援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた

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4月になり、援交で付き合っていた天使すぎるJK(結菜)は専門学校へ通うため東京へと行ってしまった。

しかし、結菜によく似た妹の綾菜が結菜の通っていた高校に入学したということが気になってしょうがない毎日が続いていた。

とはいえ、せっかく職場に復帰できた身の俺は今は名誉挽回の為にも仕事に全力を尽くそうと頑張っていた。

通勤電車に乗っている時、綾菜と知り合いになるにはどうすればいいか色々考えてみた。

高校1年生の女の子にこんな年上の男が普通に声をかけても知り合いになれる可能性は低い・・・。

そうなるとやはり「金」で釣るしか方法はないのか?

でも、結菜の時はたまたまその金を求めている時だったからああいう展開にはなったが、そうでなければ門前払いだ。

とにかく焦らず、まずは知り合いになることが大事だと考えた。

俺は姉の結菜のことはできれば内緒にしておきたかったが、妹に接近するにはやはり姉の知り合いであることを伝えるのが怪しまれないし、知り合いになれるきっかけになると思っていた。

そんなある日の夜、結菜から電話がかかってきた。

結菜「こんばんは」

「やあ、元気でやってる?東京はどう?」

結菜「最近やっと落ち着いてきたって感じですね」

「そっか、もう男とか作って部屋に連れ込んでるのかな?」

結菜「そんなことしません!てかまだ友達も少ないからちょっと寂しくて・・・」

「それで俺に電話してきたんだ?でも嬉しいよ、結菜の声が聞けて」

しばらく近況を話したところで俺は妹の情報がもう少し欲しかったので、さりげなく嘘をついてみた。

「そういえば、この前結菜によく似た女子◯生を駅で見かけたなぁ、あれ結菜の妹だったのかな?」

結菜「ほんとに?もしかしてラケット持ってた?」

「え?ラケット?」

結菜「綾菜、中学からテニスやってるんだけどテニス部に入るか入らないか悩んでたからどうしたかな?と思って・・・」

「そ、そうなんだ?ラケットは持ってなかったような気がするなぁ・・・」

実際見かけた訳ではないので返答に困ってしまったのである。

「妹、テニスやってるんだ?」

結菜「そうだよ、てか綾菜は中学の県大会でベスト8だからね!」

「へぇー凄いんだねー」

そんな会話をしたところで電話を切った。

そっか、綾菜はスポーツ少女なんだ、どんな感じの子か早く見てみたい、そう思っていた。

ある日、残業を終えた俺は帰宅しようと駅に向かった。

結構遅い時間だったが、駅の改札に来ると結菜が通っていた高校の制服を着た背の低い女の子が歩いていた。

しかもテニスラケットを持っている、あれはまさか!?

俺はその子の顔を見てすぐに結菜の妹だとわかった。

「結菜にそっくりだ、あれは間違いない、綾菜だ!」

俺は駅から出た綾菜らしきJKに声をかけた。

「突然ごめんね、ちょっといいかな?」

JKは凄いビックリした顔をしていた。

「すごい、結菜を幼くしたような顔だ、ほんとそっくりだ」

そう思った。

JK「な、なんですか?」

声は結菜と比べてちょっとだけハスキーな感じがした。

「ごめん、怪しいもんじゃないから安心して?きみって綾菜ちゃんだよね?」

JK「えっ!?何で私の事知ってるんですか?」

「やっぱりそうだよね、俺お姉さんの知り合いなんだよ」

綾菜「お姉ちゃんの知り合い?私に何の用ですか?」

「お姉ちゃん綾菜ちゃんがテニスちゃんと続けてるか心配してたけど、ラケット持ってるってことはテニスやってるんだね?」

綾菜「・・・一応やってはいるけど・・・ほんとはあんまやりたくないんですよ・・・」

「そうなんだ?何か悩んでるの?俺でよければ相談に乗るけど?」

綾菜「そんないきなり相談とか・・・」

「俺、こう見えても人の悩みとか聞いていいアドバイスできる自信あるんだけどなぁ?」

綾菜「そうなんですか?」

「俺、お姉ちゃんの恋の悩みを解決してあげたんだよ?お姉ちゃんに彼氏いたの知ってる?」

綾菜「えっ!?お姉ちゃんあの彼氏と別れたのは知ってますけど・・・」

「別れさせるきっかけになったのは俺だったりするんだよ?」

綾菜「私もあんな彼氏やめた方がいいって何度も言ったのに全然言うこと聞かなかったのに凄いですね?」

「だから俺でよければいいアドバイスできると思うし、色々相談に乗るよ」

綾菜「ありがとうございます。とりあえず今日は遅いんでまたメールしますね」

俺はアドレス交換をして綾菜と別れた。

綾菜への最初の接近は成功したといっていいだろう。

あとは焦らずどうエッチに持っていくかだ・・・。

ただ結菜に妹との関係を綾菜がバラさなければいいが・・・という不安はあった。

それから度々綾菜とメールをしていたが、今度の休日に直接会って話をすることになった。

俺は駅の近くのファーストフード店で綾菜を待っていると、部活帰りのジャージを着てラケットを持った綾菜が姿を現した。

綾菜「すみません、待ちました?」

「全然大丈夫だよ」

綾菜は本当にちっちゃい、背の低い結菜よりももっと低いだろう。

「綾菜ちゃんってちっちゃいね?身長何センチ?」

綾菜「147しかないんです・・・」

「そっか、それじゃテニスやるにも不利だよね?てかテニス続けるか悩んでるみたいだけど何でかな?」

綾菜「私高校入ったらもっと色んなことしたかったんですよ・・・バイトしたりしてもっとオシャレもしたいし、色々遊びたいし・・・」

「そうなんだ、そういえば綾菜ちゃん彼氏いるって聞いたけど彼氏とはどうなの?」

綾菜「今は遠距離になっちゃったんですよ・・・彼氏は中学の男子テニス部の部長だったんだけど、遠くにあるテニスの名門高校に行っちゃったから・・・」

「そっかぁ・・・色々あるんだね・・・でもテニス上手いんだし?辞めるのはもったいないでしょ?」

綾菜「そうなんですよねぇ・・・」

「てか彼氏いるのに俺とこんなところで話とかしてて大丈夫なのかな?」

綾菜「えっ?別に怪しいことしてる訳じゃないと思うし・・・てか彼氏とは別れようかなと思ってるんだ・・・」

「そうなの?やっぱ遠距離は辛いかな?」

綾菜「それもあるけど・・・嫌なんです・・・」

「何か嫌なことされたりするの?」

綾菜は少しの間ためらっていたがこう切り出した。

綾菜「彼氏、私の身体ばっかり求めてくるんです・・・」

「好きな女の子の身体を求めるのは普通だと思うけどなぁ・・・ましてや若い頃なんて尚更だと思うよ?」

綾菜「別に私だって彼氏のこと好きだからそういうことしてもいいとは思ってるんです・・・でもなんか違うなって・・・」

「乱暴なことされるとか?」

綾菜「そうじゃないけど・・・とにかく自分勝手で・・・セックスなんて全然気持ちよくないよ・・・」

高校1年の女の子からセックスという言葉が飛び出したのには驚いた。

すると、俺はこう切り出した。

「俺だったら、綾菜ちゃんの相談事全部解決してあげられると思うよ?」

綾菜「えっ!?本当ですか?」

「まずテニスはベスト8の実力があるんだから続けるべきだよ。要はテニスをやりながらオシャレして遊んでセックスで気持ちよくなれればいい訳でしょ?」

綾菜「そうだけど・・・そんなのムリじゃ・・・」

「単刀直入に言うよ、俺がお金払うからエッチなことさせて?」

綾菜「えっ!?それって援交じゃ?」

「やっぱダメかな?」

綾菜「そ、そんなこと・・・ムリだよ・・・」

あともう一息のところまできているが綾菜はすんなりOKは出してくれないでいた。

しかし、綾菜は結菜の妹である。

俺は何の根拠もないが、結菜の妹ならきっとエッチなことが好きに決まっていると思っていた。

「綾菜ちゃん、すっごく気持ちよくなってみたくない?俺ならできるんだけど」

綾菜「えっ!?そ、そうなんですか?」

「恥ずかしがることなんか何もないよ、年頃の女の子はみんな興味があるだろうしね」

綾菜「・・・わかりました・・・いくら貰えるんですか?」

俺は心の中でガッツポーズをしていた。

「そうだな、2でどうかな?」

綾菜「2万ですか!?そんなに!?」

俺は結菜に10も払っていたので2なんて屁でもないと思っていた。

「2万あればオシャレな服も買えると思うよ?足りなかったらもう少し出してもいいよ?」

綾菜は今までにない笑顔で喜んでいた。

綾菜「やった、欲しい服買える!」

「じゃいつにしようか?できれば綾菜ちゃんが制服着てる時がいいんだけど」

綾菜「そうなんですか?じゃ明日部活ないから学校終わったらいいですよ!」

「わかった、じゃ明日の夕方またメールするよ」

その日はそれで綾菜と別れた。

しかし、その日の晩に結菜から電話がかかってきたのである。

「やあ、どうしたの?」

結菜「・・・妹と会ったの?」

「!!、あ、ああ、何か妹言ってた?」

結菜「なんか相談に乗ってもらったとか?てかまたストーカーとかしてるんじゃないでしょうね?」

結菜はちょっとムッとしていた。

「いや、たまたま見かけたからちょっと話しかけただけだよ?」

結菜「まぁ綾菜テニス頑張るって言ってたし?何かいいアドバイスしてくれたみたいだからいいんだけどね?妹に変な事しちゃダメですよ!」

「何言ってるんだよ、大丈夫だよ」

どうやら綾菜は結菜に俺のことを話してしまったようだが、援交のことまではさすがに話してはいないようだった。

しかし、綾菜にはちゃんと口止めしておかないと後々面倒臭いことになりそうだった。

それにしても結菜のやつ、妹に会ったことをまるで嫉妬しているようだったな・・・。

そして次の日の夕方、駅に行くと綾菜が制服姿で待っていた。

綺麗な艶のある黒髪はストレートでとにかく身体のパーツが全てにおいて小さい。

まさしく天使すぎるJKの再来だった。

「待ったかな?それじゃ行こうか?」

綾菜「はい!」

俺と綾菜は高◯生でも入れることで有名なラブホテルに入った。

そういえば、初めて結菜とした時もここのホテルだったことを思い出していた。

綾菜は初めて入るラブホテルに緊張しているのか、部屋のソファーに座って借りてきた猫状態になっていた。

「緊張する?」

綾菜「はい・・・」

「大丈夫だよ?それじゃしよっか?」

綾菜をベッドに座らせると俺は背後に座り抱きついた。

長いストレートヘアーに鼻を付けると髪のいい匂いがした。

髪を掻き分け首筋にキスをする。

綾菜「あ・・・お風呂はいってないから汚いよ?」

「大丈夫だよ」

綾菜の首筋はなんとなく結菜と同じ香りがした。

俺は天使すぎる妹をこれから犯そうとしている事に興奮を抑えきれないでいた。

綾菜の顔を横に向け、俺はキスをした。

結菜よりもさらに小さい可愛い唇全体を包むようにキスをする。

舌を入れると綾菜も舌を絡めてきた。

流石に彼氏との経験があるだけあってこの辺は慣れているようだった。

俺は背後から制服のブレザーのボタンを外し、シャツの上から両胸を鷲掴みにした。

「!!」

大きい!結菜の胸の大きさに慣れてしまっていた俺の感覚は想像と違っていたことに驚きを隠せない。

とりあえず早く生乳を見たくなった俺は、急いでシャツのボタンを外した。

白いブラジャーが露わになると、はっきりとした谷間が確認できた。

「綾菜ちゃん、胸大きいんだね?」

綾菜「背はちっちゃいのに胸だけは大きくなるんですよ・・・」

俺は背中に手を回し、ブラジャーのホックを外し浮き上がったブラを上にずらした。

推定Dカップはあるだろうか?大きい胸だが張りがある。

乳首と乳輪は肌に近い肌色にちょっとピンクでまるで幼い女の子の胸がそのまま大きくなってしまったような感じだった。

その時俺はまだ子供から大人になろうとしている若い女の子を手にかけているんだということを実感したのである。

俺は胸を揉み続け、乳首を刺激すると綾菜は段々息を荒くし始めた。

「気持ちいい?」

綾菜「うん・・・」

俺は乳首にしゃぶりつき舌で乳首を転がした。

綾菜「あんっ!」

可愛い声をあげる。

そこから綾菜の制服のスカートを捲り上げた。

白いパンツの上から割れ目を撫でてみる。

時々身体を震わせていた綾菜のアソコがしっとりと湿ってきた。

俺はパンツを脱がすと結菜よりは薄いマン毛が姿を現した。

今度は直接割れ目に沿って指を這わせる。

クリトリスを刺激すると綾菜は声を大きくあげた。

綾菜「ああっ!ああんっ!」

そして俺は割れ目の中のマンコ指を入れてみた。

どうしても結菜と比べてしまうが結菜以上にきつい穴かもしれない。

これには更に興奮が高まってきてしまうのは言うまでもない。

既にビンビンになったチンポを綾菜に握らせた。

綾菜は黙って俺のチンポをしごきだした。

綾菜の彼氏はどこまでやらせていたのかわからないが、ちょっと前までまだ◯学生だったんだからそれほどのテクニックは持ってないだろうと思っていた。

俺のチンポを握った綾菜の手は想像以上に速く動かしてくる。

不覚にもこれではみるみる射精感がこみ上げてきてしまう。

「ちょっ、綾菜ちゃん凄いよ、ヤバい!」

最近責められることのなかった俺は綾菜の手コキだけで不覚にも射精してしまったのである。

綾菜の制服のスカートに精子がベットリかかってしまった。

「ご、ごめん」

綾菜「いっちゃったね!でも彼氏よりは長持ちしたよ?」

このままじゃ俺はただの情けないオッさんになってしまう、ここから名誉挽回しないと・・・そう思った。

「綾菜ちゃんのことももっと気持ちよくしてあげないと俺嫌われちゃうな?w」

そう言って俺は綾菜のキツいマンコに指2本を入れると激しく動かした。

「クチュクチュクチュクチュッ!」

いやらしい音とともに綾菜も大きく声をあげる。

綾菜「ああっ!あああああんっ!いいっ!ヤバいっっ!!」

俺は更に指を激しく動かす。

綾菜はビクンっビクンっと身体を震わせたかと思うとビシャビシャと潮を噴きだした。

イッてしまった綾菜はしばらく昇天したかのように横たわっていた。

綾菜「ヤバいよ、こんなの初めて・・・」

俺はその言葉を聞いてちょっと嬉しかったし彼氏以上の事ができたんだと安心した。

すると綾菜は俺のチンポを握るとフェラを始めたのである。

なんて積極的な子なんだ・・・綾菜は小さい口を全開に開けて俺のチンポを咥えた。

すごく苦しそうで気を遣っているようだが動かすとどうしても歯が当たってしまい苦戦しているようだった。

「いいよ、そんなムリしなくて・・・でも嬉しいよ」

綾菜「ごめんなさい・・・」

なんて健気な子なんだろう・・・俺は愛おしくなった綾菜のマンコにチンポを入れようとした。

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