放課後の教室

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小学校3年生の時の話です。

クラスメイトの優子と言う女の子に

「勉強教えて欲しい」

と言われたんで先生に

「優子に勉強教えて欲しいと頼まれたんで教室使わせて下さい」

と言ったら

「17:00に昇降口と門を閉めるからその前に帰るなら良いよ」

と言われたんで教室で勉強を教えることにしました。

優子は国語と算数は最低でも90点くらいですけど小学3年生になって出てきた理科と社会は苦手で理科社会共に最高点は30点で理科社会共に0点を取ったこともあるみたいでした。

自分は国語と算数は優子に負けずにほぼ毎回100点で理科は最低でも80点社会は90点だったんで教えられる自信はありました。

優子とマンツーマンなんでゆっくりと教えるとだんだんと理解していきました。

優子には毎日放課後に理科と社会を教えると次のテストで社会は80点、理科は70点を取ったんで

「正君(優子からの呼び名)ありがとう」

と言われました。

そしてある日のことです、いつも通りに優子に放課後教室で勉強を教えていると優子がいきなり

「いつも勉強教えてくれてありがとう」

と言われたんで

「国語、算数、理科、社会どれでも俺で良かったら教えるよ」

と言ったら

「他のは教えられないの?」

と聞かれたんで

「音楽は歌音痴でリコーダー下手だし、体育は運動音痴だし、図工は絵下手で釘打ち等は不器用で苦手だしサークルは違うし特活と道徳と総合は教えることないからね」

と言ったら

「そっか、じゃあ次は私が正君に教える番かな?」

と聞かれたんで

「何を?」

と聞いたら

「女の子の体をだよ」

と言われて何のことだか分からずにいたら

「普通の体育はパンツは脱がないし水泳でパンツ脱ぐ時はみんなタオルで隠すから見えないからちゃんと見れないから女の子の裸勉強のお礼に見せてあげるよ」

と言われ優子はTシャツを、下着のシャツを、スカート、パンツの順で脱ぎ裸になりました。

優子は

「これが女の子の裸だよ」

と言い次はしゃがみ脚を開き指でワレメを開き

「女の子はここからおしっこが出るんだよ」

と女の子の体について教えられ小学3年生からお母さんとではなく2個下の妹とお風呂は入っていましたしお母さんと妹とお風呂に入ってお母さんのマン毛と妹のパイパンマンコは見たことあってもワレメまでは見たことなかったんで初めて見る女の子のワレメに興味津々でした。

優子に

「また見たかったら見せてあげるよ、但し勉強のお礼だから学校がある放課後で2人きりの時だけね」

と言われました。

優子には毎日勉強を教えて裸を見せてくれました。

しかし小学4年生になりクラスが別々になり勉強を教えることも無くなり裸は見れませんでしたしそれから高校までは一緒でしたけど運悪くクラスはずっと別々でした。

自分は実家から1番近くの大学に行きましたけど優子は理科と社会を教えてくれる人がいなくなり遠くの大学に行きました。

今思えば女の子の裸やワレメの中は貴重だったと思います。

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