前回の続きです。
ムービーを撮ってるのでそれを見て思い出しながら投稿しています。
愛華は仕事をしていないのでいつでも呼び出せます。
一ヶ月毎日会う約束をしています。
たまたま愛華の地元の近くで遊んで現地解散したのでカカオを送りました。
y「今なにしてる?」
愛華「今は家で遊んでるよ!」
y「今愛華ちゃんの住んでる近くらへんやと思うから出てきてくれん?」
愛華「えー、でも今遊んでるから(T_T)」
y「すぐ終わるよ!ホテルとか行かへんから!制服は持ってきてくれたらいいし」
愛華「ちょっとだけね!ほんとに」
y「うん。◯◯公園?って書いてある。知ってる?」
愛華「うん!」
y「じゃ、そこ来てくれる?」
愛華「分かった!」
10分ほど待つと原付を借りて愛華が来ました。
y「ごめんごめん。そこのトイレで制服に着替えてくれる?」
愛華「友達家で待ってるから早くしてね!」
トイレに入ると制服姿の愛華が出てきました。
夜で暗く田舎なので人もあまり来ません。
ベンチに二人で座りました。
y「誰と遊んでたの?」
愛華「んー友達とゆーか。んー」
y「彼氏?」
愛華「彼氏じゃないよ!好きな人!もうすぐ付き合いそうな感じ」
y「あ、ほんと?会うのやめる?」
愛華「でもお金欲しいから・・・」
y「良かった!じゃ早めにしよっか!」
座っている愛華に近づいてパンツを脱がせました。
俺もズボンとパンツを脱いでベンチの前にある大きい木で出来た机に寝転がると上にシックスナインの体勢で寝るように言いました。
野外でシックスナイン。
なかなかの興奮です。
クリの皮をめくりシックスナインを始めました。
y「レロレロッ・・・レロッ・・・ジュルル・・・」
愛華「んあっ・・・んんんっ!」
y「ほら、愛華もおちんちん舐めて?」
愛華「レロッ・・・レロレロッ・・・」
まだフェラは苦手なようで手で押さえ、激しく動かしてやりました。
y「ジュルルルッッ・・・ジュルルッッ!!」
愛華「んんんっっ!!ああぁっ!ジュポッ・・・ジュポジュポジュポッッ!!」
y「あ〜いい!今度時間あるとき教えてあげるからね。ジュルルルルッッッ!!よし濡れてきたかな?」
愛華「あぁぁんっッ!!んんっっ!!」
y「もう時間あれやし入れよっか!」
立ち上がって2、3メートル移動しフェンスに手を付かせました。
y「挿れるよ?」
愛華「あ、ゴムは?」
y「持ってる?」
愛華「ないよ」
y「俺もない。外に出すからいい?」
愛華「うーん、絶対ね!」
と言うと立ちバックの体勢で挿入しました。
ヌルっ!
y「あ〜!!すごい。熱いしヌルヌル!」
愛華「あんんッッ!!」
y「ほら突くで?」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!
パンパンパンパンパンパンッッッ!!
ガシャガシャッッッガシャガシャッ!!
静かな公園に愛華にちんこを叩きつける音と喘ぎ声とフェンスが揺れる音が響きました。
愛華「あぁぁぁぁっっ!!激しすぎ!あッッッ!あぁっっ!!」
y「時間ないとか言うからwほら!」
パンパンパンパンッッ!!
パンパンパンパンパンパンッッッ!!
ガシャガシャガシャガシャッッッ!
愛華「アッアアアァァン!!キモチイイ!!奥突いて!」
y「まだ奥はだめw」
パンパンパンパンッッッ!!ガシャガシャッッッ!!
愛華「やばい!なんか来る!!やばい!!」
y「ちょ、タイム」
人の気配がしたりしたので中断しました。
愛華「はぁ・・・はぁ・・・」
気配が消えたので、次は小刻みに突きあげました。
パンパンッッ!ギシッギシッ!!
愛華「アッ・・・アァン・・・」
プルルルル・・・。
愛華の制服の胸ポケットの電話が鳴りました。
y「ん、だれ?」
愛華「さっき言ってた好きな人!一回抜いて!」
y「動かへんからこんままでいいよ」
ピッ!
愛華「もしもし」
男「もしもし愛華?どこおるん?」
愛華「ん?今ちょっと友達と喋ってる!」
男「それ男?」
愛華「んーん、女やで!」
パンパンッッパンパンッッ!ギシッ・・・。
少し腰を振ってやりました。
愛華「んんっ・・・」
パンパンッッッ!
愛華「んんっっ・・・あっ・・・」
男「どしたん?」
愛華「何もないよ」
少し電話を離し、
愛華「ちょやめて!」
と言うので腰を止めてあげました。
男「早く会いたいから帰ってきてな。好きやで」
愛華「愛華も好きやで」
パンパンパンパンパンパンッッッ!!
パンパンッッッ!!
ガシャガシャッッッ!!!
ラブラブ電話をしているので激しく突いてやりました。
愛華「ちょ、んあっ!ああぁっ!!やめて!ああぁっっ!!」
ピッ。
愛華が電話を切りました。
y「気持ちよさそうやんw」
愛華「ばれたかも・・・」
プルルルル・・・。
また腰を振られると嫌なのか、愛華は電話に出ませんでした。
y「ごめんごめんwほらさっきのベンチいこ!」
ベンチに座りギンギンのちんこの上に跨るように言いました。
ヌルッ・・・。
愛華「アッ・・・アァッ・・・」
y「あー気持ちいい!ほら好きなように腰振っていいよ」
パンパンパンパンッッッ・・・グチュグチュ・・・。
愛華「アァァンッ!!やばい!アッアッアァァンッ!!」
y「さっきの男ともうしたん?」
愛華「うん・・・」
y「俺とどっちがキモチイイ?」
愛華「全然こっちのが良い!」
y「愛華、奥がいいんやろ?ここ?」
コリコリした部分を突いてやりました。
グチュグチュッッッ!!グチュッッ!パンパンパンパンッッッ!!
愛華「アッ!それ!それやばい!!お願いもっとして!!アッアアアッッッ!!」
y「愛華好きな人おるんやろ?じゃ、これ誰のまんこなんやろ?」
愛華「おるけど・・・愛華の身体はyさんのやから!!」
y「身体じゃ分からへんよ?」
愛華「愛華のおまんこはyさんのやから!!」
y「ほら、じゃいっぱい気持ちよくなっていいよ」
愛華のお腹を抑えていた手を離すと激しく腰を振り始めました。
パンパンパンパンッッッパンパンッッッ!!
愛華「アッアッ!アァァァンッッッッ!!奥やばい!!なんかくる!」
y「イキそうなんやろ?イク時はyさんのおちんちんでイキます」
ってゆうねんで。
パンパンパンパンッッッ!!グチュグチュッッ!!パンパンパンパンッッッ!!
愛華「yさんの・・・アッアッアァァンッ!!yさんのおちんちんでイキますっっ!!アッアッアァァァァッッンンンッッ!!」
ビクビクッッ・・・愛華はイッたのでそのまま挿入し、動きませんでした。
愛華「はぁはぁ・・・」
数分後、
愛華「気持ちよかった・・・」
y「まだイッてないから腰振ってくれる?」
愛華「うん!」
パンパンパンパンパンパンパンッッッ!!パンパンパンパンッッッ!
y「あ〜イイ!」
金髪の可愛いJKが長い髪を振りながら激しく腰を振っています。
愛華「アァァァッ!!イイ!!」
少し悪巧みを考え、腰を振らせ続けました。
y「愛華ちゃん、めっちゃ激しく腰振ってくれる?」
愛華「うん」
パンパンッッッ!!
パンパンパンパンッッ!!
グチュグチュグチュグチュッッッ!!
y「まんこびしょびしょw音すごいじゃんw」
グチュグチュグチュグチュッッッ!!
パンパンッッッパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッッッッ!!
愛華「アァァァァッッ!!すごい!アッァァァンッッッ!!」
精子が登ってくるのを感じたので愛華のお腹を持ちちんこを奥に挿れ、抑えつけました。
ビュルルッ!!
愛華「えっ?えっ?中に出てる?あかんって!抜いて!」
ビュルッッッ!ビュルルッ!
愛華「ちょあかんって!」
抜こうとするので押さえつけ、ドクドクドクッッッッ・・・。
y「あー良かったw」
愛華「ちょっ!中に出したらあかんって!」
y「だって愛華ちゃん抜かへんやん?イキそうになったら抜くの女の子の役目やん?」
愛華「そうやけどイクってゆわへんから・・・」
y「騎乗位はゆわへんねんで?ちんこ膨らむからそれで女の子が分かって抜くねんで?」
愛華「えっそうなん?」
y「うん、分かりやすいし次試してみ?抜かへんから中に出して欲しくなったんかなって思ってw」
愛華「そっか、わかった!でも中に出してどうしよ?」
y「あ、帰ったらエッチするかも?」
愛華「うん・・・」
y「電気消したら大丈夫w」
愛華「ほんと?w」
y「うんw」
プルルルルッッッ・・・。
愛華「あ、電話またきたから帰るね」
y「うん。バイバイ!」
次の日、
愛華「昨日エッチしてたんばれてなかったよ!でも精子は終わったら布団に垂れてたwごまかしたけど!yさんと違って全然気持ち良くなかった(笑)」
とカカオがきてました。