私が高校生の時の話である。
当時付き合っていた彼女は本田望結に似ていた、身長約150㎝Bカップ色白のロリ体系だった。
そんなロリ彼女は性欲が強くデート中などにちょっとエッチなことなどもしていた。
今回はロリ彼女との初体験を語ろうと思う。
田舎に住んでいるために遊ぶ場所がなく大きな公園でご飯やお菓子などを持ち込みひたすらに話すというデートにハマっていた、学校でこんなことがあったなどたわいもない話をして公園をぐるっと一周(マラソンコースになっている)した。
その後、ご飯を食べ、お菓子を食べたりして公園の端のベンチで過ごした。(割と人が多かった公園であったが端に来る人はそこまでいない)
私は話しているうちにデニムのスカートからチラチラしている白い太ももに触れたくなったロリ彼女が油断しているところに太ももを撫でた
ロリ彼女「んっ…ちょ…」とビクッと体を震わせた。
私「ごめんつい触りたくなって…」と照れながら答え触るのをやめた。
ロリ彼女「もっと触って…いいかもよ…」と顔を真っ赤にして答えた。
私はその彼女の様子にタガが外れキスをした。
色白の太ももを撫で回しながら何度も何度もキスをした、キスの途中に苦しくなり「んん…んっ…」と息を漏らしそれにさらに興奮し舌を入れた。
お互い舌を求め合い、互いの口内を舌が行き来し時折クチュ…クチュといやらしい音を立てた。
私の手は太ももから控えめに膨らんだ胸へと移動し優しく胸を揉む。
「あっ…ちょ…」と感じている声を出した。
拒否されたと最初感じたが触り続けても息を漏らすので触ってもよいと思ったので揉み続けた。
どのくらい時間がたったのかわからないが長い時間キスをしながら胸を揉んだ。
キスを終えるとロリ彼女はトロンとし恍惚に浸っている様子だった。
後ろから抱きしめ耳、首筋にキスをし舐めまわし、両手を服の中に潜り込ませる。
ブラの上から乳首を避け胸を揉む、ナイロン素材のテラテラした感触を感じエロい下着を着ているのがよくわかる。
ロリ彼女は声を出さないように我慢しているが声がたまに漏れそのエロい声のせいでさらに興奮する。
「ブラは外さないでね」と言われたがここまで来てそんなこと我慢できない、私はブラのホックを外し胸のてっぺんを目指した。
「ブラは外さないでって…」と言われたときに私の手はロリ彼女の乳首に到達した、長いキスと胸揉みのおかげでロリ彼女の乳首はビンビンに勃っていた。
芯がしっかりしていて小さめの可愛らしい乳首であることが感じられる。
それから乳首をコリコリと摘まんだ、気持ちいらしく乳首をコリコリするタイミングで体がビクビクするのが分かる。
素直な感想として意外と固くしっかりしているんだなと思った。
両手で乳首を弄っていたが片方の手をパンツへと運んだ。
パンツの上からでもビシャビシャに濡れているのが分かる。
下はフニフニで柔らかく、間に割れ目があるのを手で感じることができる。
「下パンツまですっごい濡れてるよ?めっちゃえっちだね」と言うと
「言わないで…恥ずかしいから…」と耳まで真っ赤にして答えた。
それからパンツの下に手を滑り込ませ、直接ロリ彼女の下に触れた。
毛がほとんどなく上のほうにちょろっと生えているだけだった。
「パイパンにしてるの?剃ってるの?」と聞くと恥ずかしそうに
「元からほとんど生えてないの。あんまり言わないでね」と言われ天然パイパンということに心の底から感動した。
ロリ彼女の愛液を指で拭い全体をまさぐった。
相変わらずビクビクしながら吐息を漏らしている。
核がよくわからなかったが上のほうにあるということだけ知っていたのでまた愛液を拭い核周辺に擦り付けた、その瞬間にロリ彼女の体は今までで一番反応しビクビクと痙攣した
「イッちゃったかも…」と目を潤ませながら言う
「えっ…イッたの?」驚きと嬉しさ半分で聞くと
「うん…多分…」と小さな声で答えた
もう一度イクところがみたいと思い、中に指を滑らせた。
処女であると聞いているがロリ彼女のアソコはびしょびしょの濡れ濡れであるために指はすんなりと入った。(オナしていたかもしれない)
中はとても狭く指を押し退けるような感じだった。
ネットや友人からの知識を思い出し指を動かすと再び体をビクンと反応した、ロリ彼女はもともと敏感である上に長い時間焦らされているのもあって何されてもビクンビクン状態であった。
「ちょっと待って…やばいから…」と息を荒げながら言う。
私は少し楽しくなって「やめたくないなまだまだ足りないよ」と悪戯に言った。
「ほんとにぃダメだからぁ」とふにゃふにゃと返答をする。
そんなことお構いなしに指を動かし続けた、辺りにはグチャグチャと愛液のいやらしい音が響く。
ロリ彼女の体はさらに反応し「やばい…」と言ってビクビクと痙攣した後私にもたれ掛かってきた。
目がトロンとしキスをしてそこでは終えました。
他の体験談は気が向いたら書きます。