放課後に女子に入ったら隣の個室で…… 連続投稿week3日目

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僕は中学1年生。お腹が痛くてトイレにこもっていた。やっとトイレが終わったとき、女子トイレに目をつけた。放課後だし入ったいいな。そう思い、女子の真ん中の個室に入った。しかし誰も来ないだろうと思い。少ししたら出ようと思った。

時間がたち、個室から出ようとしたとき、足音が聞こえた。

……「やっと委員会終わった。」

それは篠倉ちゃんの声だった。今日は委員会がある日。確かにトイレに来てもおかしくなかった。

僕は篠倉ちゃんの入った個室に耳を当てた。そして、

じょろじょろじょ~~じょろじょろ~

篠倉ちゃんはおしっこをしていた。僕は股間からちんこを出した。ビクンビクンしていて、勃起していた。僕はそれをすぐ直し、篠倉ちゃんの入っている個室の前に立った。

それから少しして、篠倉ちゃんが個室から出てきた。そこで僕は、篠倉ちゃんと一緒に個室に入って鍵を閉めた。篠倉ちゃんの口も押さえた。息が手に当たっていた。

「静かにしてね。」

僕はそう言うと、篠倉ちゃんはうんとうなずいた。そして開放した。

篠倉「なぜここに?」

「女子トイレに入っただけ。」

篠倉「いや駄目でしょw」

「篠倉ちゃんおしっこしてたね。いい音だったよ。」

篠倉「やだっ。恥ずかしい~」

「ちょっとしゃがんで。」

篠倉ちゃんはしゃがんだ。そしてスカートをめくった。黒いパンツだった。

「これって見せパン?」

篠倉「いや、普通のパンツ。」

僕は上からなぞった。

篠倉「ん、っん、うっ」

篠倉ちゃんは感じていた。そして思いっきりパンツを脱がせた。

篠倉「きゃ!何!」

そして僕は篠倉ちゃんのまんこに指をいれた。

篠倉「やめてっ、おしっこ出ちゃう!あっ!」

じょぼじょぼじょぼ

「おっとあぶない。」

僕は間一髪おしっこをよけた。篠倉ちゃんのは顔を押さえていた。おしっこは止まらない。

篠倉「やばい。」

「どうしたの?」

篠倉「うんち出そう。」

「じゃあ、外でして。僕にうんちしてるところ見せて。」

篠倉「やだ。恥ずかしいから出てって。」

「駄目。行くよ。」

篠倉「分かったから~」

僕たちは学校の裏の木がたくさんあるところについた。

「じゃあお願い。」

篠倉「わ、わかった。」

篠倉はパンツを脱いだ。そしてすぐ、

ぶりぶりぶりぶり

篠倉ちゃんはうんちをいっぱい出した。そしてお尻を拭いた。

篠倉「恥ずかしかった。パンツ履こう。」

「待って!」

篠倉「?」

僕はちんこを出して、篠倉ちゃんのまんこに入れた。

篠倉「何してるの!痛っいっ!」

「きもちいでしょ。」

篠倉「きもちいけど…あっ!」

じょろじょろじょろ

「まだまだいくよ!」

篠倉「やめてっ。あっ!いっちゃう!」

ぶしゃーーしゃーー

ぶりぶりぶりぶり

篠倉ちゃんはいってしまって、おしっことうんちをさらに出し、潮まで拭いた。

僕はその後、篠倉ちゃんに謝った。ただ、今回はするしてくれた。そしてそれぞれ家に帰った。

3日目の話はどうでしたか?投稿が遅くなってすみません!連続投稿weekはまだ続きます!楽しみにしていて下さい!

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