金貸しをやっていると、「女」を武器に金を稼ごうとする者を良く見かける。
特にパチ屋には多く居る。
いつも通り、パチ屋で顧客を探して居ると、肩を叩かれ、振り向いて見ると、
「お兄さん!私と気持ちいい事しない?」
と援交を持ち掛けて来た。
女優の沢尻エリカを幼くした美人系の女だった。
余談になるが、俺は、女優の中で沢尻エリカが一番、タイプだ。
見た目20才くらいだろうか!アイドルが着ている様な制服?で、胸元を大きく開けて、男を誘惑する様な格好だった。
女は、いきなり
「お兄さんだったら、大2(2万円)でいいよ!」
と言って来た。
セックスするだけなら愛結(セフレの女子大生)が居るが、目の前には、沢尻エリカ似の女が居る。
俺は、2万を女は渡し、女を車に乗せ、ラブホに向かった。
ラブホに向かう途中、お互いの素性の話になり、俺は、金貸しをやっていると
「優馬」
と言って名刺を渡した。
女の名前を聞くと、「梨華!」と言って、俺が、「何歳?」と聞くと、「17!」と答えた。
「え?17?」
思わず急ブレーキを踏んだ!俺が、
「本当に17?」
と聞くと、梨華は、おもむろにカバンの中の財布から1枚のカードを取り出し、
「はい!」
と俺に渡した。
カードを見ると、
「名前は、岡崎梨華、生年月日は、平成10年10月30日」
と書いてある健康保険証だった。
本当に17だった。
女子大生の愛結より若い!梨華は、
「ね?本当だったでしょ!」
と言って、ニッコリ笑う。
俺が、
「笑い事じゃねぇよ!高◯生と援交して、バレたら俺もお前も捕まるじゃねぇか!」
と言うと、梨華は、
「大丈夫だって!私が言わなかったら、バレないよ!それに、学校は中退して、高◯生じゃないし!」
と言って、特に気にしていない様子。
そんな話をして居ると、ラブホに到着した。
部屋に入ると、梨華はいきなり、
「ねぇ〜、お風呂、一緒に入ろうよ!」
と言って俺の腕に掴み、風呂へと引っ張った。
慣れた感じで、次々と服を脱いで、全裸になった梨華の透き通る様な綺麗な身体に見とれて居ると、梨華が、
「早く、脱いで!」
と言うので、俺は、慌てて服を脱いだ。
お互い全裸になり、風呂に入ると、いきなり梨華がキスをして来た。
俺もキスをしながら、梨華の張りのあるDカップはある胸を触ると、
「もっと触っても良いよ!」
と言って、俺の両腕を掴み、胸へと押し当てた。
我慢出来なくなった俺は、梨華の胸を揉んで居ると、
「あ〜、もっと揉んで!」
と色っぽい声を出し、身体をクネクネとくねらせた。
次にオメコを責める。
俺は、梨華のオメコを舐めながら、穴に指を入れ、出し入れすると、
「あ〜!気持ちいい!」
と言って、梨華は、自分で胸を掴み出した。
自分で胸を掴む梨華を見ながら、オメコの穴を激しく出し入れして居ると、
「クチャクチャ」
と音をたてながら、
「イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう!ダメ!イクッ〜」
と言って、身体をガクガク震わせた。
グッタリする梨華だったが、俺のチンポを握り、シコシコとしごきながら、
「オチンチン、大きいね!」
と言って、ペロペロと舐め始めた。
暫く舐めて居た梨華だったが、やがてチンポをくわえて、ゆっくりと動き始めた!俺が、
「梨華、気持ちいい!」
と言うと、梨華は、ニッコリ笑い、自分で胸を揉みながら、フェラを早くした感じやがて、梨華のフェラに気持ち良くなり、
「梨華、ダメだ!出そう!」
と言うと、梨華は、フェラを止め、
「まだ、イッちゃダメ!」
と言ってチンポを抜いて、
「オチンチン、入れたい!」
と言って俺を寝かし、俺を跨ぎ、梨華は、チンポを握り、オメコに入れると、
「あ〜ん!オチンチン、大きくて気持ちいい!」
と言って、腰を動き始めた。
ゆっくりとした動きから次第に激しくなり、
「また、イッちゃう!」
と言って俺に倒れ込んだ。
今度は梨華を寝かし、オメコにぶち込んで、突いて居ると、イキそうになり、
「梨華、イキそうだ!」
と言うと、
「いいよ。このまま出して!」
と中出しをせがんだ。
「梨華、イキそう!イクッ」
と言って、17才のオメコに精子を流し込んだ。
ドクドクと流れ出す精子。
射精が収まり、俺がチンポを抜こうとすると、
「ダメ!抜かないで!」
と言って、腰に脚を絡ませてきた。
俺、チンポは萎える事なく、梨華のオメコにぶち込んだまま、再び腰を動き始めた。
やがて!二回目の射精感が来たので、
「梨華、中に出していいよな?」
と言うと、梨華は、
「いいよ。中出しして!」
と言った。
チンポを抜いてオメコを見ると、二回分の精子が、流し出して来た。
お互い、身体を洗い、ベットの上で朝までヤリ続けた。
次なる獲物は、母親の身代わりになった女子高◯生