これは、ぼくの隣の席であるA子ちゃんとの話である。A子ちゃんは、ぼくの幼馴染であって、アイドルオタクという共通の趣味もあり、いつも仲良く楽しく過ごしている子である。ルックスも人よりもよく、スタイルも抜群な清楚系であった。クラスの男子で狙っていた子は多かったらしい。
3学期が始まるときの席替えで、たまたま席が隣になり、相変わらずアイドルの話であったり、ただの雑談であったりと常に2人で盛り上がっていた。互いに、恋愛感情はなくただの友達として仲良くしていたのである。
ある日、A子ちゃんが「今日、放課後私ん家でライブのビデオ一緒に見ない?」と誘ってきました。
ぼくは「行く行く!!」と喜んで答えました。
2人は放課後また、アイドルの話で盛り上がりながら2人で仲良くA子ちゃんの家に行きました。
「ただいまー」「お邪魔します」「あれ?誰もいないのかな?」
「まぁ、いいや、こっちきなー!」
言われるがままにぼくはA子ちゃんの部屋に入りました。A子ちゃんの部屋は、整頓されており、とてもいい匂いがしました。そして、真っ白な清潔感のあるベットの上に部屋着が置いてありました。
「制服から着替えるからちょっとの間見ないでよねー」
「オッケー!」そう言ってぼくはスマホを見ていました。「着替え終わったよー!」
「早く見よー見よー〜」「そうだな」そう言って、ライブ鑑賞は始まり、普通に2人で楽しんで終わりました。
その時ピロロピロロピロロピロロ電話が鳴りました。A子ちゃんの母からだったのです。今日は仕事で帰れないから1人でご飯済ませといてーとのことです。
たまたまぼくの両親も旅行に行っておりぼくも1人だったので、A子ちゃんが「うちに泊まって行く?」「え、えそんなの申し訳ないよー。」「いいから。いいから。決定ね!」まぁ、ぼくもただの幼馴染としか見ていなかったので難無く許諾しました。
その夜、一緒にご飯を作り食べ、楽しく過ごしました。
すると、A子ちゃんが「男子ってオナニーするの?」A子ちゃんが案外変態だったことに気付きました。「え、するかはするんじゃない?」「しないの?」「逆に、女子はしないの?」「えー、するよー」ぼくは、ビクッ!
「え、するのーー???」
段々と会話はエスカレートしていきます。
「男子ってなに使うの?」「女子って痛くないの?」「なに入れるのー?」「えー、鉛筆とか、、、」
って感じで、今までしたことのないような話をしていました。
「お風呂入ろっか。」「うん、いってらっしゃい。」「え、一緒に入ってくれないの?」「え、一緒?」
「入ろうよー、入ろうよー」
「う、うん」断る理由がなかったので一緒に入ることになりました。
先にぼくが入ってまっていると、後からA子が入ってきました。タオルなしに手で一生懸命隠しています。肌は白く胸はCカップぐらいだろうか?とても柔らかそうであった。1番驚いたのは下の毛が生えていなかったのだ。
「え、パイパンなの?」
「私、体毛薄くて、全然生えてこないんだ。」「高2なのに恥ずかしいー」
「みんなは生えてるの?」
「みんな結構生えてる」
にしても、A子ちゃんのあそこはピンクっぽいのが毛が薄いせいかみえ、ぼくのあそこが大きく反応してしまった。
それを見逃すことなく、「あ、今勃ったでしょう?」「お前の体がエロいからじゃねーか」
そう言ってらうちにA子がぼくのあそこを触ってきました。ぼくは「あ、あぁぁぁぁー」「だめ、やめて」
A子はやめることなく触り続けます。
今思うとA子がそんなにもエロかったことに興奮します。
その後もA子は口でしたりパイズリをしたり。
あらゆう方法でぼくのあそこに攻撃をしてきます。ぼくは耐えられずイってしまいました。
A子はぼくの精液を舐めると飲み込みました。
びっくりです。
するとA子は「次は私をいじめて。」
そういうと、ぼくに向かってM字開脚をしてきました。その時にはもうビッショビショです。毛が生えてない分黒ずみひとつない綺麗なまんこをみるにぼくも舐めたり、触ったり、そして指を入れてみました。
「あー、ぁー」「気持ちい。」
A子は感じているようでした。その顔がなんとも可愛らしくてたまりませんでした。
そしてぼくはクンニをし始めました。A子のまんこは臭くなく、むしろいい匂いがしました。いっぱい吸っているうちにプシャーA子が潮を吹きました。そして、「中に入れて。」「ゴム持ってくる」
「今日は生でいいよ」「中に出してね。大丈夫な日だから。」
そういうなりぼくを横にし上から乗ってきました。
そして自分でちんちんを穴に入れ始め、動き始めました。
すごく締まりが強くぼくは必死に耐えていました。
そしてついに、A子の膣内に中出ししてしまいました。
A子もビクビクとしていました。
そしてちんこを抜くとA子のあそこから大量の白い精子が流れ出てきました。
とてもエロかったです。
その後も、互いに胸を揉みあったりキスをしたり。
ぼくにとっても、A子にとっても良い初体験となりました。
まさか、幼馴染とやる日が来るなんて。
想像もしてませんでした。