現在妻と暮らす自宅は元旅館。
隣には離れがあり、倉庫と昔仲居さんが住み込みをしていた建物なのだが、リフォームにより、1階部分を昭和の農家的な土間と小上りの畳敷、それに囲炉裏や釜戸、薪風呂等、電気ガスが不意に止まっても生活できるスペースにしてある。
自宅は山奥で冬場は雪が積り陸の孤島となってしまうので、万一に備えたアナログ空間です。
実際の冬場、私と妻がそれぞれ雪山で遭難し、たまたま小屋を見付けて避難したシチュエーションで妻を抱くコトにした。
私が登山上級者で妻が登山初心者の設定。
まずは私が小屋を発見。
身体が冷え切っているので囲炉裏と釜戸に火を入れる。
服は全身ずぶ濡れなので、釜戸の前に干し、全裸で腰にバスタオルを巻いただけの状態に。
程なくして妻の麻衣(仮名)が扉を叩く。
扉を開けて私は麻衣に
私「はい、どうしました?」
麻衣「すいません…迷っちゃって…」
私「とりあえず入って」
麻衣を入れて扉を閉める。
私「すいません、こんな格好で…私もついさっきこの小屋を見付けて避難したんですよ」
麻衣「そうなんですか…私も良いですか?」
私「もちろん、外にいたら凍え死にますよ」
麻衣も全身ずぶ濡れになっている。
私はバスタオルを差し出し
私「そのままじゃ風邪ひくよ。とりあえず脱いでコレで身体を隠せばいい」
麻衣「すいません…ありがとうございます」
麻衣は全裸になり、身体にバスタオルを巻く。
私はその間、囲炉裏で井戸水を沸かし携行していたカップスープを二人分作る。
私は麻衣にスープを差し出し
私「はいどうぞ、温まるよ」
麻衣「うわ〜嬉しい!ありがとうございます!」
二人でスープを啜る。
囲炉裏の明かりに照らされた麻衣はとても艶っぽい。
私「今日っていうか、暫くココにいなきゃ無理だね」
麻衣「そうですね…でも大丈夫でしょうか?」
私「とりあえず米とじゃがいも、玉ねぎを見つけました。あと夫婦布団が一組ありますね」
麻衣「でも私、炊飯器でしかご飯炊けないし…」
私「私は田舎出身だから大丈夫ですよ」
麻衣「ホントですか?良かった…」
とりあえず飯の支度をして、食事を終える。
麻衣「はぁ〜生き返った〜」
私「飯食べたら元気になるよね」
麻衣「うん、ありがとうございますぅ…私
、何かお礼しなきゃ…」
麻衣は私に密着してくる。
麻衣「私の身体でお礼じゃダメですか?」
麻衣はタオルの上から私のイチモツを触る。
私は黙って頷き、麻衣の唇を奪う。
麻衣「ん…んん…うっふぅ…」
麻衣は舌をいやらしく動かし、私の舌に絡ませてきた。
私は麻衣のバスタオルを剥ぎ取り、キスしたまま麻衣を畳に寝かせる。
麻衣「あぁん…恥ずかしい…あまり見ないでぇ…」
私「暗いから良く見えないよ。でも柔らかくて気持ちいい」
私は麻衣の乳房を揉む。
麻衣「はぁん…あぁん…気持ちいい…」
麻衣は可愛い声で喘ぐ。
乳房を揉みまくりながら乳首を舐めると麻衣は激しく喘ぎ、すぐにイッた。
暫くコレを続け、麻衣を何度もイかせる。
麻衣のオマンコに触れると、愛液でずぶ濡れになっていた。
私はクンニを開始。
麻衣「あぁん…気持ち良すぎ…」
麻衣はすぐにイッた。
麻衣「はぁ、はぁ、はぁ…私も貴方の舐めたい…」
体勢を69に。
麻衣は私のイチモツを咥えながら喘ぎ、醉がり、イきまくる。
麻衣がイき過ぎて痙攣し始めたので、麻衣を仰向けに寝かせ、正常位で生挿入。
麻衣「あ…あ…あぁん!ダメぇ!おかしくなっちゃう〜!」
麻衣は何度もイきまくる。
暫くして俺も絶頂へ。
麻衣のオマンコの中へ生放出。
麻衣は身体を痙攣させる。
私は麻衣から離れると、浴室の薪風呂を沸かした後、麻衣を抱えて湯船へ。
麻衣「あぁ…気持ちいい…溶けちゃいそう…」
麻衣に対面座位で生挿入。
麻衣は激しく喘ぎまくる。
またもや生中出しフィニッシュすると、身体を拭いて畳の上に布団を敷く。
麻衣を湯船から出し、身体を拭いてから布団に寝かせる。
私「さぁ、じっくり愉しもうか!」
麻衣「抱いて…麻衣をめちゃくちゃにしてぇ…」
布団の上でヤりまくりました。
この日思ったのは、真冬極寒日でも離れ和室で十分過ごせるというコト。
麻衣「次はココで夜這い風にしてみたい」
とリクエストされました。