支援学校に通う盲目の美少女を痴漢しまくった②

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前回の続きです。

今回は、強く思い出に残っている痴漢のお話をします。今考えるとよくやったなぁ。といった感じですが、俺たちはそれだけこの盲目女子高生に夢中になっていました。今読むと最低最悪な行いですがご容赦ください。

数日に渡って盲目女子高生に痴漢を繰り返していた俺たちですが、1週間程たった頃、盲目女子高生が友人2人と一緒に登校するようになってしまったため、朝に痴漢をすることができなくなってしまいました。

美人で顔バレしない。しかも、俺が毎日味わっている尻は最上級のブツ。香りもクラクラするくらい良い香り。

そんな最高の獲物を諦めきれなかった俺たちは、盲目女子高生の朝の行動をチェックすることにしました。

すると、いつもの駅から乗っているわけではなく、空いている路線から混雑する路線に乗り換えていたことが分かりました。その路線はいつもガラガラで、田舎に近づくとほぼ無人状態になることを知っていた俺たちは、帰り道なら痴漢できるかもしれないと思い、期待に胸と股間を膨らませて学校近くの改札で帰りを待ち伏せしました。

その日、入り口付近で2時間程待ち伏せすると、運良く獲物を発見しました。

後を追って電車にのり、乗り換えさきの電車にも乗り込むと、車両には自分達と盲目女子高生以外には3人程しか乗っていませんでした。

電車が動き出し、二駅ほどで他の客は遠くに一人だけになり長いトンネルに入ったため、我慢できずに痴漢を開始しました。

Box席に座っている盲目女子高生を囲み、仲間の1人が軽く胸を触りながら「喋るな」と言うと、盲目女子高生はビクッと反応すると俯いてしまったため、後は触り放題でした。

俺たちは、「喋るな、声出したら殴るぞ」と囁きながら胸や脚を触りまくりました。盲目女子高生は涙を流していたけど、俺たちはお構いなし。それどころか余計興奮した俺は盲目女子高生にキスをしました。それがファーストキスでした。

初めて味わう女の唇はめちゃくちゃ柔らかくて甘くて夢中でむしゃぶりつきました。しばらく味わうと、友人と交代。友人達も夢中でしゃぶりついていました。

盲目女子高生が無抵抗なのをいいことに、俺は座ったままの盲目女子高生の脚を持ち上げ、黒タイツの上から舐めまくりました。

ふくらはぎ、膝裏、太ももをあらかた舐め回すと、気持ちよくなりたくてちんこを露出して太ももに擦り付けました。柔らかすぎるお尻と比べると硬めで引き締まった太ももは黒タイツのおかげもありスベスベで気持ち良かったです。

脚フェチの俺は太ももで発射すると、黒タイツを破り、その隙間にちんこをねじ込みました。

黒タイツで引き締まった状態の太ももとは全然違う、柔らかい感触は最高でした。先程いったばかりのちんこは敏感になっており、裏筋を包み込む太ももの柔らかさと亀頭を刺激する黒タイツの感触が最高すぎて、情けない声を出しながら大量に射精してしまいました。

仲間2人はキスを続けたり、ブレザーをはだけさせ、ブラウスの上からちんこを胸に押しつけたりしていました。盲目女子高生は胸も平均よりは大きく、仲間は「あふっ、あふっ!」みたいな変な声をあげてながら、「出るっ、出ちゃうって!」と言って射精していたのを鮮明に覚えています。

自分も胸を使いたかったのですが、駅に差し掛かったため、仕方なくタオルで盲目女子高生にぶっかけた精液を拭い、身なりを整えさせて逃げ出しました。

逃げる際に、「誰にも言うなよ!あと、明日からは1人で登校しろ!しなかったらどうなるか分かってるだろうな、こんなもんじゃ済まさないぞ!」

と、打ち合わせ通りに脅しをいれました。

翌日から、盲目女子高生はまた1人で登校するようになったので、毎朝囲んでスッキリしてから登校できるようになりました。

まだ卒業記念編が残っていますが、さらに過激になるので投稿するかは悩んでいます。

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