撮影会モデルを体験した堅物の三十路妻が、ネットカフェで異物オナニーする

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妻のナオは典型的な堅物で身持ちが堅いが、個人撮影会の代役モデルを経験してから彼女の何かが変わったらしい。またモデルのウケが良かったのか、その後も声がかかり色々やっている。ただ、私には具体的な内容を伝えてこない。

一方で私はその仕事を仲介してくれている人物と事前に約束をしていて、ナオの様子を隠し撮りしたものを内緒で送ってもらっているので、企画物に出ていたりとその内容を知っている。

お互いに隠していることがある状況だが、結局は夫婦ということもあり、ある程度お互い察してしまっているように感じる。

その夜、なんとなくそういう雰囲気になりベッドで裸になったところでナオが言った。

「最近、毛のお手入れが面倒だから脱毛しようかな、なんて」

「脱毛?」

「うん。やっぱ撮影とかでも必要になっちゃうからさ」

「撮影で関係あるんだ」

「脇とか下の毛とかね」

「撮影で?」

「そりゃ、まぁね。最近慣れてきたし色々あるさ」

「へぇ」

「あれ、心配?」

「うぅん、どうかな」

「まぁ、その辺はうまくやってるよ」

「そうなのね」

「わたし若くないし美人でもないからさ、それでも声かけてもらえてると思うと色々努力したくってさ」

「そっかぁ」

「まぁ、、あなたが嫌ならやめるけどさ」

「いや、いいよ。最近楽しそうだしナオが人気っていうのは、それはそれで自慢できる気がするし」

そういうと、ナオは私の腕にしがみついてきた。

「そう言ってもらえるとうれしい」

「そっか」

「あのさ、」

ナオは自分の股間に私の手を引いた。

「ここ、滅茶苦茶にしてほしい」

そういいながら、私の手を無理やりに股間のヒダに押し当てる。そこは彼女から漏れ出る粘液でぐちょぐちょになっていた。

「んうっ、、」

声を漏らしながら私の三本指を自らの肉穴の奥へ引き込む。ナオの肉壁がひくひくと蠢いているのがわかる。試しに肉壁を広げるように指をグリグリと動かしてみる。

「ひぅっ、、」

中が反応して少しずつ緩んでくる。以前は比較的キツめだった彼女の膣は最近は少し開いてきている。おそらく彼女が自分で色々挿入しているうちに変わったのだろう。

「なんかここ、エロくなってきてるね」

「そんなこと、、ない」

小指も入れて四本指で彼女の肉穴を広げる。

「あぐぅぅ、、」

このままやれば片手が手が丸ごと入りそうだ。奥のほうを探り、子宮口のあたりを指先でひっかく。

「ひぐぅ!」

ビクッと体を震わせる。

「もうだめ、、ほしい、ほしいよう」

ナオは私の股間に顔を寄せていきなりしゃぶり始めた。じゅぼじゅぼと音を立てて舐る。

「おねがい、、もう、いれて、」

四つん這いでお尻をこちらに向けて欲しがるナオの腰に手をかけて、一気に埋めた。

「あああ!いい!いいよう!」

入れると肉壁が反応し急激に締まる。入ってくるものの感触をたしかめるように、うねうねとうごめいているのを感じる。

そして奥のほうを思いきり突くように激しく腰を動かすと、四つん這いの手が耐え切れずに前のめりになって、よだれを垂らし嬌声をあげまくる。

「もういく!いく!いく!だして!おくにだしてえ!」

その声を合図に思いきり中に出した。ナオはビクビクと体を震わせて余韻を楽しんでいる。彼女は呂律の怪しい口調で言う。

「やばい、、がまん、できなかった。ゴム、したほうがよかったかな」

「まぁ、そのときはそのときで」

「、、そうだね」

「それにしても、最近エロくない?」

「まぁ、熟女の性欲は凄いからね」

「怖いな」

「そうよ」

そういって、また私の腕にしがみついてきた。

「また今週末がんばってくる」

「お、そうなのね」

その週末、ナオはまた撮影に向かい夕飯時に帰ってきた。そして疲れたといってすぐに寝床についた。

そして私には、いつも通り撮影をあっせんしてくる山本さんから、約束どおり隠し撮り動画が送られてくる。

―――

動画は狭い部屋から始まった。簡単な厨房と事務机がある雑然とした部屋で、知らない男が何やら作業している。

そこに、すぐにナオと映像プロダクションの遠藤という男が入ってきた。ナオは細目の眼鏡をかけ、タートルネックにジーンズをはいていた。

「ナオさん、いつもありがとうございます」

「お世話になります」

もう何度か世話になっているからか、かなり気安い様子だ。

「ちょっとこんな場所ですいません。今日はこちらのネットカフェで撮影をお願いしたいと思います。いわゆる隠し撮りというものですね」

「私ネットカフェって初めて来たのですが、裏はこういう感じになってるんですね」

「そうですね。お店によって色々だとは思いますが、まぁあまり変わらないと思いますよ」

「あの、、こちらで撮影して大丈夫なんでしょうか?」

「本来ならスタジオでセット組んだほうが良いのですが、ちょっとこのお店は知り合いがやってまして、それでお願いしている次第です。まぁそのほうが色々とリアルになりますから」

「なるほど、そうなんですね」

「正直ほかのお客さんもいらっしゃるので大っぴらにはできないのですが、そこはまぁ零細企業の頑張りということで、ちょっと勝負させてもらっています」

「私、、通報されたりしないでしょうか?今日はここで、その、いろいろするんですよね?」

「はい、そこは大丈夫です。店員さんには言ってないのですが、その辺は店長がうまくやってくれるはずです」

そういうと、後ろで作業をしていた男が振り返って軽くお辞儀をした。

「まぁそんな訳で、さっそく現場に向かいましょうか」

そう言って部屋を出た遠藤にナオが続いた。

画面が切り替わり、狭い部屋に変わった。PCが設置された机とひじ掛けのある椅子が用意されている。

そこに、ナオと遠藤が入ってきた。そして、遠藤が小声で説明する。

「こちらになります。ナオさんはあらためてそこの扉から入ってきていただいて、座って適当にパソコンをいじってもらいます。その後、気持ちが高ぶっていつもの感じで、という流れです」

「わかりました。ここにあるものは使って良いんですよね?」

「はい、問題ないです。ただ道具が色々あるわけではありませんので、普通に手がメインで大丈夫です」

「そうですね。わかりました」

「今日は道具というよりは、ネットを見てて気持ちが高ぶってきて、でも声を押し殺して、という感じが良いかなと思います。他のお客さんもいらっしゃいますので、そこはほどほどで」

「なるほど、がんばります」

「それでは、さっそくはじめましょうか」

二人が画面から消え、ナオだけが部屋に入ってきた。

―――

部屋に入ったナオは、手に持っていたスマホを机に置き、椅子に座る。そしてマウスをカチカチとやりはじめる。画面にいくつかのウィンドウが開いて、何かをやっている雰囲気になる。

そうして最初は前のめりに座って操作していたが、次第に背もたれに体を預けて動きが緩慢になる。

「うーん」

といって一つ伸びをした。

「ちょっと暑いかな」

そういうと、タートルネックのセーターに手をかける。セーターの下の黒いレースのブラが露になり、セーターは脇に置いた。

そしてまたパソコンを触り始める。はっきりとは見えないが画面にヌードのような画面がいくつか開かれる。

「エッチだなぁ」

そうつぶやいたナオは、自分の手で胸をやさしく揉み始める。

「んっ、ん、」

ゆっくりとマッサージするようにしていたが、少し呼気が強くなったところでブラをずらして乳首を露出させた。そして乳首を指の腹で擦るように刺激する。

「あっ、、」

その指の動きにあわせて、乳首が勃起する。

「んっ、んっ、んぅ、、」

次第に息遣いが荒くなってくる。

「だめ、、あつい、、」

ナオは立ち上がってブラをとり、ジーンズも手をかけて脱いだ。そして黒いレースのショーツ姿になり、再び椅子に腰かける。

「なんか、さわりたい、、」

そういうと座ったまま机の上に足をのせる。そして片手で胸をわしづかみにしながら、もう片方の手を股間に這わせ、下着の上からさするようにこすり始める。

「あっ、、いい、」

気を付けているのか、つぶやくような声が漏れる。そして次第に股間をさする手の動きが大きくなってくる。

「はぁ、はぁ、はぁ、」

股間をさすっていた手を避けると、黒い下着がナオから漏れ出たもので染みて光っているのが見えた。その態勢のままナオはショーツを脱いだ。毛が無く粘液がべっとりとついたヒダが露出する。

「もう、、だめ、」

ナオは我慢できない様子で、ヒダをかき分けてその先にある突起を指の腹で擦りはじめた。指の刺激がきっかけとなり、ヒダが割れてあらわになっている肉壁がヒクヒクとうごめく。

「あっ、あっ、いい、」

目を固く閉じて声を噛み殺しながら、突起にあてた指を素早くスライドさせる。ねちょねちょと粘液が絡みつく音が聞こえてくる。

「はぁ、、いれたい、、」

ナオは胸を揉んでいた手を肉壁にあて、そこにある粘液を指にまとわせる。そして、人差し指と中指と薬指を肉穴に押し当てるようにして、ゆっくりと埋めていく。

「あぅっ、、」

粘液がからみついた指は抵抗なくナオの小さな肉穴にめり込んでいく。そしてそのまま三本指を出し入れさせはじめる。

「あくぅっ、、」

グチュグチュという音をさせて指を出し入れさせながら、もう片方の手でヒダ先の突起をつまむように刺激する。

「あぁ、、いい、いいよう」

声が少し大きくなってきたが、ナオはもう恍惚とした表情になっている。そのまま肉穴に入れた指でかきむしるように自分の膣を刺激する。

「いい、いい、、」

そして肉穴から指を抜いてから今度は小指も含めて四本指で狙いを定める。そしてそのままズブブと埋めていく。ナオの肉壁は指にあわせてが広がっていく。

「あうぅっ、、はいった、、」

四本指を入れたまま指を折り曲げたり伸ばしたりして膣を刺激していく。そのたびにクチュクチュと音がして、肉穴の中にある赤ピンクの膣壁が少し顔をみせる。また白濁した粘液がそこから漏れ出してきた。

「いい、、いくぅ、いくぅう!」

机に足をかけたまま、ビクッビクッと体を痙攣させた。

「はぁ、はぁ、はぁ、」

ナオの荒い息遣いだけが聞こえてくる。

「だめ、、もっと、、なにか、、、いれたい、、」

ナオが見回すと、テーブルの脇にモニターテレビ用のリモコンがあった。机に脚をあげたままそれを手に取ると電池を抜き取り、べろべろと全体をなめ回す。そして我慢できない様子で、リモコンを肉穴にあてがう。

明らかに大きさがあっていないが、斜めにして無理やり肉穴に押し込む。

「あうぅっ、、」

リモコンの角が肉穴に埋まるが、ゴム製のボタンが肉壁に引っかかってスムーズに入らない。それでもナオが無理に出したり入れしていると、少しずつリモコンに粘液が絡まり肉穴に埋まっていく。

「いいっ、、いいよう、、」

リモコンの頭の部分がナオの肉壁を押し広げて埋まりかけたそのとき、トントンと扉を叩く音がした。

「お客様、大丈夫ですか?」

扉の外から店員が声をかけた。

「ひゃっ、、ふぁ、ふぁい、だい、だいじょうぶです」

ナオは目をぎゅっと閉じて何かを耐えるようにして声を絞り出す。そうしている間も、股間に差し込んだリモコンを押し込み続ける。

だが外から声をかけられて膣が収縮しているのだろう、リモコンが思うように埋まらない。

「そうですか?もしお気分がすぐれなければ、お声がけくださいね」

「ふぁい、、わか、わかりました、」

涙目になって応えながら、リモコンをぐいぐいと無理に押し込んでいく。そのたびに、ナオの目じりから涙が漏れる。そして股間の肉壁がヒクヒクとうごめく。

店員の足音が遠ざかっていくのを合図に、ナオはリモコンを無茶苦茶に出し入れする。ボタンが肉壁に引っかかりブルブルと震えるが、肉穴はリモコンのサイズに押し広がっている。

「ああ!おく!おくいい!おくいい!」

ネットカフェの個室にいることも忘れている様子で声を上げてよがるナオ。リモコンはいつの間にかその半分ほどがナオの肉穴に埋まっている。

ナオがグッグッと奥の子宮口に押し当てるようにすると、そのたびにビクッビクッと体が震えた。

「もうだめ、いく!いく!いくうう!」

リモコンがささったまま、ナオの体が激しく痙攣した。股間から白い粘液がドロドロと垂れている。

しばらくそのまま荒い呼吸をしていたが、意識が戻ったところでリモコンに手をかける。

「うっ、、いたっ、、」

やはりサイズが厳しかったのか、顔をしかめながらリモコンを引き抜いた。はぁはぁと息を整えながら、ナオは椅子に広がった白濁液をティッシュでふき取った。

そして下着と服を着てから部屋を後にした。その後裏の厨房兼事務所に画面が切り替わり、そこに現れたナオを遠藤と店長が迎えた。

「ナオさん、おつかれさまでした」

「はい、、おつかれさまでした」

「今日も良かったですよ」

「そんな、、ありがとうございます」

「ちょっと声が出ちゃってましたね。まぁ他のお客さんは気づいてたと思いますが大丈夫でしょう」

そういって遠藤は店長に目をやった。

「はい、中で盛ってるカップルもいますし、そういうところですよ、ここは」

そういって店長は笑いながらまた忙しく作業を続ける。

「あ、そういえば、アドリブどうでしたか?」

「え?アドリブ?」

「店長が途中で声掛けましたよね?」

「あ、あれ店長だったんですね。私ちょうど夢中になってるところで、、」

「えぇ、それ見てたんですよ。で、タイミングをみて声掛けてもらったんです」

「そうだったんですか。私普通の店員さんだったらどうしようと思って必死で」

「へへ。狙い通りでしたね」

「なんか、あんなことでも興奮しちゃって」

「最近ナオさん結構攻めてますよね。あの大きいからリモコン入るかなぁって思ったのですが、割と普通に入っちゃってましたね」

「なんか恥ずかしいです。。それに、とってもきつかったですよ」

「まぁそうでしょうね。今日のも隠し撮りシリーズで何名か出演なのですが、もうそろそろナオさん一本でいってみたいですね」

「えっと、、その、、もしお声がかかれば、わたしがんばりたいです」

「おぉ!ぜひにぜひに。ちょっと企画やら考えないと。ちょっとそれ、また今度いろいろと相談させてください」

「わかりました」

そういって次回の何かが見えたところで動画が終わった。

ナオは私の妻だが、画面の向こうにいるのはもっと別のナオだ。

次回の話を何かしていたが、どうなるのだろうか。

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