放課後の掃除で女の子のおっぱいを…… 連続投稿week1日目

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暑い夏のころの話。僕は小学6年生。僕の学年は、毎週男女1人ずつが放課後に掃除をする。今週はその当番だった。

初めは普通に掃除していた。廊下をはわいたり拭いたり、水道をきれいにしたり、黒板を消したり。ちなみに、そのときの同じは姫野ちゃんだった。姫野ちゃんはおっぱいがクラスの中で大きく、よく話す子だった。

最後の金曜日、僕はお腹が痛くてトイレに行っていた。便秘の体質もあり、時間がかかった。最終日に姫野ちゃんに迷惑かけたな~と思い、教室に戻ると、

姫野「やっと帰ってきた。」

「ほんとにごめん。」

姫野「大丈夫だから。掃除しよ。」

「えっ。待っててくれたの?」

姫野「そうだよ。先生は先に出ていったし、他の子に帰らないの?って聞かれても、◯◯君を待ってるからって言ってたんだから。」

「そうだったんだ。じゃあこの階には誰もいないってこと?」

姫野「そういうこと。パッパと掃除終わらせよ。」

「うん。」

僕は嬉しかった。それは誰もいないのだから、もしかしたら姫野ちゃんのおっぱいを触れるかもしれない。

2人で廊下をはわき、雑巾で拭くときが来た。なんと今回は運の良いことに、姫野ちゃんはだぼっとした服を着ていた。隣で床を拭いている姫野ちゃんを見ると、胸元からおっぱいの谷間がはっきりと見えていた。これはいいぞ!と思ったが、満足したところで姫野ちゃんにそのことを言った。

「姫野ちゃん、胸元からおっぱいの谷間見えてるよ。」

姫野「まじ?恥ずかしい。◯◯君の変態。」

「今だって見えてるよ。」

姫野「でも今はどうしようもない。」

僕はさらに聞いた。

「姫野ちゃんっておっぱい何カップ?」

姫野「それ言わなきゃ駄目?」

「駄目~」

姫野「C、Cカップ…」

「そうなの!大きいじゃん。」

姫野「そう?恥ずかしい…」

僕は遂に、

「姫野ちゃん、おっぱい触っていい?」

姫野「駄目に決まってるでしょ。変態。」

「でもおっぱいは見えてる。」

姫野「でも駄目。」

「じゃあ触るわ。」

その瞬間、僕は姫野ちゃんの服の胸元から手を突っ込み、姫野ちゃんのおっぱいを揉んだ。

姫野「きゃっ!何してんの◯◯君!変態!」

「いいじゃんいいじゃん。」

姫野「駄目って言ったじゃん。」

僕はさらに服を覗き、乳首を触った。

姫野「うっ、うんっ、うん、っ。」

姫野ちゃんは確実に感じていた。なぜかというと、姫野ちゃんはすぐに乳首が立ったからだ。

僕はさらに姫野ちゃんのスカートをめくった。白いキティちゃんのパンツを履いていて、少し濡れていた。僕はパンツの上から姫野ちゃんのまん筋をなぞった。姫野ちゃんは結構感じていた。パンツを脱がすと、まん毛がまあまあ生えていた。そしてまんこに指を入れた。とても温かかった。

そのあと僕はすぐにあやまり、掃除を終わらせた。終わらせた後に1つ姫野ちゃんに聞いた。

「姫野ちゃん、なんでそんなにおっぱいが大きいのに、ブラジャーをつけてなかったの?」

姫野「実はいつもはブラジャーつけてるんだけど、今日は急いでてつけ忘れてた。」

「そうだったんだ。おっぱいが大きいと大変だね。」

姫野「そうだよ。」

そして2人は下校した。その後は特に付き合いもしなかったし、おっぱいを触ったりしなかった。姫野ちゃんもおっぱいが見えないように対策をするようになった。こう考えると、僕はあのとき相当運が良かったと感じた。

今回の話はどうでしたか?なんと今週は7日間連続で投稿します(たぶん)!明日以降の話も楽しみにしていて下さい。

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