援で出会った若い子たち・街で見つけた名前も知らない少女

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前回の投稿に続編希望や評価をいただき、ありがとうございます。

続きでは無いですが、別の体験談を書かせていただきます。

かなり昔の話になるが、ある街の円や出会い系の待ち合わせによく使われていた場所の一つで、今回出会った女の子を見つけた。

俺は待ち合わせをしていたわけじゃ無かったが、少し離れた場所からその女の子を眺めていた。

女の子は160cmくらいで、どちらかと言うと細身のタイプ、明らかに10代の学生で間違いない感じ。

Tシャツに膝丈のスカートという服装だった。

女の子は男の人が通る度に、男の人を目で追うような仕草をしている。

俺が女の子を見つけてから10分以上経っているが女の子に声をかける人はいない。

俺は割り切りの待ち合わせなんだろうな感じたので、

女の子に近づき思い切って、「待ち合わせした子かな?」と声をかけた。

女の子は「えっ?」って顔をしていたので、

「ゴメン。人違いかな?約束してた子かと思ったんで・・・」と言った。

「待ち合わせをしてたのは私です」「もっとおじさんが来ると思ってたので・・・」と言った。

「俺でも大丈夫かな?」と聞くと

「いいですよ」と返事がきた。

「じゃあ行こう」と言い、近くのホテルの方へ歩き始めた。

俺は歩きながら「割り切りで会う約束をしたのは間違いないだろうけど、どんな条件なんだろう?」と考えた。

考えていると「約束してたように5時までにさっきの場所に戻りたいから」と念押しのように言われた。

時計を見ると1時間を切っている。

ホテルの中に入ろうとすると何も言わずに付いて来る。

「割り切りの子で間違いない。条件は分からないが、いざとなったら適当な条件を言って俺はその条件の子と約束したんだけど」

言えばいいと思ってた。

部屋に入ると女の子はいきなりパンツだけを脱ぎベットに仰向けに寝転がった。

そして「時間無いからすぐに入れて良いよ」と言いながら、

俺の方から割れ目が見えるように膝を立てるような格好をした。

俺も割れ目を見ながらズボンとパンツを脱いだ。

俺のものはまだ半立ち状態。

「これじゃあ、まだ無理だよ」と言うと、

女の子は起き上がり俺のものを握って手コキを始めた。

少し大きくなったところで「もう出来るでしょ」と言い寝転がった。

俺はホテルに有ったゴムを着け女の子に挿入した。

女の子はあまり反応が無くマグロ状態だ。

俺もそんなに気持ち良いとは言えない。

しばらくすると「まだ?」と言ってきた。

「このままじゃ時間かかりそうだから、バックさせてよ」「それの方が早いかも」と言って一度抜くと、

女の子は黙ってバックスタイルになった。

俺はバックで入れる前にこっそりとゴムを外し挿入した。

生で入れたが女の子の反応は無い。

俺はゴムを着けて正常位でするよりは気持ち良いと感じた。

俺は下半身に神経を集中し、何も言わずにそのまま射精した。

大量発射と言うほど量は出なかったように思う。

俺は女の子のあそこから抜いてティシュを取ろうとすると、

「終わった?」と聞いてきたので「うん。気持ち良かったよ」と言った。

すると女の子はあそこも拭かずに何も無かったようにパンツを履き始めた。

俺は自分で、先にゴムを外したのがばれないようにティッシュで自分のものを拭いてパンツとズボンを履いた。

俺は相場よりも少ない目の謝礼を差し出すと女の子は何も言わず受け取り部屋を出た。

そしてホテルを出たところで別れた。

出会ってから40~50分の出来事で、女の子の名前も聞いてなかった。

でもその後、この女の子と偶然に再会することになる。

それほどエッチな内容では無かったですが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

需要があれば、再会の話を書きたいと思います。

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