援交で付き合っていたJKが、最後だからと自宅を訪ねてきた

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天使すぎるJKと最後になるであろうセックスをしてからもう1ヶ月が経とうとしていた。

もう3月の下旬になり、結菜は高校を卒業してしまったと思われる。

無職だった俺はそろそろ仕事を探さないといけないと思っていた矢先に前の職場から連絡があった。

もう一度会社に戻って来る気はないか?と社長から直々に言われ、俺は復職願いを出して4月から再び働き出すことになったのである。

仕事も決まった俺が日々考えることといえば結菜のことばかりだった。

「結菜・・・会いたいよ・・・」

そんなある日、俺の携帯の着信音が鳴った。

画面を見るとアドレスに登録されていない番号からの電話である。

たまに運送屋が荷物の配達前に連絡してくることもあるが、何か届くような物があったかな?と思いながら電話に出てみた。

「もしもし・・・」

??「・・・」

「・・・もしもし?」

??「・・・あ・・・私です・・・結菜です・・・」

!!

「え!?結菜?なんで?えっ!?」

俺はなんで結菜から電話がかかってきているのかしばらく理解できないでいた。

「ほ、ほんとに結菜?てかなんで俺の携帯・・・あっ!?」

結菜「前に勝手に私の携帯に番号登録したの誰ですか?w」

そっか、俺わざと結菜の携帯に自分の番号登録してたわ!

でもあれは結菜の彼氏へのあてつけみたいなもんだったから、まさかこんな形で結菜から電話が来るとは夢にも思っていなかったのである。

「久しぶりだね、なんで電話くれたのかな?何か用事?」

結菜「あ・・・私ね・・・彼氏ともう別れたよ・・・」

「そうなんだ・・・まああんなやつとは別れて正解だと思うよ?てかそれをわざわざ報告するために電話くれたの?」

結菜「それもあるけど・・・私もうすぐ東京に行っちゃうから・・・」

「別に電話なら東京行ってからでもできると思うけど?」

結菜「・・・あの・・・東京行く前にもう一回家に遊びに行ってもいいですか?」

!!

「えっ!?ほんとに?いいに決まってるじゃん!いつでも来ていいよ!」

結菜「明日とかでも大丈夫ですか?」

「ああ、大丈夫だよ、でもお金ないよ?」

結菜「もうお金はいりません!てか誰も明日エッチしに行くなんて言ってないですよ?」

「あ、そうかー、わかったよ、じゃ待ってるから!」

まさに夢のようだった。

あの天使がまた俺の家に来てくれるなんて・・・結菜はエッチが目的ではないように言っていたが、俺は絶対にまたやってやろうと思っていた。

そして翌日、俺の家のチャイムが鳴ったので玄関のドアを開けた。

そこにはもう春らしい薄手のハーフコートに赤いチェックのミニスカートにニーハイソックスを履いた、天使のような結菜が立っていた。

髪型もあのトレードマークともいえるハーフツインにしていた。

ちょっと化粧が濃くも感じた。

「やあ、よく来てくれたね、上がってよ」

結菜「お邪魔します」

俺はとりあえずソファーのある部屋に結菜を招き、隣に座った。

「結菜、今日は何しに来たんだい?」

結菜「もう来週東京行っちゃうから最後に会っておこうと思って・・・」

「別れた彼氏も一緒に東京行くんじゃなかったの?」

結菜「ほんとは同じアパート借りて一緒に住もうかと思ってたけど辞めたよ」

「よかった、あんなやつと一緒に暮らしてたら結菜がどうなっていたか心配だったよ」

結菜「あなたのおかげで別れることができてよかったと思う・・・ありがとう」

俺は会話をしながらミニスカートとニーハイソックスの絶対領域に見える白い太ももを凝視していた。

たまらず俺は太ももを触り始めた。

結菜「ちょっと!今日はそういうことしに来たんじゃないですよ?」

「ふっ、そう言いながら全然嫌がってないじゃないか?ほんとはしたくて来たんでしょ?」

結菜「そ、そんなことないし!」

「結菜はわかりやすいなあ・・・そんなんじゃ東京行ってからも俺は心配だよ」

結菜「私そんな尻軽女じゃありませんよー!」

「じゃ、俺ならいいってことかな?w」

結菜「・・・」

「結菜、ほんとは俺にして欲しいんだろ?いっぱい気持ちよくなりたいんだろ?」

結菜「ば、ばかっ!」

俺は結菜に思い切りキスをした。

舌を入れてかなり濃厚なキスをしばらく続けながら太ももを触った。

そして太ももを触っていた手をミニスカートの中に入れ、パンツの上から割れ目を触るとやはりもう湿ってきていた。

「やっぱり結菜はいやらしい子だ。今日はまたここを洪水にさせてやるからね」

結菜「・・・いっぱい気持ちよくしてくれる?」

「結菜も俺のこと気持ちよくしてくれなきゃダメだぞ?」

結菜「う、うん・・・」

「今日はどんなプレイがいい?」

結菜「えっ・・・なんでもいいよ・・・」

「そっか、じゃちょっと待ってて」

俺は別室から色々な道具を持ってくるとまずは結菜の両腕を背中にまわし、手錠をかけた。

結菜「またこういうのですか?」

「俺は知ってるんだよ、結菜はどMだろ?こういうの絶対好きなはずだよ」

結菜「ち、違うもん!?」

俺はズボンとパンツを脱ぎ、勃起したチンポを結菜の顔に近づけた。

「じゃ、口だけでいかせてもらおうかな?今日は手を使えないよ?」

結菜は最初舌を使って亀頭から棒の部分を舐め回すとパクッと咥え、前後にグラインドを始めた。

「ああ、いいよ、結菜、上手だよ」

時折よだれを垂らしながら結菜は一生懸命咥えていた。

結菜は10分くらいフェラをしていたが、それでも俺がイクには至らなかった。

「結菜、もういいよ、ありがとう。でもまだいかせることができないんじゃダメだな。これからお仕置きだw」

結菜「ごめんなさい・・・お仕置きって?」

俺は結菜のスカートを捲るとピンクの水玉模様のパンツをずり下ろした。

あそこの毛はだいぶ伸びてきていた。

「なんだ結菜、もうここの毛は剃らないのか?俺はパイパン大好きなんだけどなあ?」

結菜「剃ってくればよかった?」

「じゃ、俺がこれから剃ってあげるよ」

俺は髭剃り用のジェルと剃刀を持ってきて結菜のあそこの毛を剃ってやった。

「結菜こんなにツルツルになって恥ずかしくないのか?」

結菜「恥ずかしいけど人に見せるとこじゃないし・・・」

「俺には見られても平気なんだな?」

結菜「べ、別にそういうわけじゃないけど・・・」

「よし、じゃ尻をこっちに突き出して!」

結菜は手錠をかけられた状態でソファーにうつ伏せになると、そこから膝を立てて尻を突き出す体勢になった。

結菜の可愛い肛門と割れ目が丸出しになっている。

「結菜、いやらしいな」

俺は割れ目を軽く開いたり指を入れてから電マを割れ目に押し付けてスイッチを入れた。

結菜「あああっ!ああんっ!はああああっ!」

クリトリスに電マを押し付けると声はさらに大きくなっていく。

「結菜気持ちいいか?また潮噴いちゃうのか?ソファーを汚しちゃダメだよ?」

結菜「はああっ!あああっ!だ、だめぇっ!いっ、いくっ!!」

結菜のアソコからビシャビシャっと音を立てて潮が噴き出し、ソファーが濡れていく。

「結菜、汚しちゃダメって言っただろ?これはもっとお仕置きしないといけないな?」

結菜「はぁはぁ・・・ごめんなさい」

俺はローションを尻の穴に塗る。

結菜「えっ?何するんですか?」

俺はバイブを結菜の尻の穴に突っ込んだ。

結菜「い、いやぁ!そんなとこ!」

俺は構わずどんどん奥へバイブを入れる。

さらにもう1本のバイブをマンコにも入れて両方のスイッチを入れた。

結菜「はあああぁぁぁっっ!!だ、だめぇっ!おかしくなっちゃうっ!!」

しばらく結菜は絶叫していたがもはや気絶をしてしまったかのように果ててしまった。

俺はバイブを抜き結菜に話しかける。

「おい、結菜、大丈夫か?w」

結菜「・・・もう・・・ダメ・・・」

虚ろな眼差しで俺の問いかけに反応した。

俺は手錠を外すと結菜の服を全部脱がせた。

しかし、ニーハイソックスだけは履かせたままの状態にする。

色白で華奢な身体にツルツルマンコ、ハーフツインの髪型そしてニーハイソックスは俺の中で最高に興奮できるスペックだった。

俺は結菜の胸にむしゃぶりついた。

「結菜、ちょっと胸大きくなったか?」

結菜「そうかな?」

「ごめん、俺もう早く結菜のマンコに入れたくてしょうがないよ、入れるよ?」

結菜「う、うん・・・」

毎回のことながらゴムは着けずに生で入れる。

ニュルッとチンポをマンコに入れた瞬間がいつものことながらたまらない。

俺はゆっくり腰を動かした。

結菜「はああっ!んんんっ!あああんっ!」

「結菜のマンコ最高に気持ちいいよ」

だんだんと腰を動かすスピードを上げていく。

「ほら結菜、俺のチンポが結菜のマンコに入ってるところよく見て!」

結菜「はああっ!すごい・・・入ってるよ・・・」

「今日はほんとは俺のチンポが欲しくてここに来たんだろ?正直に言ってみ?」

結菜「あああんっ!ち、違うもんっ!」

「いやらしいぞ、結菜!俺以外の男のチンポじゃこうはならないんだからな?」

結菜「いいっ!もっと!してっ!」

そろそろ射精感がこみ上げてきた俺は、俺「結菜、中に出すぞ!」

前回同様結菜は

「いいよ!」

と言ってくるかと思いきや、一瞬結菜は我に返ったように、

結菜「あっ・・・ダメかも・・・中はダメっ!」

と言ってきた。俺は

「えっ?」

と思ったが、

「ダメだよ、もういくよ!中でいくぞ!」

俺は結菜にまたしても中出しをしてやったのである。

少し落ち着いてから俺は結菜に聞いてみた。

「結菜、なんで今日は中でダメだったの?前はいいって言ったじゃん?」

結菜「・・・よく考えたら・・・今日ヤバい日だったかもしれない・・・」

「えっ?それじゃもしかしたら妊娠しちゃう?」

結菜「わかんないけど・・・」

結菜はちょっと不安そうにしていた。

シャワーを浴びて出てきた結菜は服を着たがびしょ濡れのニーハイソックスだけは脱いでいた。

「もうほんとにこれで最後になっちゃうのかな?」

結菜「・・・わかんない」

「いや、多分結菜はきっとまた来ると思うよ」

結菜「なんで?」

「結菜はエッチな子だからw」

結菜「ばかっ!」

「ただこれだけは言っておくよ、エッチしたくなってもその辺の男としても気持ちよくならないからね?」

結菜「なんですかそれ?あなたがセックス上手いとでも言いたいみたいですよ?」

「そうじゃないけどさ、でもセックスってお互いの相性が大事だと思うし」

結菜「あー、でも彼氏としててもこんなに気持ちよくはならなかったなぁ」

「したくなったらいつでも帰ってきていいんだよ?w」

結菜「帰ってきません!w」

「ああ、でも結菜の制服姿はもう見れないのか・・・残念だなあ・・・そういえは着てた制服ってどうしたの?いらないならちょうだい?」

結菜「何それ、変態みたいw制服は妹が着ることになってるからあげられないよ」

「えっ!妹!?」

結菜「うん、妹4月から私が行ってた高校通うからさ、私の制服ちょっと前に新しくしたばっかだから妹がおさがりで着るんだよ」

「妹いたんだ?やっぱり結菜に似て可愛いんだろうね」

結菜「妹の方が可愛いよ?」

「へー結菜より可愛いとかどうなっちゃうんだそれ?見てみたいなあ」

結菜「写メあるよ、見る?」

俺は結菜と2人で写っている妹をみるとどっちが可愛いかまではわからないが、双子のように瓜二つの可愛い妹だった。

「あ、可愛い・・・」

結菜「残念でした!綾菜彼氏いるからねー」

「何言ってるんだよwてか妹の名前綾菜って言うんだ?」

結菜「そうだよ、あっそろそろ帰らないと、帰る前にちょっとトイレ借りるね」

俺は結菜がトイレに行っている間にとっさに結菜の携帯のアドレスを検索していた。

そこには「綾菜」という名前の電話番号があった。

俺はその番号をすぐにメモをして携帯を元に戻した。

結菜はトイレから出てくると帰り仕度を始めた。

結菜「じゃ、ほんとしばらくはもう会えないと思うけど・・・」

「たまには電話してもいいかな?」

結菜「別にいいですけど・・・」

「それじゃまたね」

結菜「さよなら、またね!」

結菜は帰っていった。

本当なら結菜が帰ってしまい遠くへ行ってしまうことにショックを受けているはずなのだが、俺は結菜に妹がいたということがあまりに衝撃的だった。

正直言って、結菜はとても可愛い女の子に違いはない。

でも、俺の中で制服を着ないだんだん大人っぽくなっていく結菜に、以前のような魅力を感じなくなってきていたのは事実である。

だがしかし、結菜と瓜二つの女の子がこれから高校に入学をするとは・・・この時すでに俺の中では結菜の妹にターゲットが移っていた。

「これはなんとしても知り合いになるしかない、待ってろよ、綾菜・・・」

ここから俺は結菜の妹、綾菜に接近を試みるのであった。

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