援で出会った若い子たち・街で見つけた名前も知らない少女(再会編)

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前回の投稿に多くの続編希望やいいねを頂きありがとうございます。

今回はその女の子に再会した話です。

女の子と会ってから10日後くらいに、たまに行く出会い系カフェに行きました。

店には常連のようにいつも見る子もいるが、その中に先日声をかけて中出しまでした女の子に似た子が居た。

お店はマジックミラーになっていて。男性の部屋から女性の部屋は見えるが女性の部屋からは男性の部屋は見えない。

まだその時点では、その子に間違いないという確信は持てなかったが、その子かどうか確かめたいという気と俺のことを覚えていたらどんな反応をするんだろうとう好奇心でトークをしようと決めた。

俺はその少女とトークしたいと店員に伝えた。

店員は少女にトークの申込が有ったと伝えると、嬉しそうな表情でトークルームに移動するように見えた。

トークルームに行くと女の子が先に座っていた。

俺は「こんにちは」と言いながら女の子の隣に座る。

女の子は俺の顔を見ても「はじめまして」と普通の対応。

俺は「近くで見ると先日の子に間違いないよな」「この子は気付かないフリをしてるのか?それとも俺の顔を覚えてないのか?」「声を聞いても間違いない」いろいろと考えながら会話をした。

会話の中で、「最近は、10日くらい前にネットで会った人と・・・」円をしたと言ってので、間違いなく先日の子だと確信しました。

今日の彼女の希望は、生理なのでフェラまででお小遣いが欲しいとの事だった。

「先日の中出しで妊娠しなかったのね(笑)」と思いつつ、高額じゃなかったのでOKしてホテルへ向かった。

ホテルに着くと交代でシャワーを浴びることに。

彼女がシャワーに行ったときに、無防備に置かれた彼女のカバンに目が・・・

一応カバンの中をチャック。

○○高校の学生証が有った。名前は○○まり。今は2年生の様だ。

さっきのカフェの会員証もあった。でも名前が違った。未成年だから他人のを借りて入ったってところか。

2人ともシャワーを浴びて、俺は全裸・彼女は生理用ショーツのみの姿になった。

彼女はすぐに俺のものを咥え始めた。

そんなに上手と言えるフェラでは無かった。

休憩しながらだけど30分以上はフェラをしてくれた。

俺も彼女の胸を舐めたりしたが、イキそうな感じがしなかった。

「イケなかったらお金は払えないよ」と言ってみた。

「どうしたらいい?」と聞いてきた。

「素股だったら、いけるかもね」と言い、彼女も了承してショーツを脱いでもらった。

彼女は騎上位をしたことが無いと言ったので、正常位素股をすることにした。

正常位素股と言っても俺のものを彼女のあそこに擦り付けるような感じだった。

擦り付けるだけでもクリトリスに当たると感じるようで時々声が出たりあそこがかなり濡れてきたりしていた。

しばらくすると彼女も少し腰を動かし始めてきた。

「もしかしたらこのまま彼女の中に入るかも」と想像しながら大きく腰を動かしてみた。

すると予想通り俺のものは滑って彼女の中に入った。

大きく腰を動かした事もあり勢いよく奥まで挿入してしまった。

彼女は「あっ・・・」と驚いた様子だった。

俺は一度入れたものは抜きたく無いという気持ちだったので、誤魔化すようにキスをして口を塞いだ。

俺は勝手に「抵抗してきてないんじゃないの」と思いガンガン突いていた。

彼女は俺を押しのけようとする仕草はあったが、ほとんど力が入っていないような感じだった。

俺は射精感が高まり、「勝手に生理だから中に出しても大丈夫だろうと思い」「いくよ」とだけ言って中に出した。

彼女も一緒にイッタ様だった。

あそこから俺のものを抜くと精子と生理の血が流れ出てきた。

流れ出てきたものをティッシュで拭いて、彼女に腕枕をするような感じでベットでしばらくまったりとした。

彼女は当初の約束と違うことに、怒ったり文句を言ったりはしてこなかった。

まったりとしながらも、俺の片手は彼女の胸を揉んだりしていた。

胸を揉んでいると俺のものは、また硬くなってきた。

彼女を起き上がらせて、バックの態勢に。

彼女は抵抗なく俺のものを受け入れてくれた。

そして、そんなに時間がかからずに彼女の中に2回目の射精。

そのあとシャワーを浴びてホテルを出て別れたが、彼女はほとんど無言だった。

彼女の名前も住所も学校も分かったので、「偶然を装って会うことも出来るか」って感じで、連絡先を交換せずに終わった。

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