僕は中学1年生。お腹が痛くてトイレにこもっていた。やっとトイレが終わったとき、女子トイレに目をつけた。放課後だし入ったいいな。そう思い、女子の真ん中の個室に入った。しかし誰も来ないだろうと思い。少ししたら出ようと思った。
時間がたち、個室から出ようとしたとき、足音が聞こえた。
……「やっと委員会終わった。」
それは篠倉ちゃんの声だった。今日は委員会がある日。確かにトイレに来てもおかしくなかった。
僕は篠倉ちゃんの入った個室に耳を当てた。そして、
じょろじょろじょ~~じょろじょろ~
篠倉ちゃんはおしっこをしていた。僕は股間からちんこを出した。ビクンビクンしていて、勃起していた。僕はそれをすぐ直し、篠倉ちゃんの入っている個室の前に立った。
それから少しして、篠倉ちゃんが個室から出てきた。そこで僕は、篠倉ちゃんと一緒に個室に入って鍵を閉めた。篠倉ちゃんの口も押さえた。息が手に当たっていた。
僕「静かにしてね。」
僕はそう言うと、篠倉ちゃんはうんとうなずいた。そして開放した。
篠倉「なぜここに?」
僕「女子トイレに入っただけ。」
篠倉「いや駄目でしょw」
僕「篠倉ちゃんおしっこしてたね。いい音だったよ。」
篠倉「やだっ。恥ずかしい~」
僕「ちょっとしゃがんで。」
篠倉ちゃんはしゃがんだ。そしてスカートをめくった。黒いパンツだった。
僕「これって見せパン?」
篠倉「いや、普通のパンツ。」
僕は上からなぞった。
篠倉「ん、っん、うっ」
篠倉ちゃんは感じていた。そして思いっきりパンツを脱がせた。
篠倉「きゃ!何!」
そして僕は篠倉ちゃんのまんこに指をいれた。
篠倉「やめてっ、おしっこ出ちゃう!あっ!」
じょぼじょぼじょぼ
僕「おっとあぶない。」
僕は間一髪おしっこをよけた。篠倉ちゃんのは顔を押さえていた。おしっこは止まらない。
篠倉「やばい。」
僕「どうしたの?」
篠倉「うんち出そう。」
僕「じゃあ、外でして。僕にうんちしてるところ見せて。」
篠倉「やだ。恥ずかしいから出てって。」
僕「駄目。行くよ。」
篠倉「分かったから~」
僕たちは学校の裏の木がたくさんあるところについた。
僕「じゃあお願い。」
篠倉「わ、わかった。」
篠倉はパンツを脱いだ。そしてすぐ、
ぶりぶりぶりぶり
篠倉ちゃんはうんちをいっぱい出した。そしてお尻を拭いた。
篠倉「恥ずかしかった。パンツ履こう。」
僕「待って!」
篠倉「?」
僕はちんこを出して、篠倉ちゃんのまんこに入れた。
篠倉「何してるの!痛っいっ!」
僕「きもちいでしょ。」
篠倉「きもちいけど…あっ!」
じょろじょろじょろ
僕「まだまだいくよ!」
篠倉「やめてっ。あっ!いっちゃう!」
ぶしゃーーしゃーー
ぶりぶりぶりぶり
篠倉ちゃんはいってしまって、おしっことうんちをさらに出し、潮まで拭いた。
僕はその後、篠倉ちゃんに謝った。ただ、今回はするしてくれた。そしてそれぞれ家に帰った。
3日目の話はどうでしたか?投稿が遅くなってすみません!連続投稿weekはまだ続きます!楽しみにしていて下さい!