受験生時代の私は女の子の排泄が大好きなスカトロ好きのド変態。前回の話以降、幾度となく女子トイレ侵入、ナプキン漁り、まんげ収集なんかに勤しんでました笑
さて、それでは満足できなくなってきた私。次は女の子のおしっこやウンチを覗けないだろうかと考えるようになりました。
放課後、いつものように(笑)女子トイレ付近で人の気配がないか、身を潜めながら確認します。いつもならこのまま女子トイレに侵入して手早にオナニーを済ませるところですが、今回は違います。女の子がトイレへ入っていくのを待機するのです。
前回の話で書いた2階のトイレは残念ながら人の通りが少なすぎます。同じ棟の4階のトイレは文化部の部室が近く、利用が多いのではないかと読んで狙いを定めました。ちなみに構造は2階のトイレと同じなので勝手がいいです。
さて、女の子が入るのを待機していたのですが、いくつかイタズラを仕掛けた方が面白いのではないかと思い立ちました。
トイレの構造としては、入口から1回折れ曲がった先に洗面台、左に進むと左右に個室があるという形です。左は手前から車椅子用トイレ、洋式、洋式の順で、右は手前から洋式、洋式、和式の順です。
私は個室についてもターゲットを絞るべく、まず、車椅子用トイレのドアに「故障中」と書いた紙を張りつけました。これでこのトイレを使われることはありません。真ん中の個室には鍵をかけ、仕切りをよじのぼって一番奥の個室に移ります。これで左側の個室は一番奥しか使われないことになりました。
次に右側です。まず、手前の個室には私の尿をぶちまけました笑さすがにびちゃびちゃに濡れた便器を使う人はいないでしょう。
真ん中の個室と奥の和式トイレにはとっておきの仕掛けをします。
紙を用意し、「水洗不具合につき、紙は汚物入れに捨ててください(詰まります)」と貼り紙をしました。これに引っかかってくれれば、なんと女の子の使用済みトイレットペーパーが入手できるのです!
そして最後に、汚物入れをすべて空にしました。やはりナプキンも狙った女の子の物をGETしたいですからね笑
手早く作業したので、ここまでかかった時間は4分程度。バレるリスクがかなり高かったはずですが、オナニーのことしか頭にない私がそんなこと考えられるはずがありません。
さて、女の子がトイレへ入っていくのを待機すること20分ほど、1人の可愛らしい女の子が現れました。おそらく学年が違うので名前は分からない、というか初めて見る子なのですが、なかなか好みな顔立ちです。私は彼女に続いてトイレへ入りました。女の子は右奥の和式に入りました。
これは私のナプキン数による集計なのですが、和式って結構人気みたいです。4月でまだ洋式だと便座が冷たいというのもあるのかもですが。
さて、息を潜めて和式個室の前までやってきました。なかなか女の子がおしっこをする「シャーァーー」という音が聞こえません。
もしかしてウンチでは?期待が膨らみます。
恐る恐る下から覗くと、予想通り女の子はアナルをピクピク動かしてます。
「フゥーーーンゥ♡」
と少し甘い声も漏らしてます。便秘なのでしょうか。
小さく控えめなお尻が目の前に。そして、可愛い茶色のぅんちが小さなアナルから少し頭を見せました。
私は理性が崩壊し、個室の下の隙間から手を忍ばせ、ウンチにタッチしました。
なんと全くバレません。私の指には茶色の物体が少し付きました。
女の子は1分ほど格闘していたでしょうか、ようやく1本グソが便器に落ちました。
トイレットペーパーを取り出し始めたので、私は一旦退避します。出てきたところに鉢合わせたら大変ですからね笑
トイレの外に行き、少し待機しているとジャアーーと流す音が聞こえ、女の子がトイレの外へ出てきました。私はすかさず再度女子トイレへ潜入です。
和式の個室に入ると、まだ仄かにウンチの匂いが残っていました。この個室にはトイレットペーパーを汚物入れに捨てるようにと張り紙をしていましたので、早速チェックします。
期待通り、汚物入れには丸められたトイレットペーパーが入っていました。恐る恐る広げると、茶色いウンチがついています。可愛い女の子のウンチをこんなにも簡単にゲットできるとは。私は個室の残り香とトイレットペーパーについてるウンチの匂いを同時に味わいながら、1発目の発射をしました。
さて、女子トイレから出て次の獲物を待ちます。
しばらくすると、今度は隣のクラスのユリがトイレに入っていきました。ユリはかなり可愛いという訳ではありませんが、平均以上の顔で、テニス部に所属しており、テニスで鍛えたのかムチムチの太ももです。私はよくオカズにしていましたが、恐らく相手は私のことを認識していなかったでしょう。
ユリに続いてトイレに入りました。ユリは右側真ん中の洋式の個室に入ったようです。残念ながら音姫を使っていたので、ユリのおしっこ音を聞くことは出来ません。
しかし逆にこれはチャンス。音姫のおかげで物音がかき消されるのです。私はユリの隣の個室に入り、ユリを上から覗きました。
ユリはスカートをたくし上げた状態で便座に座っていました。ピンクのパンツが足元に見えます。上からなのでマンコはよく見えませんが、毛が生えているのとおしっこが出ているのは確認できます。
おしっこが止まると、ユリはトイレットペーパーに手をかけますが、ここで張り紙に気が付きます。ユリはトイレットペーパーでマンコを拭くと、汚物入れに捨てました。
ユリが出ていきましたのですかさず隣の個室に移ります。さっきまでユリのおしっこが当たっていた部分を撫で回し、汚物入れからはユリのおしっこが染み込んだトイレットペーパーを取り出します。ユリのおしっこがしっかり付いていました。
私はそのトイレットペーパーの濡れてる部分をチンコに当ててしごきました。まだ少しユリの温みを感じます。さらにユリのお尻がさっきまで密着していた便座に顔を埋めます。さっきまではここに、同級生が下半身を密着させていたんです。もう大興奮です笑
もちろん舐めまわしました。
このタイミングで2回目の発射を済ませましたが、まだ私の性欲は収まりません。外に出て三人目を待機しました。
3人目はアヤカというクラスメイトの女の子でしたが、なんとお腹をさすりながらトイレに向かってきました。これはうんこ確定!
どうやら和式トイレに入ったようでしたので、私は毎度の如く下から個室内を覗きました。
残念ながら下痢ではなく、便秘のようです。何度もオナラをしながら、頑張ってお尻に力を入れてるようです。その度にアナルがピクピクと動き、ほんとにエロいです笑
10分ほどの格闘の末、ようやくウンチが捻り出されてきました。
アヤカちゃん、少し地味な雰囲気ではありますがよく見ると顔は可愛いのです。私はこの硬いウンチが欲しくなりました。
そこで、個室の下の隙間からゆっくり手を差し伸べ、ウンチを受け止める形で手を添えました。そうすると私の手のひらに、小さな硬いウンチがポロッと落ちてきました。
私はバレないよう即座に手を引っ込めます。するとアヤカは音がしないことに異変を感じ、キョロキョロし始めました。前側から便器の中を覗いてるようで、キョトンとしてるのが伝わってきます。
君が今頑張って捻り出したウンチは今、私の手の上にあります笑
さて、アヤカはさらにウンチを続けるようです。さっきは小さいながらもちゃんとウンチが出てきましたが、今度はなかなか出てきません。小さく可愛いアナルがピクピク何度も動きます。
結局アヤカはウンチを出せなかったようで、トイレットペーパーに手をかけました。バレるとまずいですから、今日のところは退散。
手にはアヤカが1度目に出したウンチがあります。私はあとからしっかりそれを使ってオナニーさせていただきました笑