久しぶりに夢で見たせいで誰かに話したくなったので投稿します。
私は電車通学していた中学生の頃、毎朝悪友2人と痴漢行為をしていました。
1年程毎朝痴漢をしていた3年生の冬頃、別の友人から自分が使っている電車に、○○特別支援学校に通っている盲目の女子高生がいて、その娘がめちゃくちゃ可愛い。という話を聞きました。その話を痴漢仲間の悪友にしたところ、見てみたい。触れるなら触りたいと言いはじめました。障害者に痴漢をするなんて、今考えると最低ですが、当時は3人で意気投合してしまいました。
3人で早起きして駅に行ってみると、噂の盲目女子高生を発見しました。
めちゃくちゃ可愛いとまではいきませんが、綺麗な黒髪ロングがよく似合う美人系女子高生でした。
打ち合わせ通り、早速3人で囲むようにして並んで到着を待つ。後ろにもかなりの人が並んできて、間違いなく密着できる混雑になりそう。想像するだけでちんこがビンビンになってしまった。
電車が到着すると、いつも通り3人で強引に盲目女子高生を囲んでおしくらまんじゅう状態に。いつものことなのか盲目女子高生は大した反応もない。自分は背後から密着して、スカートの上から軽くお尻をタッチしながら反応を見る。俯く程度の反応しかなかったため、2人に目配せして痴漢スタート。
まずは長めのスカートをめくる。杖と降ろしたリュックで両手が塞がっていたためガードされることもなくスカートをめくりあげることに成功。
当時は生チン押し付けにハマっていたため、すぐにちんこを露出させ、黒タイツ越しに尻に押し付ける。ガチガチになったちんこが盲目女子高生の柔らかいお尻に包まれる。
細身で、更にリュックで隠れていて分からなかったが、実はこの娘、めちゃくちゃお尻がデカくて柔らかかったのだ。
黒タイツ越しなのに、今まで押し付けてきたどんなお尻よりも抜群に気持ち良かった。
極上の獲物を手に入れた俺は、更に強くちんこを押し付けた。するとちんこが尻の割れ目に食い込みどんどんフィットしていく。初めての感覚に我慢できず、初めて尻にザーメンをぶちまけてしまった。
今思うとヤバいことをしたけれど、当時は気持ち良すぎて思考が飛んでいた。
盲目女子高生は俯いて震えるばかりで抵抗は全く見せなかった。仲間の2人が何をしているかは分からないが、痴漢は続行しているようだ。
気持ち良すぎて思考が飛んでいたけれど、少し落ち着くと、尻にフィットしたままのちんこがまたムクムクと起き上がってきた。
もっと楽しみたかった俺は、大胆にも盲目女子高生のこしを掴んで引き寄せ、まるでセックスするかのような体勢で腰を振った。
気持ち良すぎて頭は真っ白、脚はガクガク。
黒タイツが破れるんじゃないかってくらい力の限りちんこを尻にめり込ませたし、細い腰も思いっきり引き寄せた。当然のように大量に発射してしまい、盲目女子高生の黒タイツはザーメンでベトベトになってしまった。
その後俺たちは卒業までこの娘を獲物にして楽しむことになるけれど、その話はまた気が向いたら投稿しようと思います。