援で出会った若い子たち・テレクラで出会った子は家出少女だった(続編①)

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家出少女のみっちゃんを母親公認でうちで預かることになった。

俺の気も楽になりテンションも上がり、預かることが決定した途端にみっちゃんを抱き寄せキス。イチャイチャし始めた。

そのとき俺の携帯電話が鳴った。

みっちゃんの手の届くところに携帯があり、みっちゃんが携帯を手に取り表示を見ると勝手に電話に出た。

電話は江利奈ちゃんからの様だ。

しばらく2人で話してから俺に携帯を手渡された。

俺が江利奈ちゃんと話し始めると、みっちゃんはまた悪戯を始めた。

俺のズボンとパンツを一気に脱がしにかかった。

俺は抵抗せずみっちゃんの好きにさせた。

みっちゃんは前日と同じように俺のものを咥えフェラを始めた。

俺は何とか平静を装い江利奈ちゃんと話をしていた。

するとみっちゃんは俺のものから口を離し、自分でパンツを脱いで俺の上に跨ってきた。

そして自分から腰を落とし対面座位の格好で繋がった。

みっちゃんは自分から腰を振りはじめた。

俺は会話どころでは無くなっていた。

適当な理由を言って何とかばれずに電話を切った。

電話を切ったあと、今度は俺がセックスでみっちゃんを激しく攻め立てた。

みっちゃんは何度もイッタ様だった。

俺も最後はバックでお尻に射精した。

セックスが終わったと、江利奈ちゃんとの電話を途中で切ってしまったのが気になって、みっちゃんに電話をかけてもらった。

今回みっちゃんは抱きついてきたが悪戯をしてこなかった。

ただセックスが終わって裸のままの格好で俺に抱きついてきたので、それはそれで刺激があった。

電話で江利奈ちゃんは、明日終業式だからそのあと俺のところに泊まりに来るって言ってきた。

断る理由も無くOKした。週末もあり3日間居るみたいだ。

電話をみっちゃんに代わり、何やら2人で話して電話を切った。

翌日、仕事を早く切り上げて帰りに江利奈ちゃんを迎えに行った。

江利奈ちゃんを車に乗せると夕食の食材を買いにスーパーへ向かった。

走っている途中で江利奈ちゃんが「先にエッチしたい」と言ってきた。

俺は突然の発言にビックリしたが、「部屋に行くと出来ないもんね」と言い、ホテルへ進路変更。

ホテルに着くとすぐに抱き合いキスをした。

「シャワーを浴びようか?」と聞くと、「家を出る前に浴びたから」と言った。

「俺浴びてくるよ。仕事帰りで汗かいてるから」と言うと「俺さんの汗のにおい好きだから、そのままでいい」と言った。

それを聞いて江利奈ちゃんをベットに押し倒して服を脱がしながら全身を愛撫した。そしてパンツを脱がして無毛のあそこも丁寧に舐めた。

舐めたあと俺は起き上がると服を脱いで全裸になった。

すると江利奈ちゃんが既に大きくなっている俺のものに口をつけ舐め始めた。

自分からフェラをする江利奈ちゃんに興奮した。凄く気持ち良く感じた。

もう一度江利奈ちゃんを寝かせて、生で挿入した。

江利奈ちゃんに2回目の挿入だ。「みっちゃんより、あそこがキツイような気がする」とか考えていると射精感がこみ上げてきて、お腹の上に発射した。

終わった後シャワーを浴びて、帰りにスーパーに寄って部屋に戻った。

部屋に帰ると、江利奈ちゃんとみっちゃんで夕食を作ってくれて3人で食べた。

そのあとテレビを見たり話をしたりしてから寝ることになった。

寝るときは俺と江利奈ちゃんがベットで、ベットの横に布団をひいてみっちゃんが寝ることになった。

俺は江利奈ちゃんと手を繋いで横になっていたが眠れない。江利奈ちゃんは寝息をたてている。どうやら寝てしまったみたいだ。

しばらくすると、みっちゃんが小声で「起きてる?」と言ってきた。

「まだ起きてるよ」と答えた。

みっちゃんは起き上がると俺の手をとり「向こうへ行こう」と言ってきた。

俺は江利奈ちゃんが寝ているのを確認して隣の部屋に行った。

隣の部屋に行くとみっちゃんが俺に抱きついてきた。

片手で俺のものをズボンの上から触りながら「帰ってくる前に江利奈ちゃんとエッチしてきたでしょ?」と言ってきた。

俺はドキッとしながらも何も答えなかった。

するとみっちゃんは俺のズボンとパンツを一気に下ろして、「これ私のなのに勝手に使っちゃダメじゃん」と言って俺のものを咥えてきた。咥えたと思うと激しくフェラを始めた。

そして口から俺のものを離すと、自分でパンツを脱いで自分の指をあそこに持って行き、「布団の中で触ってたからこんなに濡れちゃった」と言い、愛液を指につけて俺に見せた。

俺はそれを見て更に興奮し、みっちゃんを反対向かせて立ちバックで生挿入した。

激しくお尻を打ち付けると、みっちゃんは声が出るのを必死で我慢していた。

激しく動いていると射精感が高まってきたので「イキそう」と言うと、「中で出して・・・」と言ってきた。

「えっ?」と思いながらも「大丈夫なの?」とか聞く余裕も無く、言われたとおりに中に出した。

みっちゃんの中から抜いたあと、あそこから精子が逆流してくるのがエロく感じた。

中出ししたことを心配していると、「もうすぐ生理だと思うから大丈夫だよ」と言ってきた。

そのあと、2人でシャワーを浴びてベットに戻った。江利奈ちゃんは何も知らずにすやすやと眠っていた。

期待と不安が入り混じった3日間になりそうであった。

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