掲示板で知り合った保険外交の人妻と昼間に会して

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掲示板で知り合った由佳子40歳

普段も仕事をしていると言われていて、週末にも旦那や家族が居て外出は難しいとか。

やり取りを繰り返していると、仕事の話になり外回りの仕事だと話すと

「営業の仕事?」と聞かれ。

「毎日外に出てるの?」と。

そしたら、「あたしも外回りの仕事だから合間みて会おうか?」と。

そしてある日、由佳子が「11時位に会えない?」と言われ、朝も早めに外出して午前の納品とかを早々に済ませて少し遅れて待ち合わせ場所の公園の駐車場に。

「着いたよ」と連絡すると

一台の軽自動車がこちらに

「たかしくん?」と聞かれ頷くと

「こっちに乗って」と言われて車に

スーツ姿でショートカットの少しむちっとした感じの女性でした。

「こんにちわ」と挨拶をされて

「近くで食べようか」と移動。

紺色のスーツでスカートが座ると太ももが半分くらい見えていて、インナーのニットにシートベルトが食い込み、おっぱいの形がくっきりで決して巨乳。

香水の香り漂い年上の女って感じでした。

「なんか混んでるね?」近くのお店が混んでいて。

「困ったなぁ」と走らせていて

「ねぇ…こじゃれたものじゃなくていい?」と言われ「大丈夫ですよ?」と話すと

車を走らせて数分。何軒か建ち並ぶラブホのエリアに「ここにしようか?」と一軒のホテルへ。

駐車場に停めて部屋に

ソファーとテレビの奥にベッドが

ルームサービスを見て「これにする?」とカレーとラーメンのランチに。

「ちょっと暑いね?」と紺色のジャケットを脱ぐと白いニットに

くっきりおっぱいのシルエットが浮き出ていて。

10分位してランチが届き食べながら話をして。

食べ終わると無料のコーヒーをいれてくれて

飲みながら

「若いね…」とみつめられて

「そんな事ないですよ…もう27歳だし」

「ウフフ」と笑われて「おっぱい好きなのかな?」と背筋を伸ばして強調してきて

「さっきからチラチラあたしのおっぱい見てるよね?」

「それは…おっきいなぁって…」と話すと

「ウフフ」と真横に密着してきて

そして由佳子が膝の上に乗り向かい合うと

「触って」といきなり顔を掴まれおっぱいにグリグリと押し付けられて。

「柔らかいでしょ?」

「凄い柔らかい」

更にグリグリ

そして触ると柔らかでおっきくて。

撫で回すと由佳子も吐息を漏らしてきて

ニットに浮き出た突起を摘まむと

「アンッ…」と声をあげて

撫で回しながら服の中に手をいれると

由佳子が脱いで、黒いブラに包まれた巨乳が露に

そして由佳子がブラをずらすと「舐めて…いいよ」とおっきめな乳首が露になり吸い付くと

「アンッ…アンッ」と押し付けながら声をあげて

反対側も吸い付くと頭を撫でられながら

「する?」と聞かれ

頷くと「時間大丈夫?」と時計を

12時30分前で

「2時に予定があるからその前に」と話すと

「大丈夫ね?」

上半身裸になり、目の前には少し垂れ下がったおっぱいが…

「少し垂れ下がってるけどいい?」

俺は有無を言わずに乳首に吸い付きました。

「アンッ…激しいのね」

左右の乳首を吸い付き

しゃぶりついているとワイシャツのボタンを外され肌を触られて

ワイシャツを脱がされると起き上がり、寝かされて「おちんちんみたいよ」とベルトを外しズボンを脱がされトランクスを脱がされ

「凄いね…おっきいよ」と撫で回され

「綺麗な色してる」

いきなり咥えられて

ゆっくり丁寧で絶妙に舌を這わされて

「気持ちいい?」

「凄い気持ちいい」

舐め回され弱い部分を攻めてきて

「もう汁が出てる(笑)」

「まだイッちゃ駄目よ」

そしてスカートを脱ぎ捨ててパンティを脱ぐと

「ゴムつけるね?」

枕元からゴムを取り出し被せると

「あたしが食べちゃう」と跨がり

そして上からヌルッと

「アンッ!」声をあげると由佳子が沈め

「アンッ…凄い硬い…全然違う…」

ゆっくり動かしてきて

「アンッ!アンッ!」と声をあげ揺れる由佳子のおっぱいを撫で回し、上下に揺れながら「気持ちいい~アンッ」

激しくてびっくりでしたが気持ち良くて。

そして「イクッ!イクッ!」とガクガクさせて。

倒れ込むと「ねぇ、上になって」と由佳子を寝かせ正常位に。

動かすと揺れる巨乳と由佳子の表情で我慢が出来ず。

「もう我慢出来ない」と話すと

「いいよ!出して!」と言われ激しく打ちつけて由佳子に出すと

「ダメ~」とガクガク震えていた。

そのまま倒れ込むと

「凄い気持ちよかった」と言われ

「俺も…すぐイッちゃったよ」と話すと「いいよ…気持ち良かったんだよね?」

横になってる時に由佳子は保険外交員だと話してきて。

「こんなに年下男子初めてでヤバかった」と。

時間が近づき着替えてると

「ねぇ…また会わない?」と由佳子から

「もちろん」と話すと「良かった」と。

それから毎日やり取りしていて一週間位して「今日会えない?」と連絡が。

昼間は都合が悪くて話すと

「そっか…夜でもいいよ?」

仕事が終わり夜に待ち合わせをしてラブホに

ちょっと元気がなさそうで聞くと

「いろいろあって疲れた」と。

それでいて会うのかと不思議に思ったけど

ソファーに座ってると

「若いね」と由佳子が股がって

自分からブラウスを脱ぎ下着になり

目の前の巨乳に顔を埋めてしゃぶりつき。

「ンッ…アッ」声を出して

乳首を舐めてると股間を触ってきて

しゃぶりつきながら刺激され、気づいたらチャックを開けられてました。

「アンッ…凄い立派なおちんちん」といきなり咥えられて。

「洗ってないから」と慌てると

「臭くないよ」

丁寧にされて舌先で弱い場所を舐められて声をあげると「嬉しい」と。

そして由佳子がストッキングとパンティを脱ぐと

「ねぇもう入れてもいい?」と。

裸にされて由佳子も裸になると股がって

「アンッ!」と腰を落として中に

「ゴム着けてないよ?」

「いいよ…生の方が気持ちいいでしょ?」

ヌルヌルで気持ちよさ別次元

「アンッ!アンッ!アンッ!」と上で動く由佳子。

生の感触に興奮させられて

揺れる巨乳を撫で回すと

「凄い気持ちいい」と倒れ込んできて。

「硬いからヤバいね?」とキスをされて

バックで。

おっきめなお尻を突き出す由佳子に打ち付けると

「あぁ~イクっ!!」とガクガクさせて

そして正常位になり動かし気持ちよくなり出して来ると抱きつかれ

「今日はそのまま出していいよ…」と囁かれ。

「え?」

「中でいいよ」

興奮に更に興奮して「いいの?」と聞くと「あたしの気分が変わらないうちに出して!」と囁き

理性を無くして激しくすると

「イクっ!」と叫びその瞬間に俺も由佳子に発射。

「ああぁ!凄い!あぁ」背中に手を回しギュッと抱きつかれたままで。

「凄い熱いのね」と抱きつかれたままで

「気持ち良かった?」と聞かれ

「癖になりそう」と話すと

「あたしも」とキスを繰り返し。

そして休むと

「今日ちょっと嫌なことがあったのよ」

聞くと

「今日お客さんとあってきて…」

そしたら

「会社の社長さんで…年金の積立で…会ってきたの…契約して貰ったんだけど社長さんが」

「エッチ?」

そう話すと頷き「断ったら契約してくれないだろうし…30人分で」

「してきたの?」と聞くと頷き

枕営業って…

「それでその後たかしくんと無性に会いたくなって」

60過ぎのおっさんとしてきた由佳子

うわぁってドン引きだけど

「激しくて嫌なこと忘れられた」とキスをされて。

1日に二人とするイヤらしさが興奮させられる。

そして再び由佳子に入れ「ね?どっちが良かった?」と聞くと

「やめて…」顔を横に

「社長さんの方が良かったの?」

「やだぁ」

「ね?」と聞くとギュッと抱きつかれ

「たかしくんの方が気持ちいいよ?だから会いたくなったの!」とキスをされ

「どこがいいの?」

「もう…」

「硬くて激しくておっきいの」

淫らに

「ね?またたかしくんのたくさん出して、社長の記憶と臭いを消して…」

そう話すと起き上がり向かい合って

「気持ちいい!気持ちいい!」と声をあげて。こちらも負けじと動かして高まり

最後は抱きあい

「気持ちいい~」

それから5年近く続けてました。

「勧誘とかしたら関係変わるからいや」と勧誘はされず。

保険会社も2年位してやめてからもパートなどをしていた。

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