援で出会った若い子たち・テレクラで出会った子は家出少女だった

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今回の内容は、テレクラで出会った家出娘を持ち帰った話です。

たぶん15年以上近く前だったと思う。

時期は7月中旬で、きっかけはテレクラで2人組からの援助のコールを受けたのが始まりだった。

電話をかけてきている場所が近くで、18歳の高校生だと言っているので取りあえず会いに行くことにした。

電話をかけていると言う場所に行くと2人組の女の子が立っていた。

1人は身長155cmくらいのみっちゃん。もう1人は身長160cmくらいの江利奈ちゃん。

2人とも少し細身で聞いていた年よりも若く見えた。みっちゃんの方がリーダー的立場のような感じがした。

2人との交渉が成立しホテルへ移動。

ホテルに着くと、エッチは3Pでは無く順番にするとみっちゃんが言ってきた。俺は3Pの期待もあったがOKすることにした。

みっちゃんが「私が先にするから・・・。その前にお風呂に入りたいと言って浴槽にお湯をためながらシャワーを浴び始めた」

江利奈ちゃんと2人になったので俺は江利奈の横に座りに行って話しかけた。

「みっちゃんって何でも勝手に決めちゃうって感じだね」(笑)

「うん・・・」

「もしかして今日も、みっちゃんがしようって言い出した?」

「うん・・・」

「援助は何回かしたことあるの?」

「私は初めて、みっちゃんは何回かあるみたい・・・」

「エッチ経験は何人?」

「1人・・・」

江利奈ちゃんは質問すると何でも答えてくれた。

ちなみに江利奈ちゃんの初体験は1ヶ月くらい前で相手は元彼、3回くらいエッチして別れたらしい。

話をしていると今度は江利奈ちゃんから

「私とみっちゃんとどっちがいい?」と質問してきた。

「江利奈ちゃんがいいな」と即答した。

「本当に?」

「俺の好みのタイプだから」

俺は江利奈ちゃんの手を握って口説きモードで会話をしていた。

「今日は約束だからみっちゃんともエッチするけど、江利奈ちゃんとだけで良かったんだけどなぁ」と言うと、本気で俺の事を信用している様だった。

俺は江利奈ちゃんに携帯番号を教えると、江利奈ちゃんは携帯を持ってないからと言い家の電話番号を教えてくれた。

俺は「家には掛けづらいなあ」と思っていると、江利奈ちゃんから「私から掛けるから」と言ってくれた。

「若い子ってこのくらいで付き合ってる気になるんだ」と少し可笑しく思えた。

そんな感じで話をしていると、裸にバスタオルだけを巻いてお風呂から出てきた。

俺とみっちゃんはベットに行き、その間に江利奈ちゃんがお風呂に行くことになった。

ベットに行くと俺は自分で服を脱ぎ全裸になった。そしてみっちゃんに巻かれているバスタオルを取り体中を愛撫した。そのあと、みっちゃんは俺のものを咥えてフェラをしてくれた。

俺はかなり気持ち良くなったところで、正常位で挿入した。ゴムを着けずに入れたが何も言われなかった。

正常位、座位、騎上位、バックなど体位を変えて最後は正常位で外出しで射精した。

イッたあと俺はベットで大の字で横になっていると、俺の足の間に来て、大きいままの俺のものをパクッと咥えてお掃除フェラを始めた。

俺のものを綺麗にするように丁寧に舐めてくれた。

そうこうしていると江利奈ちゃんが裸にバスタオルを巻いた格好でお風呂から出てきた。

みっちゃんと江利奈ちゃんが交代する。みっちゃんはお風呂へ行った。江利奈ちゃんはベットに来た。

江利奈ちゃんを寝かせて体に巻いていたバスタオルを取った。

何とあそこに毛が無かった。よく見ると剃った跡も無い。江利奈ちゃんに聞くと全く生えてこないと言っていた。

ツルマンを見て更に興奮した。毛が無いとあそこも舐めやすいと思いながら丁寧にあそこを舐めた。

早く入れてみたい気持ちが強く、愛撫もそこそこに「生で入れてもいい?」と聞いてみた。

「中で出さなかったらいいよ」と返事が返ってきたので正常位で生挿入した。

江利奈ちゃんは経験が少ないと聞いていたので、正常位、座位だけであまり激しくしないで、最後は正常位でお腹の上に射精した。

終わった後、みっちゃんと入れ替わりで俺と江利奈ちゃんはお風呂に入った。

お風呂で江利奈ちゃんから「またしようね」と言われた。

「うん。いっぱいしよう」(笑)答えた。

そのあと、お風呂から出てきた江利奈ちゃんから

「お願いがあるんだけど・・・」

「何?」

「みっちゃんなんだけど、家出中なんだ」

「どこに泊まってるの?」

「うちに泊めてあげてたんだけど、何日も泊めるのは無理になってきて・・・」「どうしたらいいかな?」

「2~3日だったら俺のところに泊めてあげてもいいけど・・・、江利奈ちゃんは嫌じゃない?」

「友達の為だから・・・」「大丈夫だよ」

みっちゃんが家出中なのを、その時知ったのであった。

ホテルから出て、先に江利奈ちゃんを家に送ってからみっちゃんを俺の一人暮らしの部屋に連れて帰った。

みっちゃんを見ると何も荷物を持っていないのに気がついた。

話を聞くと、今まで江利奈ちゃんの家に泊まってたので下着や服は江利奈ちゃんに借りてて自分の着替えは何も持ってないようだ。

夏に着替えが無いのは可哀想と思い、下着や部屋着になるものなど衣料品を買いに出た。

下着を買うときに遠くから見ていると、Bカップのブラを買っていた(笑)

買い物が終わって帰りに食事をして部屋に戻った。

部屋に戻ると江利奈ちゃんから電話がかかってきた。

普通に世間話をしていたが、やはりみっちゃんが泊まっているのが気になるようだった。

「何もしないよ。寝るときは別々に寝るから」と言って、みっちゃんからも「大丈夫だから」と言ってもらうのに電話を代わった。

みっちゃんも「親友の彼氏を取るわけないじゃん」と話していた(笑)

しばらくして、そろそろ寝ようかと言うことになった。

俺の部屋は1LDKだったので、「俺はリビングに布団をひいて寝るから、ベットを使えば良いよ」と言うと、「一緒に寝よ」と言ってきた。

「でも・・・」とちょっと困った顔をすると、

みっちゃんは俺の手を掴んでベットに引っ張って行った。

ベットはセミダブルなので2人で寝られないわけではないが、横にみっちゃんが寝てるのを意識してしまい寝付けなかった。

しばらく目を閉じていると、みっちゃんから抱きつきにきた。

俺は思わずみっちゃんを抱きしめていた。そして、みっちゃんの方からキスをしてきた。

それだけで俺の体は反応してしまい、俺のものは半立ち状態になっていた。

みっちゃんは半立ち状態に気付いたようで俺のものを触り始めた。

触られて我慢できなくなり、みっちゃんの服を脱がせて自分も裸になりセックスを始めてしまった。

「親友の彼氏を取ることはしないって」言ってたみっちゃんが積極的に動いたりして可笑しくなりながらも、気持ち良くなり射精してしまった。

セックスが終わった後、2人も裸のまま抱き合って知らないうちに寝てしまってた。

朝、目が覚めて体を動かそうとすると、それに気が付いたのかみっちゃんも目覚めたようだ。

俺は朝立ちしているのに気付いた。裸で抱きついているみっちゃんも気が付いたようだ。

みっちゃんは大きくなっている俺のものを舐め始めた。

俺もみっちゃんのあそこに手を伸ばした。

あそこは少し濡れているように思えたので、俺は体を起こしてみっちゃんに挿入しセックスを始めてしまった。

1日中抱き合っていたい気持ちだったが仕事に行かなければならない。

家を出る前にみっちゃんに小遣いと家の鍵を渡して、「外出するときは必ず鍵を閉めること」「もしここから出て行くんだったら、鍵は郵便受けに入れておくこと」と言って仕事に出かけた。

夕方仕事から帰って玄関を開けると、テレビの音が聞こえてきた。

「ただいま」と言ってみた。

部屋の中から「おかえり」とみっちゃんの声がした。

「まだ居たんだ」と思い、何となく「ほっとした」気分になった。

みっちゃんの姿を見ると抱きしめたくなって、座ってテレビを見ていたみっちゃんを後ろから抱きしめた。そしてこちらを向かせてキスをした。

みっちゃんは俺がセックスを誘ってると思ったのか、ズボンの上から俺のものを触ってきた。

俺は「今は何もしなくて良いからこのまま抱きしめさせて」と言うと、

みっちゃんも俺に抱きついてきて、暫く抱き合ったままでいた。

少し落ち着くと、部屋の中が綺麗になっているのに気が付いた。洗濯物も部屋干しされている。

「掃除してくれたの?」と聞くと

「料理が出来ないから、掃除と洗濯くらいしなきゃ」と答えた。

「ありがと」と言い、「もっとここに居て欲しいな」と思ってしまった。

夜になり江利奈ちゃんから電話があって話していると、みっちゃんが悪戯をしてきた。

初めはパンツの上から俺のものを触ってきた。このくらいなら平気で、平静を保っていた。

俺が普通に電話してたのがムカついたのか、今度は俺のハーフパンツと下着を下ろして俺のものを咥えてきた。

さすがにフェラまでされると平静をよそっているのは無理になり、江利奈ちゃんの話も上の空で聞いている状態になってしまった。

何とか江利奈ちゃんにはフェラをされているのをばれずに電話を切ったが、俺は我慢できなくなりみっちゃんを襲うような感じでセックスを始めた。

セックスが終わり裸で抱き合いながら眠りについた。

翌朝、前日と同じようにセックスをしてから仕事に出かけた。

仕事が終わり家に帰る途中で、「約束の3日になるからみっちゃんに出て行ってもらった方がいいよな」とか考えていた。

実際には「もっと居て欲しいという気持ち」があるが、「未成年を泊めているのはマズイ」「これ以上一緒にいると別れられなくなるんじゃないか」という気持ちが入り混じっていた。

家に着くまでに答えは出なかった。

家に着くと前日と同じようにみっちゃんは帰りを待っていてくれた。

みっちゃんの方から「お願いがあるんだけど」と言ってきた。

「何?」

「もう少しここに居させて欲しいんだけど、お願いします」

俺は「もちろんOK」と言いたかったが、気持ちを抑えて「まず家出の理由を聞かないと居させられないね」と言うと、みっちゃんは話し始めた。

みっちゃんの家は母子家庭で、母親のことは好きだけど母親の彼氏とそりが合わないらしい。

彼氏の方もみっちゃんのことを邪魔者扱いするらしく、家に居場所が無く家を出たと言った。

家出は2回目で前回は友達の家を転々としていたらしい。

理由を聞いて、「長期でここに居るんだったら母親に居場所を連絡するように」言うと、

みっちゃんは俺の携帯電話から家に電話をした。

俺は近くに居ると話しづらい事もあるだろうと思い別の部屋に行った。

しばらくするとみっちゃんが俺のところに携帯電話を持ってきた。母親が話したいらしい。どんなことを言われるのだろうと恐る恐る電話を代わった。

すると母親の方からみっちゃんをしばらく置いてほしいと言ってきた。更に生活費は支払うのでとまで言ってきた。

俺は「みっちゃんが母親に何て説明したか分からないが、知らない男のところへ娘を預けるってどういう考えなんだろう」と思いながら、「しばらくここで預かります。生活費は気にしないで下さい」と言い、俺の携帯番号を教えて電話を切った。

これでみっちゃんを家に置いても安心だと思った。

ここから彼女の親友と同棲することになるのだった。

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