今回はKのパンチラ話。
Kは胸は無いが黒髪でスタイルや外観はとてもいい。
友人からは紹介を頼まれるほど可愛い。
Kは清楚系ビッチと影で呼ばれるくらいセックス好きだ。
K「今の彼氏のチン○は本当に私に合ってるんですよ!」
「昨日○○にあるラブホでバコバコしてました」
「私の家にはバイブがありますよ!」
「ローター入れられている時にチン○挿入されてヤバいくらい気持ちよかったです!」
「(彼氏と別れて)男友達が泊まりにきたんですけど3連休中私の家で何回かヤッテました。すぐに身体を触ってくるんですよ〜告白は断りましたけどね。」
等々。
仕事中にそんな話をしてくるので何度勃起しながら話をしたか覚えていない。
そんなKだからどんな下着を穿いているかとても興味があった。
ある日チャンスが訪れた。
事務所で立ちながらメモを書いて俺に背を向けていた。
静かに手鏡を持ちKの後ろへ。
ピンク色の下着だった。
周りに他のスタッフはいなかったので私用のスマホで動画撮影し家で楽しむ。
数週間後またチャンス。
同じような状況で、他のスタッフが少しだけ席を外していたので一気にスマホをスカートの中へ。
周りにばれないかドキドキしていた。
トイレへ行き獲物を確認。
黒色の下着だった。
その後何度か同じようなことをしたがピンク色が多かった。
ある日Kは紙袋を探していた。
K「紙袋ってどこにあります?」
俺「そこのテーブル下にあるよ」
Kはテーブル下を覗こうとしているが方向的に俺はKの背中しか見えなかったので全然期待していなかったが何を思ったかKは俺がいる方に体を回転させてがに股で紙袋を取った。
黒い下着がもろに見えた。
いつもは後ろからだったが今回は前を見ることができた。
2秒ほどたつとKが視線を俺の方に向けてきたので、すぐに目をそらす。
そのままKは窓口へ。
俺はもっと見たいと思い空いている窓口で作業をする。
Kは難しい手続きを終えて一旦水分補給をしにバックヤードへ。
自分の席に戻ってくるとがに股で座る。
窓口スタッフの数人は油断してがに股で椅子に座ることがある。
俺は目線をそこに集中していたのでまた黒い下着を見ることができた。