先日援交であったギャル人妻さんは隣人でした。
その後もたまに連絡はしてたが、なかなか両方のダンナ、嫁ともに同じタイミングで留守がなかったんですが、土曜日にやっとタイミングが合い、久々に会うことに。ま、条件付きですが(汗)
隣どうしの家ですがさすがにお互いの家は無いと言うことで、コンビニまで来てもらい、近くのラブホへ行くことに。
人妻「久々ですぅ〜。」
俺「久しぶり〜。」
先日ばったり家の前で会ったことにビックリしたと言う話を一緒に笑いながら話しホテル着。
ホテルに入るなり人妻さんはすぐに服を脱ぎ始め、人妻「超溜まってるんだよねー♪」
と言うと俺のズボンのベルトを外し、膝までズリ下げ、パンツも脱がして即フェラ。
俺「気持ちいぃー!!」
人妻「一回出してもまだできる?」
俺「もちろん!」
前に処方してもらったバイアグラはちゃんと服用済み!
そして、速攻で口に発射!
それをゴクンと飲み干した人妻。
人妻「濃いぃ〜(笑)」
そりゃー、この日のために一週間くらいは溜めてたからね(笑)
人妻「おっぱい飲む?」
飲みまーす!飛びかかってムシャぶりついた。
そして、俺が寝かされ、口を開けたところにぴゅーっと。
美味しくは無いけど、チンポはビンビン(汗)
それをシコシコとしごき倒す人妻。
上手い!
そして、ピュっと2発目暴発。
でも、まだまだ固い。
人妻「結構、元気だねー。私のダンナなんて一回イッたら終わりだよー。」
バイアグラ飲んだことを伝えると、
人妻「ほんとに効くんだね!楽しみぃ〜!」
目が怪しくなった(汗)
じゃ、俺も楽しもうってことで、了承を得てバイブを購入。そして、マジックテープも自販機に入ってたので購入。
そのマジックテープで人妻の両手を後ろに縛り
うつ伏せにして、ケツを持ち上げ、バイブイン!
スイッチ最強へ。
人妻「いやぁ〜!き…気持ちいぃー!」
俺「おまんこ気持ちいいでしょ!」
人妻「気持ちいぃぃぃー!」
俺「エロい奥さんだねー。隣にこんなエロい奥さんいるって考えただけでも毎日ゾクゾクする。」
人妻「やだぁ〜、へんたーい!」
っと言いながら、ケツをブリブリ振りまくっている。
自分も変態な癖によく言うよ。
バイブを右手でズコズコし、股の下に潜り込んでクリを舐める。左手では母乳を絞りとる。
人妻「だめぇー!もう入れて!」
俺「何を?」
人妻「おちんちん」
俺「チンポいれてって言って。」
人妻「チンポ入れてぇー!」
俺は女の子に「チンポ」って言わせるのが興奮する。チンチンやチンコって子供みたいだし。
チンポって生々しく聞こえるから(笑)
バイブを引き抜き縛った手を持ちながらバックから挿入。
あれ?ゴム付けてって言わないなぁ。っと思いながらも生挿入。
その後も何も言われないので、そのまま突きまくる。
胸を揉みながら後ろから突いてたら、母乳がシーツにジャージャー音を立てながら出る出る…。
仰向けにして挿入しようとすると、シーツに飛び散った母乳を人妻が手に塗り、それをチンポに塗りまくってきた。
人妻「母乳まみれのチンポ入れて……」
嫌らしいトロ〜ンとして目で訴えてくる。
正常位で激しく突いてると我慢の限界。
俺「どこ出していいの?」
人妻は俺の腰に足を絡まして離れないようにし、
人妻「中……中に出して!」
遠慮なく中出し。
しばらく萎えるまでじっとしてると、人妻自ら引き抜き、お掃除フェラしてくれた。
その後、人妻を寝かせ、おまんこに指を入れかき回しながら精子をたっぷりと付けて、人妻の口に持って行くと、何の躊躇も無く指を加えてクチュクチュと舐めた。
俺「どエロだな(笑)」
人妻「おまんこの中の精子を私に舐めさせて勃起さてるあなたは変態でしょ(笑)」
いつの間にかまた勃起してる(汗)
人妻を机に四つん這いにさせ、バックから挿入。
人妻「もうだめぇ〜。もう許してぇ〜!」
お構いなしにつながったまま立たせて、洗面台まで歩き、大きな鏡の前で立ちバック。
俺「見てみな、自分のエロい顔」
人妻「いや!恥ずかしいぃ〜!あぁ〜!!」
ガクッと力が抜けたかと思ったら、おしっこをじょーっとお漏らし。
結構長い時間出てた。
人妻「ごめん……止まらない」
俺「いいよいいよ。家じゃないし遠慮なく(笑)」
おしっこ出てるけど、そのまま俺は腰を動かし、
また中出し。
ぐったりした人妻をベットまで連れて行き、寝かせる。が、再びバイブイン!
今日はとことんまでやってやる!
バイブでイカせ、チンポでイカせ、お互い何回イッたか分からないくらいした。
ホテルにも4時間滞在。
バイブはお土産に持って帰るとのこと。
渡すものを渡し、ホテルを出てお互いの家の近所のスーパーで人妻を下ろし、
「またいつかね〜!」っと言いお別れ。
極度に疲れたが、充実した日だった。
隣の部屋できっと人妻さんはバイブ使ってるんだろうな〜。
次に会った時に何しようか考えるだけで、興奮してくる……。