茉優と待ち合わせし
茉優は制服で車に
ニコニコしながら
「この間はどうも」と
笑いながら顔を赤くして可愛い
「今日も7時前には帰りたい」
今は2時
「わかったよ」
車を走らせて郊外のホテルに
土曜日の午後は満室だらけ
「みんなエッチだね?」
笑う茉優
「俺達もだよ」
そっとスカートを捲り太ももを
「きゃぁ~女子◯生を連れ込む変態(笑)」
「そうだよ」
茉優の太ももを触りホテルを探す
ようやく一軒が空の表示で駐車場にとめて個室に
薄暗い部屋に
ソファに座ると茉優が寄りかかって来て
「会いたかった」と
「俺もだよ」
笑顔で見つめた茉優とキス
キスを繰り返しスカートを捲り太ももを
「エッチ~」
「知らなかった?」
「知ってた(笑)」
そう話すと「シャワー浴びてくるね?」
俺は先にシャワーを浴びて
すると茉優も現れて
一緒に湯に浸かり
抱きつくとキスを繰り返す茉優
ちっちゃい体で抱きつきました
「あんまり居ると逆上せちゃうから」
風呂からあがりトランクスと備え付けのガウンに
先にベッドに向かい後から茉優が
ブラウスに制服を着て
「制服着たの?」
「うん…好きでしよ?(笑)」
「大好き」
俺はベッドの中へ抱き寄せて
背後から抱きしめ
「可愛い」
耳元で囁くと
「くすぐったい♪」と
耳が弱いというか最初より敏感になっている
「茉優とエッチしたい」
そう話すとスカートを捲り太ももをなで
胸元を触り
「スケベ♪」
笑っている茉優
「そうだよ」
と耳元に吹き掛け
「ンッ…」と声をあげ
笑顔が苦悶に
膨らみを触りゆっくりブラウスのボタンを
脱がすとピンクのブラで小降りなおっぱいが
首筋に吸い付き
そしてゆっくり肩紐を外し
ツンと上向きおっぱいが
先端に小さなお豆がぷっくり
指で摘まむと
「アッ…アッ…」
声をあげて
肩に吸い付き背中に舌を
「ヤッ…くすぐったいよ」
体を捻らせて来た
背中をゆっくり上下に這わし
そしてベッドに寝かせてキス
抱きつき笑顔の茉優
そして小降りなおっぱいにしゃぶりつき
「ンッ…アッ…」
スベスベな細身の体にしゃぶりつき
「いゃん…ダメ…」
可愛い声を上げて
丹念におっぱいをなめて吸い付き
そしてゆっくりパンティを脱がすと
既にヌルッとして潤う
「茉優ちゃんの見せて」
ガバッと両足を開かせて
「恥ずかしいよ」という茉優に
舌が触れただけで
ビクン
舐め回すと
「アン!アン!」
可愛い声を上げて
ちっちゃい体が跳ねるように
吸い付くと
「アアッ…ダメ…気持ちいい」
茉優は泣きそうな声で
ヘアも薄くて吸い付きやすく、俺はゆっくりと味わい
「茉優…いい?」
そう聞くと首を縦にして
細い脚を掴み近づきゆっくりと
「いれるよ?」
そう話すとゆっくりと茉優に
「ア!アアッ!」
声をあげる茉優に沈めると
狭くて締め付けが凄い
「ンンッ!おっきい」
茉優は腕をつかみ耐えていた
そしてゆっくり動かし
「アン!アアッ!アアッ!」
声をあげる茉優に入れて行きました
150そこそこの小さな体に覆い被さり茉優は打ち付けられて「アン!アン!アン!」
甲高い声をあげて揺れていた
進学校の真面目な女の子を汚す罪悪感と女子◯生の締め付けの快感
俺は華奢な体が堪らなくなっていた。
「茉優…上になって」
そう話すと
「え?でもしたことないよ?」
「大丈夫だから」
俺は茉優を抱き起こすと上にして
「上下に動いてみて」
そう話すと茉優はゆっくり上下に
「アアッ!真っ直ぐ入ってくる」
まだぎこちなく動かして抜けちゃいました
「ごめん」
謝る茉優
「大丈夫」と下から茉優に入れて
「俺が動くから」
下から動いてみたら
「アアッ!アアッ!気持ちいい」
茉優は声を上げて
ベッドがきしみ倒れ込み抱きつく体に下から
「アアッ!凄い!ア!気持ちいい!」
抱き合った耳元で茉優は声を上げていた
中は収縮し強く締め付けて来たり
高まりが来て茉優を抱きしめて
「茉優…いくよ」
そう話すと下から激しく動かし
「アアッ!アアッ!アン!ンン!」
茉優はされるがまま抱きつき
「茉優!いくよ!」
俺は茉優を強く抱きしめると倒れ込む茉優の奥で
「クウゥッ!」
俺は快感を味わい放ちました
「アアッ!ンンッ…アッ!」
注がれた茉優は脈打つ俺を敏感に感じて体をビクッビクッと震わせていた
そのままぐったりする茉優と抱き合って
そして抱き起こすと
口の横からだらっとよだれを垂らして目がうつろでした
「大丈夫?」
「うん…」
「水のむ?」
「うん…」
ぐったりする茉優に水を飲ませて
「休みな」と髪を撫でると
茉優はそのまま眠ってしまった
寝顔はまだ幼さがありちょっと罪悪感を感じたが笑みを浮かべて眠っていた
そのまま深い眠りについていて
黙って眠らせていた
背中を向けて寝てこちら側に向くと
ぎゅっと抱きついて
頭を撫でて抱きしめてあげた。
そして目を覚まし笑顔で見つめる茉優ちゃんとキス
そしてそのまま2回目
茉優の体を覆い隠すように抱きしめがっちりホールドしながら茉優に出しました。
再び茉優は眠ってしまい
三時間ギリギリでチェックアウトをした
「ヤバいめっちゃ眠い」
自宅近くの路地まで着くと
「ありがとう」とふらふらしながら歩いていった
気になってちょっと間を置いてから車で後を追うと茉優は玄関から扉をあけていた
ほっとして帰り翌日の昼
「昨日はありがとう❤️」
茉優からメールが
「こちらこそありがとう」
そう返すと
「ね~ね~、どっか連れてって?」と
「いいよ」
「やったぁ!(^o^)v」
「海に行きたい!」
「いいよ?」
「ありがとうー約束だからね?」
「わかった」
「わーい!(*^▽^*)後、お泊まりしたいけどいいかな?」
「いいけど大丈夫?こんな危ないおじさんと」
「うん!わかってる❗(///∇///)」
これはヤバいけどやるしかない
また続きは後程