放課後に面識の無かった先輩のエロい体を味わった話

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私めの拙い文章に多くの続編希望を投票して下さりありがとうございます。

前の体験談と直結はしていませんが、高校生になってからの体験談を書いていきます(一部脚色を加えています。)。

進学先の農業高校では放課後の実習があり、そこでは実習服に着替えます。そこで上級生の女子と同じ場所の担当になりました。

顔はいまひとつですが、胸は大きく、尻も大きくエロい体をしていました。

冬場はともかく、夏場は薄手の白いシャツのみなので、時折ブラが透けたりしています。下半身はズボンを履きますが、彼女の大きな尻は隠しきれていませんでした。

その日の実習は夏場で、2人とも汗をかき、彼女のブラは透けていました。

作業が一段落し、建物に入って休憩していました。少し違う話になりますが、自分は勃起した時に20°程上向きに勃つため、服装によっては隠せず盛り上がってしまう時があります。普段はそれが嫌だったのですが、この時ばかりはそれが良い方向に働きました。

彼女にベルトの金具が取れないから外して欲しいと言って前にしゃがんでもらい、汗で透けているブラを見て少しづつ勃起させました。

彼女は勃起している所を見て一瞬顔を背けましたが、また金具を外してくれました。

その後一旦離れましたが、彼女が立ち上がって振り向いた瞬間を見逃しませんでした。

彼女に後ろから抱きつき、素早く上着の裾をズボンから出し、手を入れて胸を揉み、勃起したチンポを尻に押し付けました。

「何!やだ!やめて!離して!」

声を出されそうになったので口を手で塞ぎ、そのまま彼女のズボンとパンツを下ろし、自分の物も下ろしてそのまま生で挿入しました。

「んーっ!んーっ!」

彼女は必死に抵抗していましたが、それが性欲をより掻き立てました。

腰を振る速度を上げると、少しづつ抵抗が弱まり、そのままされるがままになっていました。

彼女の上着は胸より上に上げさせたため、腰を打ち付ける度に揺れる胸が非常に刺激的でした。

絶頂が近づいたため耳元で

「出していい?」

と呟くと彼女は必死で首を横に振り

「やだ!今日は危ない日だから!やめて!」

と本気で拒否していたため、そのまま引き抜いて服と髪の毛にぶっかけました。

彼女は放心状態でしたが、性欲を抑えきれず彼女の口に勃起が収まらないチンポをねじ込みました。

かなり気持ちよかったのですが、

「もっと彼女を汚したい」と思い、そのまま顔面に出しました。

その後LINEを交換して帰りました。

次の日は少しビクビクしながら学校へ行きましたが、特に何事もなく、その後から彼女はセフレになりました。

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