支援学校に通う盲目の美少女を痴漢しまくった④

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他に降りる客がいないことを確認して、俺たちは盲目女子高生を連れて駅に降りた。

計画通り、友人の1人が先行して周囲に人がいないか確認しに行き、安全を確認した友人が戻って来たので急いで林の中へ盲目女子高生を連れ込んだ。

ここまできたら後は簡単だった。

持参したビニールシートを広げ、そこに盲目女子高生を押し倒す。俺が両脚に抱きついて拘束している間に、2人が盲目女子高生の腕を縄で縛る。

口に布で詰物をして、更に布で口を縛れば捕獲完了だ。

これで盲目女子高生にできるのは、エロい脚をバタつかせて俺を興奮させることくらいだ。

そもそも、電車を降りてから盲目女子高生は一切の抵抗をしていなかった。

声を出さずに震えながら涙を流すだけでした。

電車で盲目女子高生に襲いかかった友人はドSだったため、泣顔に興奮して歩いている間中、盲目女子高生の涙をペロペロ舐めたり、時折立ち止まって無理矢理キスをしていました。

ちなみに俺は歩きながら尻を揉んだり、友人がキスをしている間は後ろから抱きついて胸を揉んでいました。

こいつは本気で盲目女子高生に惚れていたみたいで、自分が一番にやらせてくれと土下座をしてきた程です。

仕方ないので俺たちはこいつに一番を譲ることにしました。

盲目女子高生を拘束すると、友人は早速黒タイツの股間部を破り、下着をずらしてアソコを確認しました。

初めて見る女性のアソコは、ピッタリ閉じていて、毛もうっすらとしか生えておらず、とても綺麗でした。

「お姉さん処女だよね?俺がお姉さんの処女もらっちゃうね。俺とエッチしようね!」

友人は興奮した様子でズボンを脱いで、勃起したチンコを盲目女子高生のアソコに擦り付けます。

盲目女子高生は身体を揺らして抵抗しますが、ドS友人を楽しませるだけで逆効果でした。

「夢にまで見たレイプだ!めちゃくちゃ興奮するよ、お姉さん!」

嫌がる盲目女子高生のアソコにガチガチのチンコがゆっくり入っていきました。

声にならない叫び声をあげる盲目女子高生と対照に、

「あ〜っ、すげぇっ!気持ちいい〜っ!腰止まらね〜っ!やべ〜っ!」

幸せそうに感嘆の声をあげる友人。

よく見ると、盲目女子高生のアソコからは血が出ていました。

本当に処女だったのか…少し友人に対して嫉妬を感じたのを覚えています。

すると、盲目女子高生の鞄を漁っていた友人が障害者手帳を発見して、ニヤニヤしながらレイプ中の友人に見せました。

「ユキちゃん?可愛い名前じゃん!やべぇ、超似合ってる!ユキっ、ユキっ、ユキっ!」

名前を呼ばれて顔を背ける盲目女子高生だが、友人は強引に顔を掴んで布をずらすと唇にしゃぶりついた。

全体重をかけてのしかかる体勢になったため、盲目女子高生は苦しそうにしていたが友人には関係ない。

何故なら相手が苦しむ程興奮してしまうのだ。

「ユキちゃん、俺と付き合ってよ!好きだっ、好きだよっ!中に出すから俺の子供産んでよっ!」

興奮して愛の告白をしながら中出し宣言までする友人。

「もう我慢できないぜ!出すっ!ユキちゃんに出すっ!ユキちゃん妊娠させてやるっ……!」

盲目女子高生の抵抗などものともせず、友人はキスをしながら中に射精した。

つぎは俺の番だ。

俺は盲目女子高生の縄を解き、制服を脱がした。盲目女子高生は嫌がる素振りを見せるが抵抗する力は残っていないようで、簡単に脱がすことができた。

俺は学校から盗んできたチアガールの衣装を盲目女子高生に着せて犯すことにした。

「うおっ…エロすぎる……!」

驚くほど可愛く、いやらしいチアガールがそこにいた。

盗み出した衣装は露出が少ない長袖のもので、光沢のあるピチッとした生地のものだった。

中学生用のものだったので盲目女子高生には少しキツく、おかげで肌にピッタリ張り付いて身体のラインがはっきりと見えていた。

大きめの胸はピチピチのコスチュームで更に強調され、乳首がくっきりと浮かびあがっており最高にいやらしい。

更に、白とピンクを基調としたコスチュームが盲目女子高生の美しい黒髪ロングを際立たせていた。

ピチっとしたコスチュームがフェチな俺は、チア部の写真を見てよくオナニーをしていたが、中学生のガキとはエロさのレベルが違いすぎた。

しばらく眺めていたくなるような美しさだったが、俺は我慢できずに盲目女子高生に抱きついた。

まずは正面から抱きついて、尻を揉みながらキスをする。

しばらくジュルジュルと唾液交換を楽しむと、次はオッパイだ。

後ろから抱きつき、スカートの上から尻にチンコを挟み込みながら胸を揉みしだく。

いつも電車の中でやっていたことだが、コスチュームのせいでいつもより遥かに興奮する。

スベスベなコスチューム越しの胸の感触はいつも以上に柔らかくて気持ちいい。

たっぷりとそれを堪能すると、射精したくなる気持ちを我慢して盲目女子高生を地面に押し倒した。

押し倒すと、まずは脚に目がいく。

黒タイツはあえて脱がさなかったので、白いコスチュームと黒タイツのコントラストが本当に美しい。

両脚を掴んで八の字の形に開く。そして閉じる。また開く。チアガールがジャンプしているようで凄くエロかった。

しかも、純白のパンティと盲目女子高生の顔が見え隠れして俺のチンコを刺激する。

さらに閉じて開いてを楽しむ。

「ユキっ、可愛いよユキっ!」

名前を呼びながら遊びを続ける。

嫌がる盲目女子高生に興奮しっぱなしの俺は、ついに挿入することにした。

両脚を脇に抱え、そそり勃った童貞チンコをアソコにゆっくりと差し込んでいく。

先っぽがアソコに触れるだけで気持ちいい。

チンコでかきわけるように少しずつアソコに侵入する。

全身がゾクゾクするような快感に包まれていく。まだ先っぽしか入っていないのに、あまりの気持ちよさに

「はぁ、はぁ、はぁ…あっ、もう出るっ…」

我慢できずに射精してしまった。

「えっ、いやっ!もう中には出さないでよ……」

涙を流して嫌がる盲目女子高生。

それでも俺は、射精したばかりなのにまだビンビンなチンコを盲目女子高生のアソコにねじ込んだ。

「はあっ、はあっ、入った!入ってる!ユキちゃんとセックスしてる…気持ちいい…気持ちいいよ……」

初めて痴漢した時を思い出しながら、胸をめちゃくちゃに揉みながら腰を振りまくりました。

今までのどんな痴漢より、どんなオナニーより、比べられないくらいに気持ち良かった。

目を瞑ったまま泣きじゃくる盲目女子高生を眺めると、更に興奮してチンコが硬くなるのを感じる。

「ユキちゃん可愛いっ!可愛いっ!俺もすきだよ、ユキちゃん!ユキちゃんっ!」

名前を呼ばれると泣きながら顔を背ける盲目女子高生。

楽しくなって、何度も何度も名前を呼び続けながら腰を振る。

「あっ、イクッ…イッちゃうよ、ユキちゃん!ユキちゃんの中に射精しちゃうよ!……あ〜っ、イクッ、イクッ!!」

俺は今までにない程の大量の精液を盲目女子高生の中に発射した。

あまりの気持ちよさと脱力感で座っていられなくなった俺は、しがみつくように盲目女子高生に倒れ込み、強く抱きしめた。

アソコにチンコを入れたまま、盲目女子高生を抱きしめてキスをする。

「好きだ…大好きだよ、ユキちゃん……」

あれだけ射精したのに、俺のチンコはまた硬く勃起し始めた。

友人は早く替れと言っていたが、俺はそれを無視して再度腰を振り始めた…

今回はここまでにしておきます。拙い文章ですが、読んでくださりありがとうございました。

ここまできたら最後まで書きたいので、近いうちに続きもあげます。

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