改造人間手術ごっこ遊び。

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昔々の遠い昔・・・

僕には二人の兄がいた。一人は実兄のにいちゃん

もう一人は近所のおニイちゃん。

僕が小学生低学年の頃おニイちゃんは高学年だと思う。

僕はおニイちゃんから、しーちゃんと呼ばれ兄は、さーくんと呼ばれていた。

子供の頃改造人間○○などが流行っていてよく改造人間ごっこをしていた。

ごっこ遊びは「改造人間手術をします。」と言って手刀(チョップ)にして

頭や体を切る真似をして「手術成功!○○になった!」という単純な遊びw

家のソファーでうつ伏せでマンガを読んでいるとおニイちゃんが

「改造人間手術をする!」と言って僕の頭や背中をチョップしてお尻の割れ目に手を当ててお尻が割れた!大変だ!と言ってお尻を2、3回ひっぱたいて「ふー治った!」と言って大笑い。にいちゃんも笑っていた。

そんな事を2、3回やってると「手術します!」と言っていきなりズボンとパンツを下にずらしお尻がまる見え状態で割れ目に手を這わせお尻をパンパン叩いて「治った!」と言って笑っていた。

「さーくんも手術する?」と聞くと「うん」と答えて自らズボンとパンツを

降ろしておニイちゃんにくるりと背を向けてお尻を見せて、

割れ目にチョップ!お尻をパン!と叩くと二人で大笑いしてた。

にいちゃんはそのままトイレに行った。

おニイちゃんは「改造手術の続きな」って言ってお尻を出したままの僕を仰向けにして一気にズボンとパンツを下げてオチンチンを丸出しにした。あっ・・・

僕のオチンチンは大きくなっていた。

それを見たおニイちゃんが「お!起ってるなw」

タッテル?「男の子はねやらしい事を考えたり気持ちよくなるとオチンチンが起つんだよ」と言ってオチンチンを指ではじいた。

僕は、ズボンとパンツをすぐに直すとにいちゃんが帰ってきて何事もなかったようにして遊び、時間が来るとおニイちゃんはバイバイして家に帰った。

その夜はドキドキして眠れなかった。

次の日僕は一人でおニイちゃんの家に行った。

おニイちゃんの部屋は学習デスクと椅子、本棚や箪笥などがある畳の部屋で、昨日みたいにうつ伏せでゴロゴロしていると、「改造人間手術するか?」

僕は頷いた。「では、手術を開始します」

頭から首、肩、背骨をチョップしながらお尻に来るとズボンとパンツを静かに降ろした。

お尻丸出し。

おニイちゃんは何度も切って叩いてを繰り返し、僕が「ちょっと痛いよ」

おニイちゃんが「そか」と言うとくるっと仰向けにし一気にズボンとパンツを下して足首からぬいた。

オチンチンをが上を向いて起っている。僕が恥ずかしいから手で隠そうとすると「ダメだ!気をつけ!」と言われ足を延ばして手は、脚の横に付けた。

おニイちゃんはいきなり僕の両足首を持って大きく広げてオチンチンをじっくり見ていた。

「恥ずかしいよ」と言うとタオルを顔にかけてくれた。

次におニイちゃんは3本の指でオチンチンの先をもって左右にぐりぐりひねりだした。「アッ…アッ…」声が出ていく。

次にオチンチンを握りしめて上下に動かし始めた。

「アッ…あー」と声が出で腰が引ける。

「自分でイジった事ある?」「ううん」「じゃー、しーちゃん握ってみる?」

おニイちゃんは僕の右手をとって握らせ更におニイちゃんの右手で包み込んで動かした。

ゆっくりから早く、ゆくっりから止めてニギニギしたりして僕のオチンチンをイジる。

途中でおニイちゃんは手を外したが、僕は気づかず自分のペースでイジっていた。

終わってから「オシッコしたい」と言うと、おニイちゃんは僕の手を引いてお便所に連れてってくれた。

昔の家なので大便器と小便器が分かれてるお便所。

小便器の前に立つとおニイちゃんが後ろから覗き込んで僕のオチンチンを持って「出してごらん」「見られると出ないよ」耳元で「しーしーしー」と言われると僕はオシッコを出した。

オチンチンを振りながら「よかったよ」と言うと僕のほっぺにチューをした。

「また改造人間手術したくなったおいで」と言われ僕は「うん」と頷いた。

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