
「ああ、この問題難しいよね。まずは、こうやって・・・」
入念な予習の甲斐あって、前よりもずっと教えやすくなりました。
もっとも、予習をしていたのは晴菜ちゃんだけのためだったのですが。
「すごーい!やっぱりセンセー教えるの上手いね~」
「そうかな?ありがとう」
晴菜ちゃんに褒められるのは僕にはとても嬉しいことでした。
言葉だけでも十分嬉しかったのですが、それを上回るご褒美があったからです。
「・・・まだ時間あるね。今日も見たい?」
ニコニコ顔のまま、囁くような声で僕を誘ってくる小悪魔の晴菜ちゃん。
「・・・いいの?」
「いいよ。今日も色々教えてくれたし♡」
本当はこのご褒美を目当てに頑張って予習していたのですが、まだ理性は残っており、自分から見せてと要求したことはありませんでした。
晴菜ちゃんはそんな僕の気持ちを見透かしているようでした。
「今日は何色だと思う?」
「うーん・・・どうだろう」
時々、ゲームをするようになりました。
晴菜ちゃんがその日身に着けているブラジャーの色を当てるゲームです。
晴菜ちゃんは中々オシャレで、様々なカラーのブラジャーを持っていたのです。
「うーん、水色?」
「水色?水色でいい?」
「うん、それでいい」
何となく晴菜ちゃんの可愛いイメージに近い水色をチョイスしました。
「OK♪じゃあ答え合わせターイム♡・・・誰もいない?」
「うん、大丈夫」
指導はブースで仕切られた席で行っていましたが、僕たちは目立たない奥の壁際の席をよく使っていました。
誰かに見られる心配はほぼありませんでしたが、一応警戒はしていました。
「じゃあ、いくよ♡」
晴菜ちゃんはボーダーシャツの裾を持ち上げて、ゆっくり引き上げていきました。
僕は心臓をバクバクさせ、ドキドキしながら見守っていました。
「ああっ・・・!!」
しばらくすると、ブラジャーが現れました。
予想外のカラーに、思わず声を出してしまいました。
「センセー、残念でしたぁ~」
その日、晴菜ちゃんが身に着けていたブラジャーのカラーは黒でした。
それまでは白系が一番多く、次いでピンク、水色のような淡い色が中心だったので、黒は完全に予想外でした。
黒地にカップの表面に小さなハートマークがプリントされた、可愛らしいブラジャー。
特に黒というカラーが清楚系の見た目の晴菜ちゃんとのギャップを感じさせ、僕をより官能的な気分に誘いました。
(黒・・・黒・・・)
僕は顔を近づけ、目をギラつかせながら黒のブラジャーを眺めました。
色白の肌に対照的な黒はよく映えており、うっすら浮かび上がるバストの縦線に欲望がさらにかきたてられました。
この時、スラックスの股間部分は既に大きく盛り上がっていました。
それに併せて呼吸もどんどん荒くなっていきました。
(はぁはぁ・・・このまま晴菜ちゃんを押し倒して襲いかかりたい・・・)
頭のねじが外れ、脳内で妄想が膨らみ始めたちょうどその時でした。
「は~い、おしまい♡」
唐突にサービスタイムは終わってしまい、僕は我に返りました。
晴菜ちゃんは本当にこのあたりの僕の扱い方が実に上手でした。
「どうだった?」
「う、うん・・・すごく良かった」
「センセー、黒好きなの?」
「いや、そんなことはないけど、普段のイメージと違って・・・」
「コーフンした?♡」
「うん、ちょっと興奮しちゃったかも」
僕は興奮冷めやらぬまま、正直な感想を答えました。
背徳感はありましたが、それが快感にもなっていました。
「じゃあまた今度、黒着けてくるね♡」
晴菜ちゃんは僕の心の内を見透かすような小悪魔スマイルで囁いたのでした。
その日の夜のオナニーは、いつも以上に激しくなりました。
「う、ぐっ!!晴菜っ!!晴菜ッ!!ああああ、イクッ!!晴菜!!晴菜!!晴菜ああああああっ!!」
ビュルルッ!!ドビュルル!!ドピュルルッ!!ビュルル!!ドビュルル!!
その日の晩も、ほぼノンストップで合計4回の射精を果たしました。
特に1回目が凄まじく、溜めに溜めた精液が大量にほとばしりました。
出し尽くした後に、腰がガクガクと震えてしばらく動けなくなるほどの快感でした。
(・・・晴菜ちゃん・・・)
その頃になると、僕は毎日晴菜ちゃんのことばかり考えていました。
同じサークルの好きな子のことなどすっかり忘れて、教え子でJS6の小悪魔、晴菜ちゃんの虜になっていました。
一方、晴菜ちゃんも中々のやり手で、僕に適度にエサを与えてモチベーションを高めることで、算数の成績をどんどん上げていったのです。
僕は完全に晴菜ちゃんの手玉に取られていました。
・・・まだまだ続きがあるのですが、続きは需要があれば書きたいと思います。