掲示板で知り合った大学生を筆下ろし

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私は45歳の主婦です。

中◯生の娘が居て旦那は単身赴任して居ます。

もう旦那とも五年以上はありません

ですが40歳のあたりから段々性欲が強くなりました。

気づいたのは、ある日にドラマの再放送をしていて、その中でレイプされるシーンを見たときでした。

今ではコンプライアンスとかで押さえられて居ますが、そのドラマでは泣き叫ぶ女優さんを殴り襲いかかるシーンが

泣き叫ぶ女優さんを押し倒しスカートを捲りあげてパンティを下げて…

「いゃゃあ~」と男の快楽の捌け口にされて

そのシーンを見ていて私は濡れて来ました。

そして私は町に行くと男の視線に興奮して

わざと短いスカートをはくとチラチラ見られる

刺激を求めていました。

あるときには店員の男性の前で前屈みになり、胸元があくと下着が丸見えになるような服を着て、ふと視線を店員の男性に向けると男性は胸元を見ていて慌ててそらして

そして私は掲示板に登録しました。

すると20人の男性からメッセージが来てやりとりをして

一週間すると何人かの男性から誘われました。

そして会社員のAくんと会うことに

久しぶりに男性と会うと思うとドキドキし久しぶりの緊張感

相手は36歳の年下でがっかりされたらどうしようとか、下着は何をとかこんな感覚は何十年ぶり

待ち合わせ場所に行くと彼は車で迎えに

「こんにちわ!」と挨拶して

「まりさん凄く美人ですね?」と彼は凄く嬉しそう

「ありがとうだけど45歳のおばちゃんだし」

「そんな事ないですよ!細身で顔立ちも凄く綺麗」と褒めてくれて

そして食事して店を出ると「まりさん…何時までに帰ればいいですか?」

「五時には帰りたい」

まだ三時間以上ありました。

そして車を走らせながら信号で止まると彼は手を握り

「少し休みましょう」と誘ってきて

私は黙って頷くとホテルに

ソファに座ると抱き締められ久しぶりの男の香り

「まりさん」Aくんはキスをして

「こんな美人でドキドキしてます」

「なにいってるの?45歳のおばちゃんだよ」

「綺麗…細身で顔立ちも凄く整ってるし足も綺麗で色白で」

Aくんはスカートを捲り太ももを触りました

「透き通るみたいに白い」

まじまじと見られてドキドキしました

「嬉しいけど、おっぱい小さいし」

「そんなの関係ない!」

彼は私をベッドに寝かせて覆い被さりました

「がっかりしないでね?」

そう話すと彼はキスをして首筋に激しく吸い付いて

男に求められるのはいつぶりか

少し荒々しく胸を触り服を脱がされ

「セクシーすぎる」

彼は私のブラを外すと胸をしゃぶりつきました

乳首を強く吸って舐め回され

スカートの中で触られて

「アンッ…ンッ…」

久しぶりの愛撫で私はすぐに濡れてしまいました

彼の指はゆっくりとなぞって刺激して…

指が中に

「アアァン!」私は声をあげていました

「まりさん凄い濡れてる」

彼も興奮しながら指を動かし

「だめぇ…アンッ!」

するとAくんは裸になり

「まりさん!」と覆い被さりキスをすると中に

もう、熱くて硬いおちんちんがゆっくりと出し入れされ

「あぁ…まりさんの中気持ちいい」

彼は腰の動きを徐々に早めました

「アンッ!気持ちいい!」

久しぶりの男が中を拡げて入り込み

私もその気持ちよさに夢中になっていました。

ズンズンと力強い動きで中を硬いおちんちんが擦りました

「気持ちいい!アンッ!」

私も彼も汗ばみながら

そしてAくんの動きが早まり息も荒くなり高まって

「まりさん!」激しく動かしながら抱きつき耳元で荒い息が聞こえながら

「まりさん最高だよ」

Aくんは息を荒くさせながら早めて

「まりさん!イクッ!」

ふと我に返り不味いと

「中はだめ!」

しかしぎゅっと強く抱きつきAくんは私の中でドクッドクッと脈打つと熱い感触が溢れていました。

本能かぐっと力強く打ち付け

「まりさん…最高だよ…」

はぁはぁしながらAくんは私にキスをしました。

私はシャワーを浴びながら中を洗い流し帰りました

別れ際

「また会ってください!」と言われましたが何も言わずに中に出すような人とは会うつもりはありませんでした。

でも…エッチは凄く気持ち良かった(笑)

そして私は三日後には別の男性と会いました。

33歳の会社員さんで凄いイケメン

見つめられるとドキドキしながらホテルで

ですが、この人はイケメンだからか女に奉仕をさせる男で仁王立ちして

「まりさんして」とフェラチオを満足するまでさせられ、挙げ句に上になってと騎乗位で私が…

かっこいいけどなんか娼婦みたいに扱われてるような…しかもあたしがゴムを着けて入れたのに

最後激しく突き上げて彼がいくと中でドクッと暖かいのが出ていて

慌てて起き上がると中からトロ◯と精子が

「なんで?」

「途中で外れちゃったのかな?ごめん…だけど人妻だし大丈夫でしょ?」

最低…

帰りには「また遊ぼうね」

絶対に会わない

その後に五人の男性に誘われて会いましたが、やっぱり何も言わないと生でしてくるし、中に出そうとしたり

エッチすら無理な男性は仕方ないので人気の無い駐車場で口でしてました

男とするのはいいけどマナーが無いし、人妻は中出しOKみたいな

もう会うのはやめようと思ってた時に21歳の大学生のたかしに出会いました。

若すぎる!と思いましたが返信してくれてなんか今までの人とは違う

興味が出て電話してみたら

「こ、こんにちわ」と少しおどおどした

「おばちゃんとメールしてもつまらないでしょ?」と話すと

「むしろまりさんみたいな人の方が話しやすい」

なんか凄い嬉しい

「ねぇ?今度の金曜日暇?」

「私から誘いました」

そして私は旦那に飲み会で遅くなると話すと待ち合わせ時間に

待ち合わせ時間に

待っていると一人の男の子が立っていて時々こちらをチラチラ見ていました。

「着いた?」とメールすると

「着きました」

その子が携帯を弄っていて電話するとその子が出て

「たかしくん?」

話すと頷きました。

かっこいい訳ではないけど背も高いし優しそうな

ちょっと控えめすぎ

二人で居酒屋で

大学の話とか、私の話とかをしばらく話ましたがあっという間に時間が過ぎました

話を聞いてくれ今までの男とは違う

しかも、ちょっとあどけなさも

年齢の半分くらいの彼と…

だけど誘ってこず

歩きながら

「おばちゃんでがっかりした?」

そう話すと

「そんな事無いです!むしろ凄い綺麗 」

「本当?」

初めて掲示板で知り合った男に言われて嬉しかった

「嬉しいな」私はたかしの腕に掴まり

「たかしくん何時までに大丈夫なの?」

「え?何時でも」

「そっかじゃあちょっと寄り道しよ?」

私はたかしの手を引きホテルに

「え?ホテル?」

驚くたかし

「さっき綺麗だって言ってくれたから」

「そうですけど…」

「嘘だったの?」

「違います」

「じゃあ…」

エレベーターで部屋に

部屋はピンクでベッドもピンク

もじもじするたかしをベッドに座らせ

手を握りながら

正直もう、掲示板はやめようと決めていた

ロクでもない男ばかりでもっと変な男に出会ったりしたら

どうせなら最後に若い男と遊んで…

「やっぱりあたしそういう(性)対象にならないかな?」

「そんな事は」

「なら…」

私はたかしに抱きつきキスを

たかしはガチガチに緊張してて

「え?それは…まさか」

だけどロクでもない男ばかりで私はたかしもあたしみたいな主婦とかに無責任にしてきたんだろうと疑っていました。

「たかしくん緊張してる?」

「はい」

小刻みに震えていて

「もしかして…たかしくんて童貞?」

そう話すと彼は首を縦に

「え~ウソ」

私は一瞬で鳥肌が立ちました

目の前のたかしはまだ無垢な

筆下ろしなんてしたことがない

だけど無垢な彼の初めてを

そう思うと私もドキドキしパンティが濡れてきちゃいました

彼の手を触りながら

「前に童貞をバカにされて…それでエッチしたくて登録したんですけど、やっぱり自信無くてやめようかなと」

「そうだったんだ?」

「誰にも会わなかったの?」

「一人あったけど話したら笑われて…」

「そうだったんだ?」

私は優しく手を触りながら

「自信無いんだ?」

そう聞くと首を縦に

「俺も経験あってテクニックがあればまりさんを押し倒してエッチしたい」

「エッチしたい対象になるの?」

「うん、凄い綺麗だし」

「じゃあ、しようよ」

私はある意味娼婦みたいになって

無垢なたかしを汚したい

私はたかしを寝かせて上に

ゆっくりキスをして舌を入れて

「うわっ」と驚くたかしに

「駄目よ…たかしくんもあたしの舌に」

そう話すとたかしも舌を

絡めながら私はたかしの上着を脱がせて…

いつの間にか襲っていました

初なたかしに私は吸い付き

たかしはおびえていました

私はたかしのズボンを脱がしもうパンパン

「おばさんに見せてよ」

「は、恥ずかしい」

恥ずかしがるたかしのパンツを下げると

たかしのおちんちんがピクピクして立派でした

掲示板で逢った中でも一番立派

こんな立派なのに勿体ない

そっと触っただけでビクビクして

私の舌が当たると

「あぁっ!」と声をあげます。

「気持ちいいよ…あぁ」

太い幹を舐めただけで先っぽから粘っとした液が

「出ちゃうのは勿体ない」

私はパンティを脱ぎ、スカートを脱ぎゴムを被せて

「初めての女は私が」

カチカチのたかしのおちんちんがゆっくりと

「アァ!」たかしの声を聞きながら

「あっ!おっきい」

アツアツのたかしのおちんちんが入り

「うわぁ!凄い!」

たかしの興奮

私は上着を脱ぎ裸になりながら若い男を味わいました

「どう?気持ちいい?」

「凄い…気持ちいい…あぁヤバい」

たかしも凄く気持ち良さそう

奥まで届く逞しさ

若さを感じました

だけどたかしのがビクビクして慌ててる姿が

「まりさん!出そう」

困惑していて可愛い

「いいのよ」

そう話すと私は激しく動かしました

「アッ!アッ!アッ!」

たかしの声が大きくなり

「出して!」

「ウッ!」

たかしの脈打つ感覚で私も気持ち良かった

出してもなおビクビクして

「凄い気持ちいい」

抱き合ってキスをしながら筆下ろし

「どう?気持ち良かった?」

「凄い…良すぎる」

たかしは目を潤ませて

なんか胸にジーンと来て

「良かった」と抱き合って

ゴムを外すときに見たらたっぷりと

先に精子が溢れて(笑)

そしてシャワーを浴びて帰りにはたかしに手を繋がれて

別れ際

「また会ってくださいお願いします!」

私は

「いいよ…こんなおばさんでいいなら」

そう話すと

「やったぁ~」

嬉しそうに(笑)

それからたかしと会いました

たかしは従順でクンニも私の好みに

素直にしてくれて

腰使いも最初は腰を掴んでました

だけど何回かしてると凄い上手くなり

持久も高くなり私がイカされるまでに

凄い勉強熱心でした

アダルトを見ながらバックや対面して

そしてホテルからたかしの部屋に

男の部屋でなんて何十年ぶり…

恋人気分になれました。

素直で優しいしマナーも守るし

そんなたかしの部屋にDVDが

数本ありました

そのうち二本は中出しの作品

たかしの興味がわかります

本当はしてみたいのに…

その日もちゃんとゴムを被せて

そんなたかしが半年後に誕生日に

私はプレゼントとケーキを買って

二人で祝いました

プレゼントはボクサーパンツ

「今度からこれ履いて」

そう話すと「絶対履くよ!」

シャワーを浴びて履いて来てもう大っきくなってる(笑)

私もシャワーを浴びて抱き合って

キスも上手でたかしの興奮を私に

タオルをとりはらい胸を触り寝かされ

身を任せるとたかしは…

丁寧にしてくれて

たっぷりクンニをしてくれて

そしてたかしは枕元のゴムを手に

「ちょっと待って」

私は彼の手からゴムを取り上げて

「今日は着けないで」

「え?」

たかしは驚き

「今日は着けないでしよ」

そう話すと

「いいの?」と興奮して

「いいよ…今日は特別よ」

そう話すと私が脚を開き

「本当にいいよね?」と聞きながら

「いいから早く頂戴」

たかしは恐る恐る入り口に

「来て」

そう話すとたかしのおちんちんがゆっくりと

「あぁ…凄いぬるぬるしてる」

息を荒くしながらゆっくりと

「どう?」

「全然違う…凄い気持ちいいよ…」

息もいつもより荒くしながら

「あぁ…ぬるぬるしててうねうねしてる!!」

生触感に凄い興奮していました

私も硬いのが直接触れると…

アツアツのたかしのおちんちんが体を暖めて…

じんじん伝わる熱気

ゆっくり動かし嬉しそうにしてる表情

だけど動かしながら数分もして急に動きを止めて、また動かし

ビクッビクッとたかしが中で痙攣し必死に堪えて居ました

苦しそうに堪えてる表情が可愛くて

また動いてもすぐにグッと腰を引きました。

「我慢しなくていいよ」

「でも、早すぎて恥ずかしい」

「いいの?恥ずかしくないよ」

「いいから?」私はグイグイと腰を

「うわっ!出ちゃう!ヤバい」

そう話すとたかしの脈打つ感覚が

「中でいいよ」

そう話すと

「え!まりさん妊娠しちゃうよ!」

腰を引こうとするたかしの腰を両手で掴みグッと引き寄せて

「出ちゃう!ヤバいよ!」

「いいから!中で」

「出すよ!いいの?」

「いいよ」

そう話すとたかしはグイグイと腰を

激しく動かしました

「そうよ!逞しい」

たかしの興奮と激しさが増しました

「まりさん!まりさん!」

「真理子って呼んで!」

「真理子!イクゥッ」

たかしは体を硬直させると

ぎゅっと抱きつきながら

「アァ!」

中でビュッビュッとたかしの熱い種子が子宮に

「アアンッ!」脈々とたかしのが膨張し

私もドキドキしていました

「はぁ…はぁ」とたかしは力が抜けて

ぐったり

「凄い良かったわ」

「俺も…」

たかしの背中は汗ばんでいました

ぐったりしてるたかしの心臓は早く動くのが伝わる

「こんなおばさんに」

たかしの頭を撫でながら抱き合い

「気持ち良かった?」

「気持ちいい…全然違う」

まだはぁ…はぁとしていて

横たわるたかしの心臓の音を聞き

「今日泊まっていい?」

そう話すと

「泊まってください」

そう話すと再び私の上に

その夜はその後二回

翌朝に

逞しくて…

その後も続いて居ます

ピルを飲みたかしの種子を受けて

はまりました

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